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www.youtube.com マイケル・ジャクソンのCDを初めて買ったのは、高校時代だったと思う。 当時、久保田利伸のラジオを愛聴しており、その影響でブラックミュージックにハマっていた。 よくCDショップにも立ち寄っていたのだが、なかなか彼のラジオで流れる歌手のCDは見つけられなかった。 当時はまだ日本で売られていなかったり、ちとマニアックすぎて限られたスペースで売り上げを伸ばさなければならない…
火刑法廷[新訳版](かけいほうてい)著:ジョン・ディクスン・カー訳:加賀山卓朗発行:早川書房原題:THE BURNING COURT発表年:1937年 こんにちは、絵馬子(えまこ)です。読書感想文です。直接のネタバレはしていませんが、ふんわりとほのめかす感じで書いています。 さて、この本は密室ミステリーの古典として良作だからオススメという話を聞きました。あらすじを読むに、魔女がモチーフなのかなと思…
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
『時をかける少女』20周年記念 細田守の原点/展。 行って参りました。 CREATIVE MUSEUM TOKYO 2025年末に「果てしなきスカーレット」を見て以来のニワカファンの私。 細田守監督の世界観に触れてみようと思い、いざ東京会場「CREATIVE MUSEUM TOKYO」へ。 細田守の原点/展 エントランス HPに午後に混みあう傾向があると書かれていたので、会場10:00に合わせて行…
近くの図書館がシステム変更で休館となり、本が借りられなくなった。 仕方なく、家の中に、読めそうな本がないか探していたら、本書が見つかった。 実は、筒井康隆の本は、初めて読んだと思う。この本は、TVドラマになっているが、設定が変わっている。本の方は、主人公は、男だが、TVドラマは、深田恭子がやっていたと思う。 TVドラマも、見たか、定かではないが、予告編の映像くらいは、記憶が薄っすらあった。 富豪刑…
お題「好きなシリーズもの」 落語で円朝で怪談 2026年4月11日の土曜日に、隅田川馬石・蜃気楼龍玉兄弟会へ行ってきた訳ですよ。なぜならば、雲介一門の落語が好きなので。 office-matsuba.net
こんにちは。 マイナと申します🐱 今日も見にきてくれてありがとうございます。 最近ずっと更新できなくて、久々の投稿です。 最後の更新(昨年の9月)以降、いろいろなことがありました。 伊勢の神宮に行ってみたり。 行政書士の勉強をサボったり。 台湾華語の勉強してみたり。 ダイエット続かず爆食いしてみたり。 そしたら胃腸炎になって救急車に乗ってそのまま入院したり… わたしはいったい何がしたいんでしょうか…
日本最大級のトラック関連展示会である「ジャパントラックショー」に行ってきました。普段なかなか見ることのできない最新車両や架装技術、物流業界の未来を感じる展示が数多くあり、とても刺激的な時間となりました。 今回は、実際に会場を回って感じたことや、特に印象に残ったポイントについてご紹介します。 ジャパントラックショーとは? 圧倒的な存在感!最新トラック展示 物流業界は大きな変革期へ 会場で感じた“未来…
大丈夫、埃さえ払えばまだ食べられる。 村上春樹の短編、『中国行きのスロウ・ボート』からの印象的な一節です。 主人公が、野球の試合中に脳震盪を起こした後に発した一見、意味不明なものに取れるうわ言。 それが、この一節。 そして、これと一緒になって、思い起こされるものがあります。 それは中島敦のあまりにも有名なフレーズ、
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