はてなブログ公式グループです。2025年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
今日は体調がいまいちで、11時間くらい寝てたのにぐったりしていました。眠くて涙と鼻水が止まらず、ブラックガム一気食いで気合を入れてなんとか作業しておりました。 今日はSharePointリストの業務とPower BIの業務がありました。しかし、SharePointリストの方は、なんとけら子ができなかったため、依頼主さんが自分でやってしまいました。なんと不甲斐ない……(´;ω;`)Power BIの…
大谷選手は1回、最初の打席で真ん中低めのカーブを捉えてライト前に運びさい先よく初打席で初ヒットをマーク。その後、フォアボールとデッドボールで出塁して得点に絡むなどこの試合は3打数1安打。ドジャースは8対2で快勝し山本投手が勝利投手~NHKONEから ボケ爺は、WBCでNetflixの契約をしてなかったので、もしやMLBの公式戦もNetflixしか観ることが出ないのかと心配していたがそんなことはなっ…
はじめに 今回は、高橋弘希さんの『子供部屋同盟』の書評です。 「子供部屋おじさん」という言葉が持つ、停滞や無力といったネガティブなイメージ。 本作は、その記号性を鮮やかに反転させ、社会の死角から牙を剥く「執行者」へと昇華させた異色の連作短編集です。 実家の自室という閉鎖空間から、モニターの光を頼りに現代社会の理不尽を切り裂いていく彼らの姿は、不気味でありながらもどこか切実なリアリティを伴って迫って…
どうもどうも、おはぎです🐱 いつもご覧いただきありがとうございます。 アクセスやスターが大変励みになっております⭐ 実はここ最近ずっと風邪が長引いていたのですが、 やっと治ったーと思った矢先に、 今度は夫の風邪をしっかりもらってしまいました…。 今月、元気だったのはたった1週間だけという悲しい3月(´;ω;`)ウゥゥ ストレスってほんまに体に出るんですね。 無理は禁物と痛感しました( ノД`) そ…
2月下旬の3連休最終日のことです。どこかに立ち寄ってから伺う予定も、ピンとくる所がなく自宅から直行。13時57分に到着すると、6人が首を長くしてその時を待っている様子。そして、14時丁度に店主さんが暖簾を出して開店となりました。入店直後は空席が目立った店内も、14時30分を過ぎた頃にはいつもどおり満席に。 キンミヤボトル、2,900円とボトルの氷、100円とトマトジュース、200円。来店前は、ボト…
小説家の小川哲さんが書いた「言語化するための小説思考」という本を年始に読んだ。 2か月以上経って今さら感想を書いている時点で自分の遅筆っぷりにふがいなさを感じるものの、本を読みっぱなしにするのではなく、きちんと自身の血肉として本のエッセンスを吸収しようと今たしかに試みているのでそこは自己評価に加点をしておきたい。 この本との出会いはたまたまネットで見かけただけの偶然の遭遇であったが、そもそもこの本…
おじいさんはぼく|あらすじ・対象年齢・見どころレビュー ">当時小学2年生だった作者が書いた不思議な世界観を、そのまま絵本にしたという面白い試みの絵本が、今回紹介する『おじいさんはぼく』です。 ">大量のサッカーボールや、コートごと持ってきてしまうおじいさん、という現実離れしたシーンに4歳息子は大爆笑。 ">子どもらしい自由な発想が散りばめられ、それをシモダユキエさんの温かいイラストが見事に絵に落…
釣りを始めたばかりの方や、ルアーや仕掛けを見直したい中級者の方にとって、フック選びは意外と悩みやすいポイントです。竿やリールにはこだわっても、針の大きさはなんとなくで選んでしまう方も多いのではないでしょうか。ですが、狙う魚に対してフックサイズが合っていないと、せっかくのアタリを逃したり、掛かってもバレやすくなったりします。この記事では、アジ、サゴシ、シーバスを中心に、魚種ごとの針の目安をわかりやす…
みなさんこんばんワンダフル。たもりんごです。今日も今日とて、だいたい在宅のタモリンゴです。 今日は親の病院の送り迎えのあと、モスバーガーへ行きました。 お目当ては、そう!今日からコジコジキャンペーンが始まったのです。 いわゆるマックでいうハッピーセット的なやつで、お子様セットを買うとコジコジグッズがもらえるというもの。 妹も私も、コジコジは当時コミックスを買っていて、今も持っているくらい好きな作品…
「投資を始めたいけど、結局どれを選べばいいのかわからない…」そんな悩みを持っていませんか。 投資にはさまざまな方法がありますが、初心者のうちは選択肢が多すぎるとかえって迷ってしまい、なかなか行動に移せなくなります。 そこでこの記事では、初心者におすすめの投資方法を3つに絞って紹介します。まずはこの中から選べば、大きく失敗するリスクを抑えながらスタートできます。 ① インデックス投資(S&P500)…
次のページ