気ままに、雑記、日記、考察等を気ままに書いて行きましょう
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ちょっとお邪魔します である。 先日修了式を終え、小1の娘が持って帰ってきた感想文集を読んでいると、ほぼすべての生徒の感想文に違和感があった。 それは ”手直し” と ”テンプレ” である。 ずーとその子の文を読んでいたはずなのに、突如あらわれる大人の筆致。 映画を観ているとき、たまに登場人物が画面のこちら側に話しかけてきて没入感を阻害されるケースがあるが、まさにそれだ。 まだ小1が書く感想文で、…
見知らぬ誰かの記事を読み、そこに貼られていたYouTubeのチャンネルでは、ある歌手の方の歌が流れていました。 私は直ぐに、Spotifyでその歌手の方の名前を検索して、最初に飛び込んできたタイトルの歌を聴きました。 その歌は、小雨の降る庭のような歌でした。 歌声が優しい雨のように、疲れていた心にゆっくりと染み渡るようで、心を優しく潤していきます。 私の心は庭のようなものだと感じることがあります。…
監督 千葉泰樹 脚本・原作 八田尚之 出演 島崎雪子 伊豆肇 月丘夢路 龍崎一郎 田崎潤 北沢彪 澤蘭子 高堂国典 千明みゆき 山本礼三郎 伊豆肇・島崎雪子 池袋のサンシャインでストーカー男による女性刺殺事件が起こったけれど昭和25年公開のこの作品でも同じことが!刺したほうもその場で自〇というのも一緒。この映画は実話ではないから作者の想像でしょうが、そんな事件は昔からあったのね。 って、いうか、2…
わたしの住んでいる周りに咲いている「野の花」を撮り集めてみようとふと思い、先ず一枚撮りました。(上掲の写真)郷土の野の花 ナズナ わが家の畑の野にナズナが群生しています。わたしは、そんな飾らない素朴な野の花が好きです。春の七草のひとつで、ペンペングサとして親しまれていますし、荒れた土地でも育つ強い生命力をもっているのもいいです。 俳句歳時記では、「薺」(なずな)は新年の季語で、「薺の花」は春の季語…
今日明日は晴れて気温も上がり昼間は上着がいらないくらいになるようです。 でも家の中はひんやりしています。 暖かくなるといろんな花も咲ききれいですが草も増えこまります。 この花もたくさん咲ききれいですが多分雑草だと思います。 幅が咲いていると取るのも考えます。 明日から4月1日まで京都の次女のところへ行ってきます。 昨年も保育園休みで孫のお世話に行きましたが 桜はまだ咲いてなくて見られなかったけど …
高野山近くにある親戚宅を訪問する途中で撫でウサギや大きな太鼓橋がある住吉大社にお参りしてきた。 この太鼓橋は渡るだけで「おはらい」になるらしいので行きと帰りの二回渡ったら歩きにくいし、急だしで脚が筋肉痛になりました。年寄りには厳しい橋です。 撫でウサギはヒスイで出来ているそうです。 住吉大社の前を市電が走っていて驚きました。ネットで見たら通天閣迄行くとの事なので次回は乗ってみようと思います。 帰り…
ちゃんとタイトル化したのは久々ですね。どうも僕です。Sです。 ご存じかどうかアレですがラジオといいますかPodcastとなります。 いつものように既にお聴きの方もおられると思いますが、補足なんかも書いてますんで改めて聴いていただけると幸いです。 ではどぞー 教えてSさん39th Spotify版 登録してないよの方用 4~5年前のトークがある記事 www.desunenote.com Techni…
3日前の朝、桜が咲き始めているのに氣付いた。信号のタイミングの関係で、朝の通勤時に桜の木がある側の道を通ることは稀なのだが、この日はたまたま渡れたので久しぶりにそちら側を歩いてなんの氣なしに上の方に目をやったら、桜の花がいくつか咲いているのが見えたので歩きながら写真を撮った。
予定もないまま一日が始まり、気がつけば「なんとなく」終わっている。夜、寝る前に残るのは達成感ではなく、ただの空しさ……。 もし少しでも心当たりがあるなら、今日の話は他人事ではありません。68歳の今だからこそ見える、「人生を空っぽにする5つの罠」についてお話しします。 「俺はまだやれる」という自惚れが消えた日 ① 「忙しさ」という罠 ② 「お金」という罠 ③ 「後悔」という罠 ④ 「孤独回避」という…
毎度!ねずみだ。 NHK朝のお天気キャスターの近藤奈央さんが降板してしまったので、会社に行く元気がなくなりました。来週から会社行きません。 さて。 会社で一回りくらい若い奴と話していた時の事。ちょっとしたプロジェクトの立ち上げの件で。私が「もうちょっとここをこうしたい。」と話すと、彼は首をひねり「ええっと、そこまで必要かなあ。」と答える。 彼の主張では、上層部から要求された内容を反映するには、ここ…
次のページ