気ままに、雑記、日記、考察等を気ままに書いて行きましょう
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「 あじさい寺 」として有名な 北鎌倉にある「 明月院 」 紫陽花だけでなく四季折々の花が美しいお寺です ソメイヨシノが散り始める頃には 枝垂れ桜が見頃と思い訪れたのですが もう散ってしまったのかでしょうか??? 「 遅過ぎたのでしょうか?」と 友人が庭師さんに訊くと・・ 1週間前は 全く咲いていなかったそうです 「 昨年の夏が暑過ぎたのかもしれませんね 」 枝をよく見れば 蕾も花も少ないのです …
■世界の根幹にかかわる謎 hagataira.hatenablog.com システム的にあり得ないが、あり得る人=バグ。 これを読んでいただけると他の記事の説明がラクになります。 ブレイン・アングラウスの謎に関しては『当てた!』と言う自信があります。 この表現に納得できないなら丸山先生に文句言ってくれと言うレベルです。(暴言) オマケについてはちょっと自信無いですが...まあオマケという事でひとつ…
Blue あなたとわたしの本 276 連休中の自然公園。 カップルや家族連れで賑(にぎ)やかだ。 ぽつんと独(ひと)りで坐ってるのは僕一人。 でもぜんぜんさみしくないんだ。 むしろ、ホッとするんだよ。 どのチームにも属してないってことにね。 世界、っていうか、 宇宙、っていうか、 そういったものと僕は向き合っていたいんだ。 宇宙と対話しようと思ったら、独りでいなきゃならないんだよ。 静かに独りでね…
大丈夫、埃さえ払えばまだ食べられる。 村上春樹の短編、『中国行きのスロウ・ボート』からの印象的な一節です。 主人公が、野球の試合中に脳震盪を起こした後に発した一見、意味不明なものに取れるうわ言。 それが、この一節。 そして、これと一緒になって、思い起こされるものがあります。 それは中島敦のあまりにも有名なフレーズ、
一ヶ月ほど前からでしょうか、どうにも頭の奥が落ち着かない日々が続いています。痛みは決まって頭頂部から後頭部にかけて。ズキズキと一定のリズムで主張してくるあたり妙に律儀で、しかしありがたくはない存在です。朝方は不思議と静かで「ああ、今日は大丈夫かもしれない」と思わせてくれるのですが、その期待は大抵仕事終わりから夜にかけて裏切られます。一日の終わりに近づくにつれて、じわじわと忍び寄ってくるあの感覚。最…
2026年4月4日土曜日 百年構想リーグ第9節 東京ヴェルディ戦 フクアリ(ホーム自由席)13時~ 13000人(?)超 ジェフ3-ヴェルディ2 10時から販売開始の日本代表チケット、なかなか繋がらず… とうとう車の助手席で挑戦しながらフクアリへ。 入場開始後にフクアリに到着したのは初めてかも。 それでも連れの功績で久しぶりの1階席に座れた。 VAR待っている間は、ドキドキだな。 2-0で勝ってい…
思えば、うちの母(専業主婦)は偉大なんだなって思う。 考え方は人それぞれだし、誰しもがやるべきとかは全く思わない。ただ、少なくとも私は母みたいなことはできないと思う。 私の母は、私が幼稚園に上がる前くらいまでは、自分がしたいことの大半を我慢してきた人だった。趣味の時間なんて、ほとんどなかったと思う。 通園が始まって、1日4時間くらい時間ができるようになってから、やっと少しずつ趣味を再開していたけど…
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