気ままに、雑記、日記、考察等を気ままに書いて行きましょう
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明石大橋を望む場所で。釣りを楽しみました。釣りを楽しむと言っても。全く釣れる状況ではありません。プロの鳥も、海に潜ってもくちばしに魚は見えません。ただ、目の前に広がる光景が「釣れなくてもいいと」語っていました。
■世界の根幹にかかわる謎 hagataira.hatenablog.com システム的にあり得ないが、あり得る人=バグ。 これを読んでいただけると他の記事の説明がラクになります。 ブレイン・アングラウスの謎に関しては『当てた!』と言う自信があります。 この表現に納得できないなら丸山先生に文句言ってくれと言うレベルです。(暴言) オマケについてはちょっと自信無いですが...まあオマケという事でひとつ…
大丈夫、埃さえ払えばまだ食べられる。 村上春樹の短編、『中国行きのスロウ・ボート』からの印象的な一節です。 主人公が、野球の試合中に脳震盪を起こした後に発した一見、意味不明なものに取れるうわ言。 それが、この一節。 そして、これと一緒になって、思い起こされるものがあります。 それは中島敦のあまりにも有名なフレーズ、
茨城の阿見町にある、県道43号線 茨城大学阿見キャンパス(農学部) 旧土浦海軍航空隊の跡地の前の道。春になると・・・ このあたりは空気そのものが少しやわらかくなったように感じられて、 歩くだけで気持ちがふっとほどけていきます。 道の両側に並ぶ桜は、いわゆる名所のような華やかさではないけれど、 その分どこか自然体で、静かにそこにいる感じが心地いいんです。 満開の花をたっぷりつけた枝が、そっと道にかぶ…
同期に、すごく頑張る子がいる。 休日も仕事のことをしてて プライベートの時間もずっと勉強してる。 毎月のように資格も取ってて 正直、「すごいな」とは思う。 でも、あるときベテラン社員に言われた。 「同期がそんなに頑張ってる人いると、焦るよね」って。 …なんで私が焦ってる前提なの? 私の方が下って言いたいの? って、ちょっとイラっとした。 もちろん、その子の努力はすごいと思う。 私は、休日はちゃんと…
右乳首を時計回りに3回撫でると前世の記憶が蘇るって知ってました? どうも、昨夜は全裸でマカデミアナッツを割る夢を見て不機嫌な筆者です。 この記事をスマホのプレビュー画面やSNSのタイムラインで見かけたそこのあなた。今、まさに強烈な睡魔と戦っている最中ですね? まぶたの裏に5トンの鉄球がぶら下がっているかのような絶望的な重力。会議室の空調の音や、PCの冷却ファンの音が、まるで古代チベットの僧侶が奏で…
AIが答えを返してくれる時代でも、最後は自分で確かめたい 生成AIに何かを聞くことは、もう日常になった。 わからないことを尋ねれば、すぐにそれらしい答えが返ってくる。整理も早いし、言葉も自然だし、ときには人に聞くよりずっと速い。 私自身も使っているし、その便利さを否定したいわけではない。 ただ、最近あらためて思うことがある。AIが答えを返してくれる時代でも、最後はやっぱり、自分で確かめることが大事…
そもそも論者である。 「その話結局さ、最初に〇〇したせいで〜」とか、「ていうかそもそもさ」とか、そういう感じで話を整理することが非常に多い。なんか一番楽な考え方だと思う。一番楽だし、早いし、なんなら解決まで行くことあるし、あと何より大雑把で良い。 心理学で『心があるのは脳か、心臓か、腹か』というテーマがある。人は脳で考えるけど胸を痛めることもあるし、腸が煮えくり返ることもある。 断腸の思いという故…
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