ふと思い出した過ぎし日の心模様を書いて、心の自分史を作りませんか? 皆さんの生きる姿勢に興味あります。
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私はあの日 彼と一緒に死んだのだ いや正確には 私の一部が彼と一緒に死んでしまった と言うべきだろうが 私にとっては 自分が死んでしまったことと大差はなかった 私は 私がよく知る私では なくなってしまっていたのだから 単純で可愛かった彼女の死を ひっそりと悼んだあの日は 私の中にぽっかりと空いてしまった場所を 見つけてしまった日でもあった 彼女はきっと私の中の何処かに眠っていて いつか元の私に戻れ…
サロモンブーツで初めての修正しました。 左足の内くるぶしが少し当たるので、出してもらいました。 ほんの少し当たるだけでしたが、このまま我慢してると、くるぶしが盛り上がってきて、さらに当たりがひどくなりそうだったので、早めに修正しました。 お店では大丈夫だったのですが、時間が経つと、元に戻ってくるそうたので、週末のスキーで確認します。
サーカス相撲で大の里1敗キープ。隆の勝に肩をすかされた後、土俵際に押し込まれたが左足1本で逆転。隆の勝が先に腹這いになった。豊昇龍は横綱相撲で若隆景に圧勝。 過去2戦2敗の大栄翔に安青錦が1死を報いた。突っ張って突き起こしに来た天敵に低い姿勢で対応。かいくぐりもろ差し、万全の寄りで下した。新大関が連敗を阻止し1敗を守った。 大関の琴桜は伯乃富士に寄り切られ3連勝から2連敗。台風の目になっているホー…
どんど焼き朝からお酒を飲めて、もう二週間たつが、その気分が抜けきれない。今日は、暦では‘小正月’と言われているが、聞いたこともない方がきっと多いと思われる。‘大正月’である三が日は、年神様を迎えるために、正月飾りを整え、おせちを食べ、鏡餅を供えた。小正月は、生活と習慣を立て直すために、「終わらせる」正月と言われている。そのために、どんど焼きで年神様には帰っていただくし、気分の高揚を鎮めるために、小…
フラット35は、「普通のサラリーマン家庭」が無理なく、安心して家を持つための制度、というイメージがあった。 想定されていた家族像は、たぶんこんな感じ。 30年以上働ける安定した会社に勤める会社員の夫 妻はパート、子どもは二人 世帯年収は700〜800万円程度 夫ひとりのローンで、生活に余裕を残して返済できる 「マジメに働き、普通の幸せを享受する家庭」 今回変更になる限度額1億2千万円という水準は、…
毎度!ねずみだ。 最近の車が往々にしてそうであるように、我が家の車もスマートキー対応である。ポケットに入れておいてドアハンドルに手をかけると開錠できたり、同様にポケットにいれたまま車を離れると勝手に施錠してくれ、すこぶる重宝している。 そのスマートキーにはリングが付いていて、物理的に差し込んで開錠施錠する鍵が3つぶら下がっている。 一つは今住んでいる自宅の鍵。そしてもう一つは盗難防止のためのハンド…
「構築された仏教思想 明恵」を読んで 粕谷龍宣著「構築された仏教思想 明恵」(佼成出版社令和25年12月15日初版)を読ませていただいた。〈真言密教から見る清僧の真実〉とサブタイトルにあるように、これまで明恵上人と言えば、鎌倉時代に栂尾の高山寺に住した華厳宗を再興した人という印象が強い。しかし、そもそも幼少の頃父母を失い、叔父上覺師に伴われて九歳で入寺した寺が神護寺であったことからもわかるように、…
月曜日に発送連絡を受けたウォールアートが 水曜日に配達された まるでアマゾン並の速さ ”貴方へのクリスマスプレゼントが配達されたわ。” と バッキー夫に言うと ”えーーー” っと 嫌な表情で段ボールの箱を見る。 取り出すと ”お前なぁ 他のものと全然合ってないじゃないかぁ。” と 気に入らないバッキー夫は 壁にかけようともしない。 この家に引っ越してきた時、 ドアを開けるとすぐ目に入る壁に バッキ…
久しぶりに見た、雲ひとつない青空。 たまになら清々しく見えるのに、たびたび見かけると何か寂しい。 雲は何処にいるのかな? なんとなく探してしまう。 なんだか夫婦に似てる。 明日は雲のいる空が見たい。 明後日も明々後日も、雲のいる空がいい。
1月15日(木) 書いているのは水旺日です。 私は凡人である。←ダメー 私はスペシャルである←何の? 私は幸せである←基準は? 自分が決めること。 全部自分で決める事。 私は何でも他がうらやましくなる人。 子供の頃、父親から 「くれくれタコラ」と言われていた。 くれくれタコラ知ってるかな・・・ 確かTV東京でやっていた記憶。 タコの着ぐるみのタコラが他人の持っている物をすぐ欲しがるという内容。 今…
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