ふと思い出した過ぎし日の心模様を書いて、心の自分史を作りませんか? 皆さんの生きる姿勢に興味あります。
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要介護の夫の世話に疲れを感じていた日々。 それと並行して、孫の世話で毎月上京もしていました。 7年が過ぎた頃、友達と旅行をすることになりました。 その頃、ネットでは、JAL/ANAの修行僧のことが話題で、それは上級会員のステータスを目指して、ただひたすら(修行のごとく)飛行機に乗る人達のことでした。 飛行機に乗らない人には浪費に思える行為ですが、私は単価やルートを考えながらの攻略は楽しそうに思えま…
このブログは、 handmade StudioTsukot71の活動の根っこである 「ライヤクラフト」の歴史を記録するための場所です。 ライヤクラフトは はじめての手づくりに、そっと寄り添う場所——として生まれました。 屋号のロゴ 洋裁などの自作品のラベルに使っています。 最新の活動や日々の記録は、こちらのブログでご覧いただけます → laijacraft71.hateblo.jp 🏡 暮らしの転…
みなさんこんにちは。 今日は、私が32歳から始めた学生生活についてお話しします。 私が通ったのは、私立のカレッジの2年制集中コース。本来3年かけて学ぶ内容を、2年間で習得するというかなりハードなプログラムでした。 英語で学ぶという壁 18歳の頃に半年間オーストラリアへ英語留学した経験はあったものの、「英語を学ぶ」と「英語で専門分野を学ぶ」の間には大きな壁があります。 英語環境で働いた経験もありまし…
photo by スポニチ 最後に、わがまま気ままなお願いですが、あと1本と迫っておりました両リーグ200号本塁打、この1本をファンの皆様の夢の中で打たして頂きますれば、これにすぐる喜びはございません 大杉勝男 1982年3月24日、対巨人のオープン戦でプロ19年間の現役生活を締めた大杉勝男(東映-日拓-日本ハム-ヤクルト)が引退セレモニーで発した言葉である。わたしにはこの大杉氏の言葉こそ、私含め…
2022年のヨーロッパのプランには正式に組み込まれていなかった。それがなぜ、唯一無二の場所になったのか でも、ここに導かれることは、実は最初から決まっていたのでは?と思うようなことが。 ヨーロッパだな次は… どこにしようかと探していると、「3つの国が隣接している場所がいいな」自分で呟いた?ような、そんな声が聞こえたような… 地図を見ると確かにそんな場所が存在していた。 シャモニーモンブラウン。通称…
行きつけのコンビニに朝に行った そしたらかつて 私が罪をきせられても庇ってくれた友人がいた 8年ぶりの彼とは話をしたく 入り口でわざとらしく待っていた だが大人らしくなった彼は私に気づくことなく 礼儀正しく去っていった だがそれでいいのだと思う もはや私には悲しくなるだけの懐かしさしかないはずだから 私は急に10年、歳を取った気がした この回り続ける世界で 私だけが10年の歳を取ったのだ
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