ふと思い出した過ぎし日の心模様を書いて、心の自分史を作りませんか? 皆さんの生きる姿勢に興味あります。
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長い沈黙の後に 心を開放して 周囲を眺めると 冬空の 凍った空気の中に 私の言葉のかけらが ひらり ひらりと そして また ひらりと・・・ たよりなく 漂って 行く先定めぬ 旅に出るようだ ふと 懐かしい人に 電話でもして 何かを 繕いたい思いが 湧いてきて こころ惑う日 庭先に芽吹いた 水仙の葉先の露 あなたは 良くも悪くも 私を制御する役目を けなげに果たすのだね 空中にさまよう 言葉のかけら…
街のコンビニでアイスを買った 歩きながらには棒アイスこそがふさわしい 夜の暗闇をただ、独り掻き分けていった さんぽとは誰にも見向きもされないことで 自由を広げていける 社交性という荊のようなしがらみ ここでは誰も私のことなど見向きもしないのさ 夜というものはこんなにもわがままだ 都会の喧騒の隅での独りの心の浮かれ騒ぎ 路上の空き缶を蹴り飛ばしてやる 独りのさんぽとはこんなにも清々しい
このブログは、 handmade StudioTsukot71の活動の根っこである 「ライヤクラフト」の歴史を記録するための場所です。 ライヤクラフトは はじめての手づくりに、そっと寄り添う場所——として生まれました。 屋号のロゴ 洋裁などの自作品のラベルに使っています。 最新の活動や日々の記録は、こちらのブログでご覧いただけます → laijacraft71.hateblo.jp 🏡 暮らしの転…
みなさんこんにちは。 今日は、私が32歳から始めた学生生活についてお話しします。 私が通ったのは、私立のカレッジの2年制集中コース。本来3年かけて学ぶ内容を、2年間で習得するというかなりハードなプログラムでした。 英語で学ぶという壁 18歳の頃に半年間オーストラリアへ英語留学した経験はあったものの、「英語を学ぶ」と「英語で専門分野を学ぶ」の間には大きな壁があります。 英語環境で働いた経験もありまし…
photo by スポニチ 最後に、わがまま気ままなお願いですが、あと1本と迫っておりました両リーグ200号本塁打、この1本をファンの皆様の夢の中で打たして頂きますれば、これにすぐる喜びはございません 大杉勝男 1982年3月24日、対巨人のオープン戦でプロ19年間の現役生活を締めた大杉勝男(東映-日拓-日本ハム-ヤクルト)が引退セレモニーで発した言葉である。わたしにはこの大杉氏の言葉こそ、私含め…
2022年のヨーロッパのプランには正式に組み込まれていなかった。それがなぜ、唯一無二の場所になったのか でも、ここに導かれることは、実は最初から決まっていたのでは?と思うようなことが。 ヨーロッパだな次は… どこにしようかと探していると、「3つの国が隣接している場所がいいな」自分で呟いた?ような、そんな声が聞こえたような… 地図を見ると確かにそんな場所が存在していた。 シャモニーモンブラウン。通称…
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