文藝、創作、現代詩、思想、批評、藝術、音楽、哲学… 「ことば」のためのグループ。
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大学でトイレを借りたが、デビューしたての浮かれた大学1年生やイキる大学3年生などが群れてそわそわそわそわそわそわそわそわしていてイラついたので、「私は社会人4年目ですが?」という顔でゴミを捨てたり颯爽と歩いたりした。もうすぐ社会人歴が大学生活を越すの結構ヤバいな。その割に精神年齢や見た目に変化がなく、大学に馴染んでいた気がする。怖い。この4年間なんだったの?
あなたへ 私はこれまでに、幾つくらい、あなたに助けて貰って来ただろう。 あなたと一緒に歩んだあの頃も、 そして、あの夏から先へと歩み続ける今の私にも。 あなたと出会ってからの私には、 いつでも、あなたの言葉や想いが側にあり続けています。 あなたが何処にいても、あなたという存在は、 確かにいつでも、私の側に寄り添い続けてくれているのだと、 あなたに助けられた場面を様々に振り返っていた私の中へと不意に…
コミックリアリズム宣言(4) コミックリアリズム宣言(1)から読む 九 《歴史》と断絶した世界に生まれたこどもたち それで、今自らのことを「文學者」であると自称し淡々とこのような文章を綴るこの男。小色光というこの男は、一九八一年生まれ。ミラン・クンデラがチェコを追われフランスに亡命した後、知的かつ身体的に感じとった「歴史」の終焉に対する追悼文のような作品群を発表したのが、一九八一年(『笑いと忘却の…
今日は昼間に母が来たので、少し早いけど母の日のプレゼントをあげました。 割と有名な国産の食材を使ったお店で、小さなバウムクーヘン(砂糖の飾り付き)を プレゼントしてみました。…「かわいいね」と喜んでくれたので、少しほっと一息。 コーヒーと一緒に食べてみてね。きっとおいしいと思う。 …さっきオンラインショップを見たけど取り扱いがなかったので、近所のお店の独自仕 入れだったのかな?なんにせよ喜んでもら…
以前はてなにははてなハイクというSNS的なものがあって、そこで「最初に断定があって断定ゆえに説明がない文章」というのが世の中にはあると知りました。それを読んでいくらか気が狂いそうになったのですが、気が狂いそうになったのはわたしが答えだけあってもそこに至るまでの数式が書いてないと混乱するような察しが悪い愚図だからです。くわえて厄介なのははてなにははてなスターという☆をつけるシステムがあって、その☆を…
🎤 AIに日本語の歌詞を歌わせたら、思わぬ読み方をされた話 AIで歌を作るのって、たしかに楽しい。 でも実際は、 「ボタン押して完成!」みたいに一発でうまくいくことは、あまりない。 メロディを考えて、歌詞を入れて、出力して、 「あれ?」と思って、直して、また出して…の繰り返し。 歌詞付きの曲を作る時、 けっこう高確率で遭遇するのが、 👉 文脈を無視した読み方問題です 🤖 たとえば、 👉 「君に贈る…
疲労と安堵の帰り道 夕暮れの下を俯き歩く きっと玄関で待ってくれている 今日もいつもと同じように 自宅に辿り着き、忙しなくドアを開ける やっぱり待っていてくれた 僕は暗闇という真実と見つめ合う
vimeo.com ふわふわと、いのちが風に揺れていました✨ かわいい😍 ありのままのいのち・光✨は 本当に大切なことを教えてくださる あなたも、わたしも、かけがえのない、祝福のいのち・光✨なんだねって🌍️🌌 お〜い!みんな〜っ\(^o^)/ 生まれてくださり、出会ってくださり すべてに、ありがとうございます✨ 合掌📿🙏 今日の太陽さん🌞 小さないのちさん✨
2,000円札には、首里城の守礼門が描かれており、沖縄では今でも流通しているらしい。 記念に欲しかったな。
たましいとはなんだ。何となく可燃物であり、不燃物でもありそうだ。たましいとは人それぞれなのか、それとも同じなのか。たましいを売ってしまうモノもいるという事は、誰かにとっては美味しい代物だろう。この代物を、みんな持っているそうだけど、見た事も、見せた事もないのに、重要なのが不思議だ
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