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皆さんご無沙汰しております。 ニワカ映画研究所です。 今回取り上げる作品はこちら! 『この世界の片隅に』 公開されると同時に、口コミにて 動員数を大きく伸ばし 公開される劇場は少ないものの 各所でロングラン公演やリバイバル公演が 行われるなど かなり評判の今作。 その評判を噂には聞いていたものの 何だか興味がわかず これまで見ずにいた私。 アマゾンプライムで公開されていることがわかり 何の前情報も…
いつの間にか年末… ということでお久しぶりです ブログって一度離れるとなかなか更新できないですね… 久々の今回は予約情報記事です 来年公開のMCU最新作のブラック・ウィドウ関連のマーベルレジェンドの予約情報になります。 まずはこのアソートのメインとなるブラック・ウィドウです。 こちら映画版のはずですが、かなりコミック調が強い気がします。 そしてデザインが話題になっていたタスクマスターです。 確かに…
僕がはじめて経験した、母の毒親エピソードを書こうと思います。 はじめての経験だったので、幼少期であってもその時の母の表情や言葉なんかを割と鮮明に覚えています。 僕が幼稚園の年中か年長だった頃、母が幼児教育用の本を買ってきました。 直線や波線、ジグザグな線を鉛筆でなぞっていくというもの。簡単な迷路もあった気がします。 4〜5歳の男児はまだ鉛筆を満足に持つことも出来なければ、綺麗に線をなぞることもでき…
おやすみなさい、スタン・リー
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論理の入門の映画 ネタバレ注意 車の事故の後で、ミシェルはある地下壕(防空壕)の中で、チェーンで壁につながっている状態で起きた。そこに彼女を連れてきた男、ハワードは彼女の命を救って、「世界の終わりだから出られない」と言う。ミシェルが初めに思うことは当然、「この異常な物狂いは私を婦女暴行し殺したがっている」でしょう。それ以外に思い当たる理由はないんじゃない?でもミシェルはチェーンから自身を解放して、…
前編では、ペンギンも厳密には常人ではなく、『バットマン』における他のヴィランたち同様、狂気をまとった人物であることを紹介しました。 しかし、それは彼の根底にある行動原理についての話であって、いつも表立って出てくる設定ではありません。 態度がデカいわりに臆病だったり、すぐ癇癪を起こしたり、拝金主義だったり、命乞いをしたりと、その絶妙な小物っぽさも彼の魅力の一つであり、描かれ方としてはそっちの方が多い…
いやぁ~、びっくらこきましたよもー。 なんと、前回の記事更新から早3ヶ月!!ンㇷ~(*´▽`*) 言い訳をするとね、高2になってから、どう血迷ったのか「勉強頑張ろう!」 っと思って、しばらくブログは控えてました、嘘です、忘れてました。 ちなみに高2から中間期末ともに学年ワースト10に入ることができました【祝】 次回のブログで、今見ている夏アニメは書きますね! 今回は、失踪中に見終わったアニメを書い…
こちらもKickstarterのリワードより。 Avatar Press等で活躍中のMike WolferさんにRagdollを描いてもらいました。 こちらは今年に出すRagdoll誌の表紙に使われることになりました。うれしいですね!