弓道が好きな方、元弓道部員の方など弓道に興味ある方は是非参加して下さい\(^ω^\)
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メンバーのKoです。 先週の開花宣言を経て、道場近くの桜も見頃を迎えていました。 春本番を感じる今日この頃ですね。
公園の桜も八分咲きになりました。路傍のつくしは胞子を飛ばし、アフロヘアして呆けたようにボォーと立ってるのが増えてきました。 今春は、カミさんが義妹の影響で、つくしの佃煮、つくしご飯と手間を惜しまず料理してくれました。 今日の五立ち目に、奇跡的な四ツ矢皆中・中白2本ができました。手の内、緩まない会、離れる離れを意識していました。 2/4 4/4 1/4 3/4 4/4 14/20 70% 中白2
今日も今日とて弓道場に。 20射しかできなかったけど、 「うむ、ここをこうすれば矢は的の中心に集まるんじゃね?」と試したことがいい感じでできて、 これまでのボロボロな状態から一歩抜けた感覚を得た。もちろん、一足飛びに完全復活とまではいかないんだけど、いままで散々試してきたことが糧となって自分なりに”掴んだ”感じ。これを忘れないようにすれば、竿頭一歩進めるかも。あ、まだ全然”竿頭”行ってませんでした…
KMRU『Kin』 Kin KMRU
所感・解説 [メモの引用は緑字表記] 今回は、「馬手をかかえこむように引く」についてです。 これは、前回記事の 引き過ぎを討つ のメモから登場してきたもので、積年の悪癖「引き過ぎ」を追い詰めていく上での重要な施策の一つになります。 これからこの「かかえこむ」がどのようなものかを説明していきますが、その前にまずは辞書的な意味を見ていきます。 ネットの辞書で一番上に出てきたのは、 『物を両腕で囲むよう…
弓道を習い始めた初心者が最初に学ぶべき姿勢――それが「執り弓の姿勢(とりゆみのしせい)」です。 技術的には「これから射法八節に入るための準備姿勢」。しかし本質はそれだけではありません。 審査の筆記問題にも頻出し、実技でも最初に見られる重要項目です。 この記事では、 執り弓の姿勢とは何か どうやって作るのか(誰でも再現できる具体動作) 初心者が間違えやすいポイント 審査でどう問われ、どう評価されるか…
以前、三越の画廊で展覧会やってた時に観に行って凄い技術のある画家だなと思っていた。なんというか伊藤若冲を彷彿とさせるというか。(僕は伊藤若冲が好きで何度も展覧会を観に行っているが、特に2007年京都・相国寺に動植綵絵が来た時はほんと凄かったな。)そんな玉井伸弥さんのインスタをチェックしてたら、この狐火に惹かれるものがあって調べてたら東京の画廊にあることが判明。画廊に連絡して購入となった👍✨(1月に…
どーもどーもフクモリです。 みなさん、モノマネって得意ですか?? いきなりそんなこと聞かれても、大概の人って返答に困ってしまいますよね。笑 ひょうきんな性格の人なら、「◯◯のモノマネなら得意だぜ!」と即答できるかもしれません。 しかし、この「真似をする」という行為、自身の成長のためにはとても大事なことなんだと思うのです。 今回は、「成長するための近道は真似すること」にフォーカスを当ててお話ししたい…
こんにちは、るかです 突然ですが、みなさんは恋してますか? してる人もしてない人も、したことがない人も色々だと思います 私は今はしています 付き合ってる人もいます その人とはネットで知り合いました(出会い系ではないです) 私は九州に住んでて相手は関西、、、 まだ一度も会ったことがありません でもきちんと告白されて半年以上付き合っています 私はネットから始まる恋も遠距離恋愛も初めてでわからないことだ…
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