妊活もとい不妊治療をしてる、ベビー待ちの方どうぞ♩
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ちょっと忙しくしていたこともあり、前回投稿からだいぶ時間が空きました。 今回は、不妊治療に至った経緯です。 私たちは2023年の年明けに入籍してその年の秋に結婚式を挙げました。 2人とも子どもは欲しいと話していましたが、結婚式が終わるまでは考えていませんでした。 私は大学生の時に急な腹痛に襲われて病院に駆け込んだら、チョコレート嚢胞と子宮内膜症と診断されていて、それ以来7年ほどディナゲスト(数年前…
こんにちは。ぐらたんです。 育児の中で手間がかかるものの1つが離乳食。 2人の子どもの離乳食を作った経験から、実際に購入して役に立ったグッズをご紹介します! (ちなみに、私自身は決して料理上手ではなく、手際も良くないので、「離乳食作りを少しでもラクしたい」という方にオススメの記事です) 離乳食初期 ブレンダー スチームクッカー リッチェル わけわけフリージング ブロックトレー 離乳食中期 電気圧力…
こんにちは。 今日は管理栄養士国家試験の解説をして行きます☺️ 問題 研究デザインによるエビデンスレベルの比較に関する記述である。 最も適当なのはどれか。 1 つ選べ。 (1) コホート研究は、ランダム化比較試験のメタアナリシスより高い。 (2) 横断研究は、ランダム化比較試験より高い。 (3) ランダム化比較試験は、症例対照研究より高い。 (4) 生態学的研究は、コホート研…
不妊治療をしていると、自費治療の種類の多さ、先進医療の使用率、保険適用治療の限界… 非常に複雑で、保険事業に携わる私はなんとなく理解できるが、医療や保険制度に関わる人でないと中々理解が難しいのでは? そう思ったので、今回、人工授精、体外受精へステップアップしていく方に、そのステップアップの手前で知っていてほしい、保険制度の基礎知識をまとめました。 できるだけ簡単にまとめますので、是非最後まで読んで…
グスタフ・クリムト「接吻」(1907-1908)のコラージュ 「籍を入れるのは、ちゃんと肉体関係を結んでからにしなさい!籍なんて、いつでも入れられるんだから!」 婚活してて、とても驚いたと同時に納得したこのセリフを言って下さったのは、85歳を過ぎた私の仲人さんだ。 誤解されないように最初に言っておくが、ほとんどの結婚相談所では先に肉体関係を結ぶのはアウト!強制退会もののルール違反である。 その理由…
本サイトはアフィリエイト広告を利用しています 今回は前回(1人目不妊治療時)に通っていたクリニックについて覚えている範囲で綴っていきたいと思います。 私はその当時、繁華街にある会社に勤めていたのですが、その周辺には不妊治療クリニックがありがたい事に沢山あり、選択肢が沢山ありました。 仕事をしながらの不妊治療だったでので、まず第一に職場から近い所でクリニックを探しました。 そして、口コミを見て良さそ…
こんにちは、わたしです。 不妊治療を経て、娘(2)と坊や(0)を出産することができました。 娘の時は新鮮胚移植で妊娠したため、凍結胚が残っているなんてことはなかったのですが…。坊やの時は凍結胚4個のうち、分割が早かったひとつを移植して妊娠、出産しました。 ということで、のこり3個の凍結胚がクリニックにいるわけです。凍結日から1年。ついに決断のときがきました。 凍結胚を保存延長するのか破棄するのか選…
その当時、出産まであと2ヶ月もあるし さらに産後1ヶ月検診まで実家にいるのか と思うと頭がおかしくなりそうでした。 泣きながら旦那に電話で伝えると 状況を理解してくれました。 いずれにしろ時間の問題だと感じてた と言われました。 戻ってきて出産するなら旦那の実家にどうかと。 旦那が義母と義姉に電話で相談して 少し事情を話してくれたみたいです。 どうする?って旦那に言われたけど 自分がどうしたいのか…
長らく更新をお休みしていました。 第二子出産と引越しを経てようやく再始動です。 前の記事からのつづき。 男性不妊というワードは近年少しずつ注目されているけれど、まさか自分たちが該当するとは夢にも思ってないし、芸能人の方がそれを乗り越えて妊娠したという話をきいても「ふぅん」くらいの感覚でしかなかった。 ただ、今ここにきて、不妊の原因が不明な私たち夫婦にできることは、もしかしたら夫の検査なのかもしれな…
私たち夫婦は、今年の10月で結婚して5年目です。 今年の1月から本格的に妊活を始めました。妊活を始めるまで4年かかったわけですが、その間、私は子どもを持つことにとても悩みました。 私は双極性障害Ⅱ型を患っています。 元々子供の時は漠然と20代後半くらいになったら結婚して、子どもを産むんだろうな……と思っていました。 ですが、社会に出てパワハラを受け双極性障害になったことで、子どもを持つことを躊躇う…
次のページ