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なぜ弱者男性ほど優生思想を好む・正当化してしまうのか?【なんJ】 理解しておくべき前提がある。優生思想とは、本来「強さの選別」を掲げる思想であるが、その実態は極めて歪んだ“強さの錯覚”に過ぎない。ここを見誤る限り、議論は永遠に浅いままとなる。ゆえに本稿では、「強さこそすべて」という原理に立脚しつつ、なぜ弱者男性ほどその思想に惹かれ、そして正当化してしまうのか、その構造を徹底的に解体する。まず結論か…
プリティ・リーサルアイリス・アパトーAmazonバレエの公演に出るためにハンガリーを訪れたダンサーたちが 怪しい連中がたむろするホテルに迷い込んでしまう話。 バレリーナの柔軟性や素早い動きを活かして 敵たちとバトルを繰り広げるアイデアは非常に面白いし、 独創的なアクションで目を引く場面もあるのだが、 とにかくストーリーがイマイチで没入感に欠ける。 それぞれが身勝手でまとまりがないのもイライラするし…
あらすじ(ネタバレなし) 感想・考察 印象に残ったシーン・トリビア 演技 最後に この映画がおすすめなひと 評価 視聴情報(サブスクリプション) 個人的な関連おすすめ作品 関連商品 映画史において、「観客の予想を裏切る」という言葉をこれほど体現した作品は多くありません。アルフレッド・ヒッチコックによる『サイコ』は、単なるサスペンスやホラーにとどまらず、「物語の構造そのもの」を覆した作品です。 誰も…
映画『ザ・モンキー』は“願いの代償”ではなく“タイミングの残酷さ”を描いた作品 死霊館との繋がり|『アナベル 死霊博物館』での猿 原作スティーヴン・キング×ジェームズ・ワンが生んだ“呪物の進化形” タチアナ・マスラニーが演じる“崩壊する母性” ボウリングの夢の意味|ビル死亡の伏線を解説 猿の能力とは?願いと死の関係を考察 なぜハルは代償を受けなかったのか? ラストの老人の正体を解説 なぜ老人は疲れ…
確定申告で見れないと思ってました。しえるです。 私はネトフリに加入しておらず、気になる作品はいくつかあるものの観る時間が取れないなぁと思って見送っているところなのですが、ネトフリ作品のひとつである『超かぐや姫』が劇場公開され、期間延長&上映館も増えて手軽に楽しめるようになっていたので、どんな感じなんだろう?と観てきました。 映画館まで観に行くのは4年ぶりで、すっかり習慣が抜けてしまっていました。昔…
今日の「聴き比べ」は1975年に森山良子さんが歌ってヒットした『歌ってよ夕陽の歌を』です。 この曲、作曲は吉田拓郎、作詞は岡本おさみの名コンビです。「旅の宿」や「落陽」でお馴染みです。 作詞・作曲がこのコンビと聞いてちょっと意外な感じがしました。元気が出そうな曲です。 歌ってよ夕陽の歌を 作詞: 岡本おさみ 作曲: 吉田拓郎 歌ってよ夕陽の歌を 歌ってよ心やさしく あなたは坂を登って行く 私はあと…
最近、葬式に行くと、亡くなった人のいろんな写真を使って、その人の一生を上手に綴ったスライド動画みたいなのを見せてくれたりするでしょ。 あれね、今まではちゃんと観てなかったんだけど、ついちゃんと観てしまったんです、この前。 亡くなった方はだいぶの高齢で、大往生って状況なのですが、嫁に来た若い頃の写真から始まり順にその人の一生を見せてもらいました。 短いスライド動画でしたが、一人の人間の歴史の全てを見…
引用:WOWOWロースクールを卒業したルーディは恋人サラとともに大手法律事務所のティンリー・ブリットに就職。だが初日から所長レオを怒らせて解雇されてしまう。ルーディは、やり手女性ブルーザーが率いる弱小事務所J・ライマン・ストーンに転職し、司法試験に落ち続けているが有能なデックが相棒になる。そこでドットという女性の息子ダニー・レイが入院中に亡くなったことを巡る医療過誤訴訟を担当するが、被告は有力な病…
第62回アカデミー賞授賞式 1990年 116分(前半) LA ドロシーチャンドラー劇場 司会 ビリー・クリスタル 音声多重と字幕スーパー DVD交換会リスト1047 第62回アカデミー賞授賞式 1990年 56分(後半) LA ドロシーチャンドラー劇場 司会 ビリー・クリスタル 音声多重と字幕スーパー DVD交換会リスト1048 ナッシュビル 1975年 165分 コメディ映画 監督 ロバート・…
春の朝の光が差し込む柔らかな桜色の背景に 🌸 忙しい朝の「肝」を整える養生食レシピ ― 薬膳・漢方における春の体調の注意点とともに ― 今年の春は気温の変化が大きいですね。二月なのに最高気温が20度を超えたり、三月なのに10度を下回ったり。こんな不安定な状況だと、自律神経も揺さぶられてしまい、眠りが浅くなったり、朝のだるさが抜けなかったりします。 春は気持ちが明るくなる一方で、体調がゆらぎやすい季…
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