兎にも角にもワインが好きだ!!
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しばらく東京に戻っており、また兵庫に帰ってきました。 それにしても、暑さが尋常ではないですね。東京ではこちらの生活との落差が広がらないように、なるべくエアコンを使わない生活を心がけましたが、こちらに戻って夜寝るときの寝苦しさは、ちょっとこたえます。 さて、畑の状況ですが、うちの裏の畑はまあまあ順調と思えます。写真の右側はタナですが、ちょっと遅咲きな感じですが、大器晩成と思い気長に待つとして、アルバ…
リヨンから実は電車で2時間弱で行けるブルゴーニュ地方。ブルゴーニュを代表する銘醸地、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌを2日間かけて巡ってきた。旅を通じて考えたことや感じたことを、備忘も兼ねて書き残しておきたい。 Dijon発のSNCF、停車駅名を見ただけで気持ちが高まる 1日目は個人で手配し、2日目は少人数のガイドツアーに参加。ツアーはGrand CruやPremier Cru、村名AOC…
今月のワイン会はこちら ヴィオニエの爽やかさ感じるスパークリングワインで乾杯。 グレープフルーツピールやベルガモットなどの柑橘系のフレッシュで爽やかな香り。泡はとてもきめ細かく、口に含むとここち良い酸が感じれらます。 泡で乾杯した後は、ヴィオニエのスティルワインと鰯を合わせて。オレンジ色の食材はカラスミ。 ライチや桃といったフレッシュで華やかなヴィオニエ特有のアロマを感じさせるワインで、酸が控えめ…
生産者(ドメーヌ): バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド 国:フランス 生産地(テロワール):ボルドー地方 年代(ヴィンテージ):2021年 品種:非公開(ミュスカデル、ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨンなど) 栓:スクリューキャップ 熟成:非公開 アルコール度数:12.5% 飲み頃の温度:8 - 10℃ 販売価格:1,427円(税込み) 「バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド・ボルドー・ブラ…
おはようございます。 ダラット最終日。 ホテルから西に歩いて、「Crazy House」へ行ってみますが、まずは朝食。 外に近い方の席にしてみました。 チェックアウトし、荷物をフロントに預けて出発。 途中、大聖堂の前を通過するので、少し見学。 しばらく歩いて「Crazy House」に到着。欧米人が結構来ていました。 ここは一応宿泊もできるらしいのですが、ほとんどアスレチック。 空港で美味しそうな…
『味覚解像度向上カリキュラム(2026-2027)』の第2回。 今回は、2022年から自宅のセラーで4年間静かに寝かせていた「ロスチャイルド ブラン・ド・ブラン」を抜栓しました。 期待した検証:自家熟成でワインは「化ける」のか? 以前、ワインブログで「シャンパーニュを自宅のセラーで数年寝かせると化ける」という記事を目にしました。シャルドネ100%の純粋な液体が、時間という変数を経てどう進化するのか…
お疲れさまです。「毎日おうちワイン」です🍷 今回は、 コノスル ビシクレタ レゼルバ ゲヴュルツトラミネール を飲んでみました😊 「ゲヴュルツ?ゲヴェルツ?」 どっちが正解ですか?笑 この品種は実は今回が初挑戦 前回レビューしたコノスルのシャルドネと比べ、 まったく違う個性で驚きました😳 香りはとても華やか。 でも、飲んでみると意外とすっきり とても飲みやすい一本でした🍷 ※本記事にはアフィリエイ…
半導体工場が、ワイナリーになった。冗談のような話だが、山梨県甲州市勝沼町に実在する。その名はMGVs(マグヴィス)ワイナリー。半導体加工会社・塩山製作所が2017年、自社工場をリノベーションして立ち上げたワイナリーである。 ウエーハを守っていた窒素ガスはぶどうの酸化防止に。クリーンルームは発酵と瓶詰めの部屋に。ものづくりの技術がそのままワイン造りに受け継がれた、日本でも珍しい一軒だ。 今回はテイス…
恐怖の寝返り 昨晩の24時、ふと目が覚めなんとなく寝返りを打つと脇腹に違和感がありました。何かの上に寝てしまっているのだろうと思いパジャマとシーツの辺りを手で探ると覚えのあるガサガサとしたとても嫌な感触があり、恐る恐る見てみると予想通り昆虫がいました。私のパジャマが黒で、その昆虫も黒っぽかったのではっきりではありませんでしたが、手触りと一瞬の目視から体長が5センチぐらいの結構な大物だとわかり、昆虫…
Panasonic DMW-DMS1 GH7にもファームウェア対応となり購入! 使用感はまず楽! このスマートさて音質も十分! このサイズでマイク部分にショックマウントもついています! 指向性モード選択もボタン式でわかりやすい! ケーブル無しでホットシュー接続給電! 待っていて良かったです!
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