兎にも角にもワインが好きだ!!
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ポーランドとベラルーシの国境に、ビャウォヴィエジャの森という原生林が広がっている。ヨーロッパに残る数少ない原生の森で、野生のバイソンが今も暮らしているという。その森で採れるバイソングラスという草を、瓶に一本浸けて仕上げる酒があると聞いた。ジュブロフカという名で、1928年頃に商標登録されたと伝わる。森の匂いを持ち帰るような酒だと思うと、ショットグラスの並びまで違って見えて、 秋になると、ビャウォヴ…
「福寿」のお昼の定食を。 今回は「魚香茄子」という魚は使ってないのだが料理名に魚が入った茄子の料理。価格は1000円。(税込み) きたよ~。 茄子、ピーマン、豚肉の組み合わせ。 これが美味いのです。 ナスと豚肉、良い組み合わせ。そのタレというかとろみの付いたソースがややピリ辛めではあったのですが、ごはんが進んでしょうがないのです。こちらの平日ランチ定食はいつも美味しいのでファンです。(1~2週間は…
後輩が買ってきた4w1hホットサンドソロ|キャンプの朝食に食パン1枚がちょうどいい 「これ、買ってきました」 キャンプで後輩が、ちょっと嬉しそうに取り出したのが4w1hのホットサンドソロ。 新潟へ出張したときに買ってきたそうです。 そして、この日の朝食は後輩が作ってくれることに。 パンにソーセージとチーズを挟んで、ホットサンドソロで焼いてくれました。 これが、なかなか美味しかった。 4w1h ホッ…
殺し屋の営業術 作者:野宮有 講談社 Amazon 権威ってやつには滅法弱い私が、「江戸川乱歩賞受賞」って肩書きと、ネット等々での高評価に釣られて衝動DLしずっと溜め読していたのが標題の書。 この本、タイトルからして人を食っている。殺し屋と言うのは非合法かつ人倫に反する生業の最たるもの。その存在が目立つことを最も忌避するはずの存在だ。口コミで「評判」が広がることはあっても、自分から売り込む」などと…
仕事場が、ライスワークであり、いわゆる戦場であるならば、自分に戻れる安心安全な場所が必要ですそんな場所のひとつが、家ですが、なんとなく家にいても落ち着かなくなることがありますそんなとき、美術館に行ったり、お気に入りのお店にショッピングに行ったりします周りに人がいる中で、なにも考えずにいられる場所がたまには必要です家族や友達でさえも、時にはいがみ合うこともありますが、それを楽しめることがある反面、嫌…
Pasqua Lapaccio Primitivo Salento 2021 (パスクア ラパッシオ プリミティーヴォ・サレント 2021) ワインの基本情報 【銘柄】 Pasqua Lapaccio Primitivo Salento (パスクア ラパッシオ プリミティーヴォ・サレント) 【ヴィンテージ】 2021 【タイプ】 赤 【度数】 13.5% 【品種】 Primitivo (プリミティ…
行きつけの大阪十三のペッシェロッソへ。 黒鯛のポワレ フルーツラヴェゴットソース 冷やしおでん盛り 味噌風味 伝助アナゴの五色揚げ 生姜あんかけ ローストポーク 蓮根タルタルソース 漬け牛ハラミと赤モロコシのBBQ風 今回は私が一番好きな日本酒である勝駒が😍 しかも抜栓一番のり🤣 至福😇 二人で7500円くらい。 ごちそうさまでした。 osakanosakenomi.hatenablog.com …
カシスとブルーベリーの奥から、漢方薬のような甘いスパイス香がすっと立ち上る。南アフリカ・ステレンボッシュ産の赤ワイン。がっしりした骨太感のワインで、非常に力強くグラデーションを楽しめる1本だった。 アルダリン カベルネ・ソーヴィニヨン メルローAaldering Estate Cabernet Sauvignon / Merlot 飲んだ日:2026/7/21 シチュエーション:考えごとで頭がいっ…
国:アイルランド 種類:スタウト アルコール:4.5 %(瓶は5.0%) 原材料:麦芽、ホップ、大麦 ギネス(GUINNESS)は、1759年にアイルランドで誕生した、世界を代表する黒ビール。焙煎した大麦が生み出すコーヒーのような香ばしさ、きめ細かくクリーミーな泡、そして黒ビールとは思えないほどなめらかな口当たりが特徴だ。日本ではキリンビールが販売している。 日本ではビール以上に「ギネス世界記録」…
内村鑑三の「後世への最大遺物」という本を読みました。100年以上前の講演録なのですが、自分の中でとてもしっくりきた一冊だったので、今回はその内容と、そこから自分が感じたことを書いてみようと思います。 読むことになったきっかけ きっかけは、YouTubeでアバタローさんの解説動画をたまたま見かけたことでした。「後世への最大遺物」というタイトルに惹かれ、動画でざっくりとあらすじを知りました。 しばらく…
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