日本の歴史から思想、日本精神、エピソードを学ぶグループです。みなさんで議論が出来たらと思うます。お気軽にご参加ください。よろしくお願いします。戦国時代、江戸時代、幕末時代、明治時代、大正時代、昭和時代
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populist/名詞吾は人民の代表であると主張する政治家 OXFORD Dictionary of Current Englishより拙訳 昔から米国の新聞を読んでゐるひとなら、きっと誰でも知ってゐることですが、ウォール街の人間は、私たちの国益を追求する者を、必ず populist と指呼して揶揄します。これは私たちが決して、よそでは逢着せざる、彼らの特異な語彙なのでした。実際 populist…
天正3年(1575年)の4月から5月にかけて、島津家久(しまづいえひさ)は京に滞在した。連歌師の里村紹巴(さとむらじょうは)の世話になりつつ、京のあちこちを見てまわる。また、連歌会に参加したり、一流役者による能や謡に触れたり。 島津家久は5月27日に伊勢に向けて出立する。『中務大輔家久公御上京日記』より、今回は京滞在の最後の3日間だ。 里村紹巴とともに鞍馬山に行くが、ここでちょっとした事件も……。…
先日、働いているトライアスロンスクールの大会打ち上げに、コーチも是非にと呼んでいただきました! こんな事でもないと外でひとりでご飯食べに行くことなんて無いから、ウキウキ🐒 たくさん飲んで沢山食べた🍻 生牡蠣なんて妊娠してから食べてなかったから、それはもう最高でした🦪🦪 2軒目も参加して、めちゃくちゃ楽しかった…🤤 みんないつも水着すっぴんで会うから、服をきてると違和感がありますね。 毎日、朝起きて…
2025/12に地球に最接近した3I/アトラス。 太陽を中心に公転している物体ではない。 「3i」は、3番目のinterstllar(恒星間)の、という意。 Oumamua(2017年)、2I/Borisov(2019年)に次ぐ第3の恒星間「天体」だ。 そのとき(太陽に近づく近日点2025/10月末・火星に近づく10月初め)を前後して量子(の波動)が顕著にはたらきだしているような感じがしていき、神…
少し前に宮川を散歩した際に撮影したカモの動画をYouTubeショートで投稿した所、思ったよりも再生回数が多かった*1。 www.bukiyomaru.com 同じようなクオリティのカモの動画や素敵に編集されたカモの動画も確認したが、なぜか自分の動画のほうが再生されているものが多い。 おそらく初投稿によるラッキーパンチ的なものだと思われるが数字が動き始めたが故に自身に行動的な変化が起き始めている。 …
日常語50語の語源大全 ──「下らない」「やばい」「大丈夫」はどこから来たのか 本稿では、「下らない」「やばい」「大丈夫」「ありがとう」など、よく使う日常語50語の語源・由来を、歴史言語学の視点から俗説と有力説に分けて解説する。語源研究は「諸説あり」がデフォルトの世界である。確定的な答えを提示するのではなく、「どこまで分かっていて、どこから分からないのか」を読者と共有することを目的とする。各語には…
ネタバレ注意新刊の内容に触れている文言があります。ネタバレになる可能性もあるのでご注意ください。単行本化を待って購入し、一気に読ませてもらいました。 安彦先生流の五代友厚像を十二分に堪能できる作品でした。舞台は明治7年(1874年)の福島県・半田銀山。半田銀山の経営を始めた五代友厚と、半田銀山に関わる早田家をはじめとする地元の人々の奮闘が中心に描かれています。 維新後、朝敵の地とされた東北の人々の…
古参の誇りと、若手の合理性戦国末期の佐竹家を舞台に新旧世代の衝突を岩明均が描いた歴史漫画『雪の峠』。 変われない者が払う代償を、この作品は描いています。 本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
そういえばこちらは「歴史」の項目があったので久々大河ドラマについて書きますが、 18話は足軽大将から長浜城主にまで出世した羽柴秀吉とその家族の様子が描かれていました。 この後家族の一人一人がその後どうなっていくのか、というのは既に戦国の歴史をある程度知っている人なら、この後は「悲劇」しか待っていないということはわかるだけにXでも「ここで最終回になってくれてもいいのに」というつぶやきがありました。い…
『驟雨(しゅうう)過ぎ 赤土に映ゆ 梨の花』山陰本線を列車で移動中…急に激しい雨が降りだした。 雨はひとしきり激しく降ったら、さっと上がった。 と、急に? 鮮やかな赤土と、白い花がたくさん浮かび上がった? 「えっ~!?この白い花々は何!?」 混乱する頭… 少し冷静になり、ここは何処だっけ? 確か鳥取県? すると、白い花は、もしかして梨の花??急な激しい雨=(『驟雨(しゅうう)と、その後、急に目の前…
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