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今回の【英検2級の壁シリーズ】の講義は「動詞」の学び直しです。 第23回 高校英語・動詞の学び直し① ― そもそも「文の中心になる動詞」って何? ― 【英検2級の壁シリーズ】 アウロステル学苑・本校の校長、ルクシアです。 前回まで、私たちは「後置修飾」を学び直してきました。 たとえば、 The students studying English are my classmates. 英語を勉強して…
今週頭から始業の学校でも、9月の第一週、“今週”は、夏休みのリハビリ期間としてゆるやかにじっくりと学校生活が進んだと思います。 しかし残念ながら、来週、9月の第二週からは、一学期以上のスピードで進んでいきます。 これは特に学校側から、先生から、改めて言われることではありません。 “一学期”を過ごしてきて、“当然”わかっているよね・できるよねの方針で進められます。 そのための一学期だった、そのための…
飲食店の危険な兆候 笑顔がない サービス面で目立つ危険な兆候は なんといっても笑顔が無くなること 笑顔が無くなるだけでお店の雰囲気 全体が暗くなり行きたい店ではなくなる。 俳優のような笑顔を素人がしようと 思えば作り笑いのように硬い表情になりお客様に伝わるものです。 本当にお客様をおもてなしをして満足してもらおうと思う人は自然と笑顔になるものですし、経営者や店長が率先してそんな笑顔溢れる接客をして…
1億円ほどの純資産でFIREという話は今も昔もチラホラと散見されるが、それはFIREではなく単なる早期退職(RE)にすぎないことが多い。 これは、世帯の構成しだいではあるが、既婚者であれば夫婦の片方が早期退職(RE)して配偶者の扶養に入り、RE後の生活費も配偶者の収入で賄うなら片方の名目FIREは成立するだろう。 しかし、独り身であれば節約FIRE、子ありであれば1億円程度の純資産でのFIREはか…
最近、「主婦年金が廃止されるかもしれない」というニュースを目にする機会が増えました。 「夫の扶養に入っているけれど、年金まで自分で払うことになったら家計が苦しくなるのでは?」 「子育てや介護があって、簡単には働く時間を増やせない」 このように不安を感じている方もいるのではないでしょうか。 ただし、最初に押さえておきたいのは、2026年9月現在、第3号被保険者制度の廃止が決まったわけではないというこ…
日本株の未来は「ガバナンス改革」で決まるのか──初心者のための展望シナリオ 序章:なぜ今、日本株の話題に「ガバナンス改革」が出てくるのか 第1章:ガバナンス改革とは何か──企業の“意思決定のOS”を入れ替える作業 第2章:なぜ今、ガバナンス改革が加速しているのか──4つのドライバー ① 東証による「PBR1倍割れ企業への改善要請」 ② 海外投資家の存在感の増加 ③ 自社株買いの急増 ④ インフレ定…
「物理教育の未来を創造する」フィール・フィジックスの植田です。面白い記事が目にとまったので、ご紹介させて下さい。 令和8年度公開シンポジウム 生成AI時代の学校教育と教師~人間の果たすべき役割~ 国立教育政策研究所 生成AI活用、生徒と「目的の共有」が鍵 国研がシンポジウム - 教育新聞 この中で埼玉県立大宮高等学校の横山大基教諭の発表内容が興味深かったので、私なりの解釈ですがご紹介させて下さい。…
「新人獣医師が主体性を持った獣医師に育つ」、を診療所・組織として目指すとした場合、次の関わり方が私自身は非常に納得がいきましたので、新人を教える側の立場である各診療所の先輩獣医師を集めての研修会で伝えさせていただいています。 ダイヤモンド社出版の新1分間リーダーシップという書籍に、「指示型→コーチ型→支援型→委任型」として、状況対応型リーダーシップという概念が紹介されていました。 例えば、調子が悪…
「人の心は移り変わるものと言われますが、そもそもそれは悪いことなのですか?」 一度はそのような疑問を持ったことがあるかもしれません。 人の心が変わることは決して悪いことではなく、むしろ私たち人間にとってはごく自然で健全な変化であることがほとんどと言われます。心が変わることが悪いと感じる理由につきまして特に日本では「初志貫徹」や「一途さ」など、一貫性や誠実さを重視する文化が美徳とされる傾向があるため…
除草作業中の方々が特急列車に轢かれ、お亡くなりになり、元請会社に強制捜査が入ったとの報道があった。詳細は今後あきらかにされるのだろうが、伝えられるところによれば、手旗かなにかの出し間違いらしい。事実とすれば、今どき呆れるやり方だ。こんな安全管理態勢で、命を預けるしかないなんて言葉にならない。恐らく、今までも同じやり方だったのかもしれない。この国は、ほんとうにコミュニケーションを大事にしないし、命を…
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