人材育成や教育に関する記事を書く人のブロググループです。
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日本人は21世紀になってもダメダメ 昨日中国系イタリア人に誘われて彼女の友達のイベントに参加した。 こんな感じ> youtu.be
発情周期のステージ推測は、「当てる」ではなく、診断である。ということを肝に銘じて、繁殖検診を実施するように心がけています。農家さんと牛に、損害を与えてしまうような処置だけは必ず避けるようにしつつ、それ以外の方法の中で話し合い、最良と思われる対応が選択できるようにしようと思っています。 一頭を直腸検査・超音波検査する中で、その牛が、発情周期のステージのどの段階にいるかを診断する際の、一連の流れを、搾…
6月だし、そうだ、紫陽花を見に行こう! 紫陽花の前に待っていた長い登廊 色とりどりの紫陽花 一番印象に残ったのは紫陽花ではなかった とても静かな空間 行ってみないと分からない発見 アクセス情報 6月だし、そうだ、紫陽花を見に行こう! そんな思いつきで、奈良県桜井市にある長谷寺へ行ってきました。長谷寺は「花の御寺(みてら)」とも呼ばれ、四季折々の花が楽しめることで有名なお寺です。特にこの時期は紫陽花…
名古屋NGOセンター主催、「次世代のNGOを育てるコミュニティ・カレッジ2026 NGOのたまご(通称:Nたま)」、今年度の募集が始まっています。 今年で23回目の開催となるNたま。 社会を知り、自分を知り、未来を仲間とつくる。 理論・フィールドワーク・実践と回数を重ねながら知識を深め、 感性を磨き、自分自身の行動力を身につけていく、 キャッチコピーそのままの研修内容です。 無料の事前説明会への参…
「ねえ、俺もスマホがほしい」 小学5年生の長男からの、突然の進軍要請。 その瞬間、母の脳内には激しいアラートが鳴り響きます。 「まだだめ!早すぎる!犯罪も多いんだから!LINEいじめだって怖いし!」 ……真っ先に否定し、何故ダメかを論理武装して説明し、何が何でも「分からせてやる」と鼻息を荒くする。 これ、育児あるあるですよね。でもこれ、軍事的に見れば「戦略なき暴挙」かもしれません。 今日は、私が提…
2026年度に若林ゼミに希望調査票を提出する人に向けた説明です(2026年5月9日更新)。一般的なゼミ希望調査票の書き方については別記事(未作成)をご覧ください。 地域政策学部で定められた希望調査票に記入の上、学部で定められた方法で提出してもらえれば若林ゼミへの希望は完了したことになります。希望調査票以外に提出するべき書類はありません。 一方、若林ゼミの専門分野(経営学、組織論、リーダーシップ、キ…
「ちゃんと説明したのに、子どもがピンときていない」 若手の頃、これで何度もつまずきました。 知識は入っている。でも、どこか“遠い話”のままなんですよね。 そこで意識しているのが、 **「身近なものに落とし込む」**ことです。 例えば、6年生の「紛争」の授業 紛争の原因を考えると、子どもたちは意外と答えられます。 ・宗教の違い・民族の違い・政権の不安定・大国の介入・資源や土地の奪い合い 「よく知って…
【1ヶ月経過報告】私のダイエットには“CHO”がいます 1ヶ月頑張った結果 AI軍師(CHO)の活用 謎の眩暈の原因 AI軍師のご乱心 停滞する 【1ヶ月経過報告】私のダイエットには“CHO”がいます 3月1日から始めたダイエットも4月1日で一ヶ月となります。 そう。 魔の健康診断に挑戦した12日間の奮闘からもうそんなに経ったのんですよ 。 12日間で5キロは、自分でもよく頑張ったなーと。 まぁ防…
「主体性を持って動いてほしい」と思いながら、いざ任せると混乱が起きる。この矛盾、マネジメントの現場でよく見かけます。 原因のほとんどは、育成の段階と支援の方法がずれていることにあります。そこで見直したいのが「守破離」です。ただし、精神論としてではなく、段階に応じて支援の仕方を変えるモデルとして捉え直すと、かなり実務に使いやすくなります。 現代ビジネス版「守破離」はこう読む 守破離の一般的な理解は「…
私は、企業の人材開発・組織開発を支援する仕事をしています。研修の企画・設計を行い、ときには講師として現場に立ちながら、組織や人の成長に日々向き合っています。そんな仕事をしていると、毎年この時期は特別です。新入社員研修の季節がひと区切りを迎えるからです。 今年も、多くの新入社員と出会うことができました。毎年のことですが、この季節は独特の緊張感と希望に満ちています。社会人としての一歩を踏み出したばかり…
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