短歌・俳句・詩・短編小説等が好きな方の集いです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ミステリー小説を読んだことのない私が、あえてミステリー小説の新人賞に応募してみました。 アリバイに関するトリック、犯行に関するトリック、そして密室に関するトリック。 作者の視点で書くとついつい難しくなってしまうわけで、どの程度ヒントを散りばめるのか・・・というのが実に面白い。 落選した暁には泣きながら全文掲載しますので、その時は誰か読んでくださいね。
カメラ/写真趣味も4年ほどやってきて色々記憶が曖昧になっていることもあるのでまとめておきたくなり、8年ぶりぐらいでブログを書いていみた。今回は写真趣味について。 先日公開したブログに記載のカメラたちを使っていくらかの写真活動を行っている。分類のしかたが微妙なものもあるがトピックごとにまとめた。 撮影 特に自分としてはカメラの機能性を極めたり機器を収集するのがメイン趣味という意識はないので撮影も大事…
最近、さぼり気味なので日記を書こうかなって思っているところでして、まじめに日記を書くことにするのです。 ①日経平均先物について 今、お休み中です。いや、実はですね。私は各証券会社の手口解析をしていたのですが、各証券会社の手口が非公開になった影響をモロに受けて、勝ててないんですよ。ということで、エッジがあるところを見つけるまでお休みする予定でいます。惜しいシステムはできてるんですが、バックテストが不…
前回zineバージョン『ユエユエシ』について話しました。今日は手製本のイベント出店についてです。★手製本『ユエユエシ』 出展情報ブックカフェギャラリー MOTOYA 東京都渋谷区初台2-24-7 shibuya-ku tokyo 1510061 Open 木曜日~日曜日 13:00-20:00 Book Lovers 開催期間 3/7(木)~3/31(日) 閲覧の方はカフェにてワンオーダーをお願い…
【1】 家路につく徹の背後には、カクテルライトに染まった初秋の薄暮が広がっていた。片手には赤いメガホン。祭りの後のあの独特な空気が彼を優しく包み込んでいた。 二〇〇八年、広島市民球場の公式戦最終日。広島東洋カープは、感動的な勝利で市民球場の有終の美を飾った。 今日は歩いて帰ろう。徹はそう決めた。 いつもなら球場前の電停から路面電車に乗って帰るのだが、別に歩いて帰れない距離ではなかったし、何よりも三…
いまだ、誰かの手にある本を想う 頼んだ本が届くまでの期間は、少しの活字も読みたくなくなる。それは読んでいる本に対して無礼な振る舞いをしないためである。そしてこの期間は、恋人が見せた視線の意味を考える時間のような、幸せで少し苦しい思いに似ている、と私は思う。 図書館で朝食を ―おや、あそこの棚に、やけに分厚い本があるな。冷たいアスファルトで休んでいる雨水たちのような色をしている。うん、フランス文学の…
誰でもなく 誰にもなれないことを このあいだ、思い知ったけれど誰にもならないことを このあいだ、心にきめたけれど ゆれうごき ふあんていな かなしい じぶんはこんなものなのかもしれない 詩:花の星の詩[誰でもなく] BLOG:[写真]花はずっと花のまま | おひさまの光@写真と水彩画のBLOG
コロナ感染後 感染8日目 後遺症 味覚障害 体重減少 味覚がいつもより落ちてるせいか お味噌汁の味がしません😭 体重5kg減少 本日より出勤開始
横山大観 海潮四題・夏 潮騒は 蒼き月夜に 輝きて 白き飛沫の 波踊る 磯の岩肌 愛でながら 月夜に捧ぐ 波の舞 白み始める 朝が来るまで ー茂乃音ー 横山大観 海潮四題・夏 public domain
次のページ