短歌・俳句・詩・短編小説等が好きな方の集いです。
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今週のお題「新!」 春の銀座さんぽ⑩日比谷編『日比谷花壇、日生劇場、帝国ホテル』 Spring Walk in Ginza ⑩ Hibiya edition 'Hibiya Kadan, Nissay Theatre, Imperial Hotel' 日比谷公園 CAFE A LA TIENNE カフェアラティエンヌ 都営地下鉄・東京メトロ「日比谷駅」 日比谷花壇 日比谷公園本店 帝国ホテル 東京…
今週のお題「新!」 [お題都々逸] だます 男は懲りごり なのに新たな 罠にはまたはまる 都々逸:鳴蛍しかと作曲・歌唱:Suno
気づかないうちに進む水分不足|介護福祉士が伝えたい「脱水の本当の怖さ」
ベストを縫う 洋裁といっても大したものではなく、書くのは恥ずかしいほどのことだけど。若い頃のニットのスカートだが、体型がわかりすぎて気に入らず、ほとんど履かなかった。捨てずにしまってあったというのが、私らしい。解いてベストにしてみた。派手な黄色で、見守り隊の「黄色いベスト」みたいだが、裏地を付けたので滑りが良く着やすい。行司さんを真似て遊びごころで、派手なポケットを付けてみた。高さが違うのは、シミ…
03/31 5時に起きる。燕麦を喰う。また寐る。10時に起きる。作業所へ架電、在宅開始。ファミリーマートでサンドと罐コーヒーを買う。帰って流し込む。喉の調整をしてから「できれば夢を」を数回録音。最後のテイクでOKをだす。それでも歌が力みすぎてる。それに録音の度に咳払いをしてしまう。咳払いは高校時代からの悪癖だ。治したい。11時半を過ぎて外出。ファミリーマートでサンドイッチを買い、ダイエーでタンサン…
武蔵野大学高楠順次郞研究会編『高楠順次郞と近代日本』(吉川弘文館、令和6年11月)の石上和敬「序文」によると、高楠の日記が公刊予定とのこと。 (略)筆者からは、近々公刊予定の「高楠日記」を是非、ご一読されることをお勧めする。同日記は、大正九年(一九二〇)以降の一三年分の自筆日記であり、大方の記述はメモ程度のものであるが、面会した人物名などがかなり詳しく記されている。(略) スメラ学塾が創立された昭…
桜が咲き始めました 2分咲きの桜の下の竹垣から覗くように小さな花が咲いていました。 カイドウという花だそう 海棠と書く いろいろな花が咲いてきます なのに俳句では花と詠んだら桜のことだそうです。よくばりですね 海棠やこぼれて淡き竹垣に 肩すぼめ空見上げれば二分の花 散る花をそっと見送るかすみ草
年かしら?最近トイレ近いのよ一昨日食べたバナナがニヤリ 【コメント】 こちらのポストを引用しました。 https://x.com/peak_0623/status/2037143247659950324
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