田舎暮らしに関するライフスタイルブログ
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今日、子供を学童保育に迎えに行き、車の助手席に座ったところでこう言いました。「今日ね、しあわせなことあったよ」ほうほう!幸せだったとな。それは実に素晴らしい。父ちゃんにその内訳を教えておくれ。 「はい、これ」 葉っぱ? 「うん、学校の玄関の前のもみじの木があるでしょ、その木に真っ赤なはっぱがあったの」ふむふむ。「どんなに雪が降っても一枚だけずっとあって、色もずっと綺麗なままでスゴイんだよ」ほうほう…
はじめまして。ハルファームのスタッフです。 このブログは、ハルファームのスタッフが運営していきます。日々の農園の様子や、山羊たちのこと、季節の収穫、会員さんとのエピソードなどを、ゆったりと書いていきたいと思っています。 ■ 私が農園で働くようになった理由 実は私、もともと“農業とは完全に無縁”の人生を歩んできました。 独身時代が長かった私は、親から「知り合いの農家に嫁ぐのはどう?」と勧められたこと…
こんにちは! ぴーちゃんです! 今度こそブログ書いてみよう!と思って再開はしたものの、 続けていけるか、どこかソワソワしてます😅 頻繁に更新は出来ないかもだけど、リラックスして想いを綴っていきたいです! 以前の記事で、少し書いたかもだけど、 ぴーの母は、ぴーが2歳になる前に病死しました。 それから父子家庭、3人兄弟の真ん中という環境で育ちました。 小さい時から、真ん中特有(?)の飛んだ変わり者でし…
四万十鮎の塩煮 1.四万十川の落ち鮎漁とは 2.なぜ12月の鮎は「塩煮」に向いているのか 3.四万十川に伝わる落ち鮎の塩煮レシピ 落ち鮎の塩煮(家庭用) 4.塩煮をよりおいしく食べるコツ 5.まとめ|落ち鮎と塩煮が教えてくれること 1.四万十川の落ち鮎漁とは 四万十川で12月に産卵後の鮎を取ることを「落ち鮎漁」と呼びます。これは、鮎の一生の最後を大切にいただく、四万十川ならではの漁です。 鮎は秋に…
2025年ももう少し ふと立ち止まって考えてみた 都会での生活に大きな不満があったわけじゃない。 仕事もして、生活も成り立っていた。 でも、どこかずっと「このままでいいのかな」という感覚があった。 毎日時間に追われて、 仕事と暮らしと遊びが、それぞれバラバラに存在している感じ。 楽しいことをするにも、わざわざ時間をつくって、場所を移動して、 「非日常」を取りに行かないといけなかった。 そんな中で考…
子どもがいなくなったら転居を考え始めてください。とくに田舎にお住まいの方。 こんな投稿をX(旧Twitter)で見かけた。 確かに、都会は交通インフラが整っていて買い物もしやすく、車のない生活とピッタリあっている。 一方で田舎は車の免許返納が進まない高齢者であふれている。 私は大町市の定住促進事業にボランティアでかかわっているため時折移住希望者の相談にあたるが、定年退職後に移住を成し遂げた方で、免…
こんにちわ。 高知で古民家暮らしを始めたべっちゃんです。 南国高知もめっきり寒くなってきました。 本格的な冬将軍の到来です。べっちゃんはここ2~3ヶ月の家にいるお休みは薪作りに励んでおります。 なにせべっちゃん家の冬の暖房器具の筆頭といえば薪ストーブ。 奥様の憧れから始まって我が家に導入することになりましたがもう5年のお付き合い。 こいつがいないとべっちゃん家の冬が始まらないといっても過言ではない…
2025年夏、以前から興味のあった鄙びた温泉、所在地は熊本県、を訪れ安宿に二泊した。好きな時に好きなだけ地域の共同浴場を楽しんだ。温泉周辺を散策。お寺、あちらこちらに点在するお地蔵さん、樹齢のある大きな天然杉。民泊もある。軒先を覗くとニホンミツバチを飼育するプロジェクトの看板。オーナーにお話を伺うと仲間といくつかの巣箱を設置しているとの事。以前自宅に巣箱を置いたもののハチは入らず放置してた。もう一…
こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
なんだか、いい考えできた気がしたから忘れないように文章に綴ります。 何を言っているのかわからない文章になりそうです。 今「明日の夜うちの子のシッターをしてくれない?」とこんな時間に 明日のお願いをしてきた。(オーストラリアの夜9時) その人の明日の用事は100%事前に予定されてたものなのに、こんなギリギリ。 でもこんなことよくある事ではあるじゃないですか? いつもの私なら嫌々ながら「いいですよ〜」…
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