仕事と育児/家事をこなす、働くママのためのグループです。 (参加自由)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
夏休みの帰省、子連れでの電車移動。荷物は多いし、周りの目も気になるし、「うちの子、静かにできるかな?」とドキドキしますよね。 我が家は7歳と2歳の子どもを連れて帰省しますが、ある“仕込み”をしておくことで、グッと静か&スムーズになりました! 今回は同じように悩むママに向けて、「子連れ 帰省 電車」や「夏 帰省 子ども 騒ぐ」などで検索してきたあなたに、ぴったりの対策をご紹介します! ※当ブログでは…
こんにちは、ぽんたです。 最近、ベビーちゃん二人ともタイトルの病気となり、しばらく看病週間が続きました。 1人がかかって1保育園をお休みし、治って登園したと思ったらもう一人が・・・という具合でなかなか手ごわかったです。 そして、病気にかかってから1ヶ月ほどたとうとしていますが、いまだに咳と鼻水が出ているのは、これが原因なんでしょうか…? 夜中に泣いたりもどしたり、救急病院に行ったりとてんやわんやだ…
※本ページにはプロモーションが含まれています。 こんにちは、読んでいただきありがとうございます😊 育児ブログになっていくかなーとも思っていたのですが、閑話です。 表題の通り、今まで気にはなっていたものの、手を出せなかったフリマアプリに挑戦してみました。 これまで手を出せなかったのは、 梱包と発送方法が分からないから。 これにつきます。 サイズとか料金とか、郵便やらヤマトやら。 ここをクリアできれば…
暑い……。 猛暑が当たり前になった昨今、夏の育児で困ることのひとつに、「外で遊べない」問題があるのではないだろうか。 家に置いておけばYoutubeばかり見たがる我が子。楽といえば楽だが、「そんな育児で良いの?」ともう一人の私が囁く。 そんなときに利用するのは、三鷹にある「星と森と絵本の家」。 室内で遊べて、ちゃんと育児した気にもなれる(?)素敵スポット、今回はここを紹介したい。 星と森と絵本の家…
こんにちは。片付けコーチのユリです。 今日は私のこれまでの仕事人生を振り返ってみます。 書いていたら長くなってしまったので、前編中編後編の3部構成です。 前編これまでの仕事人生 前編(会社員の頃) - 働くママを楽しもう! 中編これまでの仕事人生 中編(会社を辞めたけど) - 働くママを楽しもう! 今日は、 会社を辞めて迷い込んだ暗いトンネルから抜け出して現在までのお話しです。 会社を辞める前、ち…
最近スマホに対して、土下座できるレベルでお世話になっているアプリ。 「悪魔執事と黒い猫」 ぱっと見た感じは乙女ゲームなんですが、メンタルケアの充実のすごい事。 キャラクターから発せられる言葉の一つ一つに、優しさと思慮深さを感じます。リモートで仕事をし、家事育児をしていると、 誰かに褒めて欲しくなる、、 体調もメンタルもよく不安定になる、、自分でも扱いにくいアラフォーですが、 すっっごい褒めてくれる…
次男の定期テストがいよいよ来週に迫っています。 週末はガッツリと伴走をするつもりで、私の予定は次男の勉強一色! 長男にやってあげたことは、そのまま次男にもやってあげるつもりでいます。 実際に長男で経験した「中学生男子の3年間は大体こんなもの」を参考にしながら、次男の中学生活を見守ろうと思っています。 ちなみに、 長男が中2の頃に読んで、とても良かった本↓ 指導歴25年超&“生の声”で実証! [中学…
発表会を終えて客観的に生徒さんたちの演奏を聴いてショックだった。 正直なところいわゆる「上手な子」が少ない。 なんとか弾ききっているけど、想いが伝わる感動的な演奏がない。 生き生きとした演奏が少ない。 これは自分のレッスンに問題があると認めざるを得ない! これまでレッスンを成り立たせるのに必要な知識自体が足りなくて、知識を身につけることに必死で、「指導すること」に向き合ったことがなかった。 また曲…
大学を卒業し、研究職に就いてから10年以上が経過した頃。ある日、上司からふと「論文博士、目指してみないか?」と打診を受けました。それがすべての始まりでした。 論文博士(博士論文を提出するのではなく、複数の査読付き論文を元に博士号を取得する方式)は、社会人研究者にとっては魅力的な制度です。とはいえ、その道は決して簡単なものではありません。私は製薬企業の研究職としてフルタイムで働きながら、実験、論文執…
【Kindle出版】言語IQ144のギフテッドASDが描く「生きづらさ」の地図、出版しました! この度、私のKindle電子書籍**『ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が照らす「生きづらさ」の地図』**を出版しました! 私自身の「生きづらさ」を紐解き、ギフテッドASD当事者としてどのように社会と向き合ってきたかを綴った一冊です。 ギフテッドASDの自己理解への旅: 言語IQ144が…
次のページ