ベトナムに関することならなんでもOK。Love Vietnam!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
-PR この記事はアフェリエイト広告を利用しています。- 普段、アウトドアでの帽子といえばTHE NORTH FACEのホライゾンハットを愛用している私。 aostapp.hatenablog.com 通気性もいいし、定番の安心感があるんですよね。 でも、最近ちょっと気になる存在を見つけてしまいました。 傘ブランドとして有名なWpc. IZA(イーザ)が放つ「THE COOL HAT」。 これ、た…
👤 登場人物紹介 / Profiles ✨ 🧓 White翁(ホワイトおきな):元大学の先生で30年以上のキャリアを持つベテランシステムエンジニア。ベトナム・ホーチミンシティ在住17年以上。頼れるおじいちゃん的存在。江戸っ子ベランメー口調が身上。 🧓 White翁 (Shiraogi): A former university professor and veteran systems engin…
サワディーカー🐘ソムタム娘です。 ~ただ今バンコク滞在中~ サパーンクワイの宿の近くにあるお寺。 วัดไผ่ตัน(ワット・パイタン) 朝のさんぽの途中でお参りしてきた。 【วัดไผ่ตัน(ワット・パイタン)】サパーンクワイの寺院へお参り 場所 礼拝堂の螺鈿細工 【วัดไผ่ตัน(ワット・パイタン)】サパーンクワイの寺院へお参り タイを訪れるようになってからタイのお寺が好きになった。 本…
最近、家の中で本を読むことが少なくなりました。引っ越しの時、本が多すぎるので閉口したので本を買うのはやめよう、と思ったりしたこともありますし、家の中ではネットを見ていることが多いという事情もあります。あと、特に夜は紙の活字を読むのが辛くなりました。老眼ですね。 と、様々な事情があり、本を読むことが少なくなっているこの頃ですが、先日、久しぶりに本を買ってみました。買った本は新書本で、私の関心分野であ…
この4月から息子の集団登校に同行して学校まで行くことにしている。 学年はじめに息子の要望で一度付いて行ったところ、登校班の歩くペースは結構早いし、他の班の列と入り乱れるし、道が狭いところで車とすれ違うのを見ていてもまあまあ危ない、といろいろ気になるところがあったからだ。 見守り隊のような人たちは別でいるのだが、子供の数を考えると、すべての登校班に目が行き届いていない。 なので、行けない日もあるけど…
この記事は、7分で読めます。 こんばんは。管理人のUncleゆーさん(@UncleYusan)です。 2026年8月1日利用分から、エポスカードにおいて電子マネーや各種決済サービスへのチャージ時の通常ポイント付与が終了します。 モバイルSuicaやANA Pay、JAL Pay、Revolutなどを活用した「ポイント二重取り・三重取り」を実践していた方にとっては、かなりインパクトの大きい変更です。…
そろそろ1時になるので、ランチへ行きましょう。 Grab(3.8万ドン=228円)でやって来たのは、バインカンクアのお店「Banh Canh Cua 87」。うわーっ、すごい人!このお店を選んだ理由はお隣にオーガニック蜂蜜のお店「ong mien nui」があったからだったんだけど、シャッターが閉まってる…。お店自体がやってないのか今日が休みなのか。残念! 満席だったので立って待っていると店員さん…
久しぶりにランナー木製仏を入手しました。最初、このランナー木製仏を見た時にどこかで見たことがある木製仏だなあと思いながら、顔が特に気に入り交渉し手に入れました。その後少しして、この仏像がかなり以前から知っている(寺院の展示室に展示されている)木製仏に似ていたことに気づきました。 下の写真はチェンラーイ市内中心部のワット プラケーオ チェンラーイ寺院の敷地内にある展示室(宝物館)2階で撮影したもので…
15:00頃にホテルのロビーへ行くと、ガイドさんが待っててくれました。 この後のツアーの流れは suối Tiên 妖精の渓流 ムイネーのフィッシングビレッジ 赤い砂丘 地元のシーフードディナー まずはFairy Streamと呼ばれる「妖精の渓流」へ 葉っぱでできた緑のトンネルの下を流れる渓流。 ここを靴を脱いで裸足で歩いていくツアーです。 気持ちいい〜 葉っぱが日差しから守ってくれるし、冷たい…
こんにちは、takeです。 先日のベトナム帰省では、ベトナム航空を利用しました。 名古屋〜ハノイ間の直行便はベトナム航空とベトジェットの2択になります。 我が家では、サービスや価格などを総合的に考え、いつもベトナム航空を選んでいます。 2つの航空会社の比較については、下記記事も参考にしてみてください。 www.camonvietnam.work 今回の記事では、いつも快適な旅を提供してくれるベトナ…
次のページ