猫。洋画、邦画ホラー映画について、何でも。気ままに適当にご参加ください♪
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プリティ・リーサルアイリス・アパトーAmazonバレエの公演に出るためにハンガリーを訪れたダンサーたちが 怪しい連中がたむろするホテルに迷い込んでしまう話。 バレリーナの柔軟性や素早い動きを活かして 敵たちとバトルを繰り広げるアイデアは非常に面白いし、 独創的なアクションで目を引く場面もあるのだが、 とにかくストーリーがイマイチで没入感に欠ける。 それぞれが身勝手でまとまりがないのもイライラするし…
映画『ザ・モンキー』は“願いの代償”ではなく“タイミングの残酷さ”を描いた作品 死霊館との繋がり|『アナベル 死霊博物館』での猿 原作スティーヴン・キング×ジェームズ・ワンが生んだ“呪物の進化形” タチアナ・マスラニーが演じる“崩壊する母性” ボウリングの夢の意味|ビル死亡の伏線を解説 猿の能力とは?願いと死の関係を考察 なぜハルは代償を受けなかったのか? ラストの老人の正体を解説 なぜ老人は疲れ…
猫トンネルの横穴から、ヌルリと吸い込まれていく魁くんとゆきち。その光景を眺めていた瞬間、住人の脳内には『ある物騒なイメージ』が浮かんでしまいました。まるで大砲に『砲弾』が装填されているような……。この後、2匹に訪れた(イラストでの)結末をご覧ください。 ドカーン! 「魁くん行くよ!」 |彡サッ 「ほな、ゆきちも行ってくるで」 |彡サッ 3……… 2…… 1… お付き合いいただきありがとうございまし…
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
『おじいちゃんはゾンビじゃない。非生者だ。非生者には権利がある。だから、撃っちゃ駄目だよ。おじいちゃんは障害者みたいなものだ。障害者は撃たないだろ?』 ...No, Pop-Pop is living-impaired, hmm?And the living-impaired have rights, so you can't shoot them, okay?He's just like a..…
世間がバイオハザード9で盛り上がっている中、 私は相変わらずオブリビオンにハマっております。 また記事の更新が遅れましたが… ここ数日何をしていたのかと言いますと、 家の用事をしたり、副業の絵の仕事をしたり… あと花粉症に悩まされていたり、 オブリビオンしたり…オブリビオンしたりしていました(現実逃避) 家の用事は、まぁ、色々ありましたねー…。 例の雨漏りの件はまだ片付いていませんし、 年に一度の…
「ラブリー・モリー」 ■ 2009年 アメリカの田舎町。その町で生まれ育ったモリーとティムは、モリーの実家の森の邸宅で暮らし始めるが、夫のティムは留守がちで不審な出来事が続き、幼い頃のトラウマを呼び覚まされたモリーは、一度は止めたマリファナに頼り、次第に常軌を逸していくが…。■ 2011年公開のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のエドアルド・サンチェスで、ハンディ…
明けましたね~。 目次 明けましたね~。 せめてみかん色が背景の画像を探しました 今年の抱負 せめてみかん色が背景の画像を探しました 年々ずさんになってる気もしますが、年明けなんだからせめてちょっとでもおめでたい画像を・・・という配慮を汲み取ってやってください。ブラピですよ。めでたいですよね? 今ブログの年別投稿数が目にとまったんで気づいたんですが、今年で10年なんですね~いったいいつの間に・・・…
アカデミー賞直前!傑作ぞろいをサクッとチェック! 【Netflixオリジナルドキュメンタリー映画】については、アカデミー賞では高評価が続いている。Netflixオリジナル映画の作品賞は敷居が高く、未だに受賞に至っていないが、ドキュメンタリー賞では、長編・短編ともに受賞歴がある。もちろん、ノミネートも多数。そんなおすすめ10作品を紹介【永久保存版】。 目次 【Netflixオリジナルドキュメンタリー…
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