住まい・住宅ブログ 住みたいマンションなど
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
最近、街を歩いていると「あれ?ここはずっと空き家だな」と感じる古い一軒家が目につくようになりました。庭の草木が伸び放題になり、郵便受けにはチラシが溢れている……。 「いつか片付けなきゃ」 「でも、どこから手をつければいいかわからない」 そんな思いを抱えながら、遠方の実家や相続した家をそのままにしている方は少なくありません。しかし、不動産のプロとしてお伝えしたいのは、「放置」という選択が、近隣の方々…
AIの進化により、5W1Hの整理や事業計画(PLAN)の作成は簡単にできる時代になりました。 では、専門家の役割はなくなるのでしょうか。 答えは逆で、より重要になっています。 これからの専門家に求められるのは、「答えを出すこと」ではなく、 その答えを現場で運用し、責任を持つことです。 AIの提案はあくまで仮説です。 実行可能性やリスク、関係者の利害との調整は人間にしかできません。 また、AIは使い…
家づくりと話が逸れますが、、笑 うちの長男はおさるのジョージにハマっています。 きっかけはYouTube。 クリスマス前に息子の気分を盛り上げたいな! とクリスマス動画を探しており、 はやくこいこいクリスマス!という長編のお話しを見てから、ジョージが定番になりました。 何がいいかって、 まずはジョージの探究心! 些細なことからあれはどうなっているのかな、 これはどうしたら実現できるのかな、 と考え…
こどもが成長するとともに服の収納量も足りなくなりますよね。 男の子なら上下、長短ですみますが女の子はそれに加えスカート、レギンス、ブラウス、ボレロ、ワンピースと種類も豊富。 とても幸いなことに周囲に娘よりちょっとお姉さんの知り合いがいっぱいいるので、それこそ身に余るほどお下がりを頂ける環境です。 今回は増え続けるこども服をどうにかすべく、シェルフを購入しました。
一級建築士事務所 設計処櫻は、平成13年10月に始まりました。 実は、その前に二級建築士事務所時代が2年ほどありましたけれど、その頃はあまり仕事はしていなかったので省きます(笑) なので、今年で25周年。 あっという間の25年。35歳だったワタシも還暦を迎えました。 この仕事を続けていけるのも、あと10~15年?と考えたりもしますけれど、ありがたいことに毎日忙しく過ごさせて頂いています。 振り返る…
1. はじめに 1.1. この記事でご紹介したいこと 1.2. 先に結論 2. ほとんど語られない「潜熱」の話 2.1 顕熱と潜熱:空調の2つの負荷 2.2 なぜ除湿にエネルギーがかかるのか 2.3 東京の夏の湿度環境 3. うさぎラクダハウスでの除湿負荷計算 3.1 我が家のスペック 3.2 除湿負荷の2つの発生源 (1) 換気による外気からの水分流入 (2) 室内での水分発生 3.3 計算の前…
こんにちは。きなこです。 お盆休みに入りましたね。みなさんはお休みを満喫してますか?? 我が家は暑いので遠出はせず、近場をうろつきつつ基本は室内でダラダラして過ごしてます。今日も午後から涼しいイオンモールに行き、そのままイオン内の映画館で鬼滅の刃を観る予定です。 お盆後半は姪っ子達と遊ぶ約束をしていますが、それも行き先はまた別のイオンモール笑。そのイオンモールは日帰り温泉が併設されているので、イオ…
オタク、ネットテレビ番組に出る こんにちは、31脚の椅子と住む椅子オタクmashleyです。 10月17日(木)22時〜ネットテレビの#アベプラ に出演します! 生放送で。 今回のテーマは「シンプリスト&マキシマリスト!新・生活スタイル」 これまでは、ものを減らすことがよいという傾向だったけど、最近「マキシマリスト」っていう新しい生き方も注目されているよというお話。 私は椅子が大好きなマキシマリス…
団地を描いた小説を探してたら見つけました。 中澤日菜子さんの「ニュータウンクロニクル」という小説📗 団地を中心として取り巻く6つの物語が、10年ごとのクロニクル(年代記)形式で構成されています。 造成された高度成長期からバブル時代、バブル崩壊、不況、震災を経て次の時代へ。団地を中心として登場人物それぞれの生活と人生が描かれています。 私が今住んでいる団地も、いろいろな人生とストーリーがあったんだろ…
■ YOUTUBE動画作成 youtube用の動画作成時に気をつけたいことをまとめています 【 動画・画面サイズ 】 aprico-media.com ・2160p: 3840x2160・1440p: 2560x1440・1080p: 1920x1080・720p: 1280x720・480p: 854x480・360p: 640x360・240p: 426x240 ■ Youtube上での名前(…
次のページ