日本100名城を巡っている方、巡り終えた方、今後巡ろうと思っている方のグループです!
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群馬県吾妻郡東吾妻町原町1046(JR吾妻線・群馬原町駅徒歩10分)の「東吾 妻町コンベンションホール」で、令和8年2月1日(日)、13:00~『第8回 岩櫃 城フォーマル』が開催されます!! ~これからの上州真田三城~と銘打って、 13:15~ 岩櫃城跡 岩櫃城の調査と活用 未来を考える 東吾妻町教育委員会 吉田 智哉 氏 14:00~ 名胡桃城跡 名胡桃城址の調査と整備・活用 みなかみ町教育委…
広島県の福山城です。日本100名城です。 徳川家康のいとこである水野勝成が、西国の外様大名への備えとして築きました。 伏見城から移築された「伏見櫓」と「筋鉄御門」があり、重要文化財となっています。 JR福山駅の目の前にあり、新幹線のホームからもよく見えます。 内部は博物館になっており、城の歴史や歴代藩主についてなどの展示があります。 乗馬をしたり、鉄砲を撃ったりなどの体験コンテンツもあり。 (息子…
下今市駅から東武鬼怒川線を列車は行く。まず中継駅となる鬼怒川温泉駅までの29分間の道程。日光連山を望みながらの景観は目に楽しい。 大谷川から晴れた日光連山 小佐越駅で列車交換を行う。特急リバティがすれ違っていった。帰りは乗れるかな?リバティは鬼怒川温泉までは満車だが、野岩鉄道区間は特急券無しで乗れて、ちょっと調べた感じだと席も空いていそうだ。 小佐越駅。列車交換で数分間停車 8:56 定刻通り、鬼…
ランキング参加中日本100名城巡り 鳥取城 中之御門 雪の無い冬の鳥取城 令和8年1月14日、鳥取城を訪れてきました。この時期に鳥取を選んだのは雪景色を期待しての事でしたが、あに図らんやわずかに雪の痕跡があるばかりで、道も屋根の上もすっかり乾いていました。この二日前に結構な雪が降ったらしいのですが、すぐに溶けてしまった様ですね。以前なら根雪として残ったのでしょうけど、温暖化の影響で最近はこんな状況…
荒川の土手でしばしのんびり…遠く秩父の山々も良く見えました 今日の東京は一日晴れ。 最高気温は15度まで上がりました。 日差しも暖かく、何だかポカポカした陽気…まるで春が来たかのよう…。 まだ1月なのに…きっと風が吹いていなかったからでしょうね。 しかーし!明日からは寒気が下りてきて、またグッと寒くなるとか。 暖かくなったり、寒くなったり…身体さんも付いていくのが大変ですわぁ~。 (東京は晴れが続…
幻の天守閣と1,300年の歴史。福岡城の見どころを徹底紹介 福岡城 47基のうち唯一現存!400年を超える多聞櫓 2025年復元!117年ぶりに帰還した潮見櫓 天守台から望む眺望と幻の天守閣 天守閣は存在したのか? 1000本の桜と城跡が魅せる絶景!福岡城さくらまつり ライトアップと光の天守閣 地下に眠る古代の迎賓館!鴻臚館跡 福岡城の歴史を学ぶ!むかし探訪館 着物体験もできる!三の丸スクエア 鬼…
登城日 2025年7月19日 概要 白河小峰城は、昨年の大河ドラマでおなじみ「松平定信」が城主を務めたお城です。 松平定信は、ドラマでは「倹約、倹約」「文武、文武」と言ううるさい幕府の老中として描かれていましたが、主人公が江戸の町人だったので、町人側から見た松平定信はそのように見えたのだと思います。でも、松平定信は寛政の改革を成功させた立派な老中です。 僕も松平定信が大河ドラマに登場する前に見てき…
出羽山砦 訪問 2025年 12月 駐車場 無し 案内板 無し 年始くらい記事更新しようと、簡単に紹介できる城郭を紹介しますね。 次はいつになるやらですが 今年もよろしくお願いします。 「出羽山砦」は「北条氏照」の重臣で1590年の八王子城攻防で戦死した 「近藤助実」の住居地と推定され、現在は新興住宅地の「出羽山公園」として整備されています。 道路沿いの切岸?? っぽい地形 タイトルには 八王子城…
あっという間に2026年のスタート。 2025年はしばらく仕事等でバタバタしており、後半更新が滞っていました。 継続って大変。毎年言ってそうですが今年は頑張ります。 旅日記はタイムラグがあるものの、頑張って残り追々更新したいと思います。 更新が滞った理由としては、忙しさに加え、旅の記事を書くのと、写真の掲載の組み合わせがうまくいっておらず、試行錯誤が止まったのが定期的な記事作成ができなかったような…
日本人なら誰もが知る、白鷺の城。 現存天守、規模、知名度。 すべてにおいて「日本の城No.1」と称される、別格の存在だ。 スタンプ巡りを始める前から多くの城を訪れてきたし、押印のために再訪した城も少なくない。 しかし、姫路城だけは違った。 新幹線の車窓からその姿を眺めることはあっても、城のすぐそばを車で通り過ぎる日があっても、あるいは姫路駅前の駐車場に車を停めてモノレール遺構を散策した日でさえ、私…
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