昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
雨上がりの火曜日。 南予の野村ダムの貯水率は80%を超えたようでほっとしています。 四国の水瓶、早明浦ダムは今日やっと50%になったので後一息でしょうか。 旦那くんが長年定期購入している雑誌があります。 それは日本唯一のAppleの専門誌「Mac Fan」です。 その「Mac Fan」が、なんと今回届いた「2026・5」号で定期刊行を終える事となりました。 創刊して33年を迎える歴史のある雑誌です…
信州にも春がやってきました。桜はまだ蕾だけどアリさんたちがわらわら出てきて、最高気温も20℃超え。ならば行くか、春のガサガサ。息子と小川の流れる公園へ。 ガサガサした結果、大量のエビはいたものの、昆虫はまだ少ない。マツモムシとカワトンボのヤゴを持ち帰り。あとドジョウを二匹。 家に帰り、この勢いで冬眠中のタイコウチのカゴに水を入れてみた。 復ッ活ッッ タイコウチ復活ッッッ タイコウチ復活ッッッ 早速…
隣の神明神社では30人以上が桜の下で楽しそうに宴会を開いていました。 人間だけでなく、昆虫たちも嬉しそうです。 成虫越冬していたキタキチョウが吸蜜をしていました。 今年初めての出会いとなるキムネクマバチの雄が、花海棠の周りをブンブンと飛び交い吸蜜をしていました。 キクモモ(花が菊状になったハナモモ)が、真っ赤に咲いています。 ピンクのハナモモも満開になってきました。 4月中旬以降に阿智村の「花桃の…
スプリング・エフェメラル 早春のタワシくん ビロウドツリアブさん ミヤマセセリさん 地面止まりでも嬉しいのです (* ´ ▽ ` *) ツマキチョウさんにも 出逢えました♪ きょうは念願の コツバメさんにも (*^ー^)ノ♪ みんなみんな春の短い時期にしか 出逢えない方たちです (3月28日・29日) ランキング参加中昆虫写真 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中みんなの花図鑑 ランキン…
色々な昆虫たちが活動を始めて、あちらこちらで探す楽しみが増えてくる。 この日曜日は天気が良く、朝7時を過ぎる頃には2桁の気温になっていた。
同じタイトルで、マメゲンゴロウの幼虫、名前にミズムシが付く昆虫と、水中(または水際)で暮らす昆虫を紹介してきましたが、探してみるとまだまだ他の昆虫が見つかりました。 今日紹介する昆虫は全て幼虫で、水たまりの底の泥の中に隠れていました。木の棒で泥の表面ををなぜるとひょっこり出てきます。 まずカゲロウ(たぶんフタバカゲロウ)の幼虫です。大きさは8mmくらい。すごく泳ぎが早くて、捕まえるのが大変でした。…
ここ数日春本番の暖かさで満開だよ・・・桜じゃなくて答えは「タンポポ」 道端のそこらかしこでタンポポの黄色が際立っています。 タンポポの花が凄い勢い! 我が家のリクガメ「ヘルシー」ちゃんの季節到来なんだけどな~ イマイチ食欲が・・・ 普通の感覚ならばこの季節は「タンポポ」ではなく「桜」ですよね~ 桜もおまけにどうぞ・・・ 毎年ソメイヨシノよりも先に開花するんですよ。多分、山桜系かな?なんって思ってい…
サカハチチョウ Araschnia burejana (Bremer, 1861) は、タテハチョウ科(Family Nymphalidae)タテハチョウ亜科(Subfamily Nymphalinae)サカハチチョウ属(Genus Araschnia)に分類されるチョウ。本種は、本ブログ(PartⅡ)において単独で取り上げたことがなかったので紹介しておきたい。 サカハチチョウは、日本の北海道、本…
読者になる 南米の蝶 にほんブログ村 南米ペルーのアンデスアマゾンで私たちが採集をこころみたスルコウスキーモルフォ( Morpho sulkowskyi )は美しい淡青色や真珠色に輝く希少かつ美麗なモルフォだ。 その生息地カラバサは南米ペルー、アンデスアマゾンの標高2000m以上の山岳地帯。しかも天候が不安定な雨季の真っ最中に発生する。 鬱蒼とした湿潤な環境で樹林が発達し太い樹木は苔むして着床植物…
先週末の上野公園にて。 池の蓮の枯れ茎が かなり刈り込まれて綺麗になっていた。 咲き始めたばかりの公園の桜には かなりの人出。 私は桜チェックより、ユリカモメの頭髪チェックを。 夏羽の黒頭巾へ一番近づいていたのは この2羽。 来月末まできっと不忍池に滞在してくれているだろうから 彼らは私の好きな真っ黒頭巾スタイルを、楽しませてくれるだろう。 フワフワとラグジュアリーな羽根のアオサギが一羽。 上野4…
次のページ