昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
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6月6日(土)は、上信越高原国立公園鹿沢万座パークボランティアの「植物相調査②」に参加。初回の5月はNACOTの「みたか・ちょうふ自然かんさつ会」と重なってしまったため、今年度は初参加となります。 鹿沢インフォメーションセンターの入口では、2頭のヤマキマダラヒカゲが出迎えてくれました。吸水中ですね。 こちらは甲虫の翅のようなものが確認できるので、野生動物の糞かもなぁ…。 ノビネチドリ お目直しに!…
6月11日(木)。 眼点が見えかけた卵がありました。卵を傷つけないようにここまで木肌を剥がすのはたいへんでした。 写真① 6月15日(月)。 変化はじつにゆっくり,そしてたしかに進んでいます。いつ孵化するのか予測不能です。 写真② とにかく近く孵化するのは間違いないでしょう。見逃さないようにしなくては。
シロオビクロコケガ。 小型のヒトリガの仲間です。 右の触角が折れて、右前方に転がっています。 何があったのでしょう? ビオトープ天神の里にて撮影。 分類: チョウ目ヤガ上科ヒトリガ科コケガ亜科翅を広げた長さ: 10~11mm分布: 本州(関東以西)、四国、九州平地?成虫の見られる時期: 6月、7~8月越冬形態?エサ: 成虫・・・不明幼虫・・・地衣類その他: 前・後翅とも黒褐色で、前翅の中央部は帯状…
しばらくぶりにアオハダトンボの産卵シーンを撮ることが出来た。 ♂が近くでしっかりと警護をしている。 AIには次のようにある。 産卵行動の主な特徴 潜水産卵: アオハダトンボのメスは、川に浮かぶツルヨシなどの茎や白い根を探して水中に深く潜り、翅(はね)に空気の膜をまとった状態で長時間の産卵を行うことがあります。 [1] オスの警護: 産卵中のメスは無防備になるため、近くの植物にとまるなどしてオスが上…
ほろしん温泉のホタル観察路小川でニホンカワトンボが目立つようになってきました。 ニホンカワトンボ♂ フキの葉上で飛び立つ瞬間です。 橙色翅の影がきれいです。 別個体です。 例年ではホタル観察路はまもなくホタルの幼虫上陸に備えて、一時閉鎖になります。 ランキング参加中昆虫写真
ベニバナトチノキ tamaさんに教えて頂き先月ベニバナトチノキを見てきました。 近所で1ヵ所咲いていることが知っていたけど教えて頂いた場所は 知らなかったところ、意外なところに咲いてるんですねェ。 普段見るトチノキの花より良く目立ち、目立ちます。 (撮影:2026年5月 北海道) 本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します ・・・v(。・ω・。)ィェィ…
2012年3月 鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市) 2012年の春に家族で鈴鹿サーキットに行った時の様子を再録します。 国際レーシングコースホームストレートの観客席は多くのお客さんで埋まってます。 この日は、『鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デー』の開催日で、国際レーシングコースではSuper GTやフォーミュラ・ニッポンに参戦するマシンのデモランがありました。 こちらは、キッズモーターショー2012…
スイカの次に大切に育てている「サトイモ」の葉も生長し、大きく広がってきました。 しかし、葉裏に「セスジスズメの幼虫」を見付けました。 これが、成虫です。 幼虫は、サトイモの葉が大好きで、放置していると丸裸にされてしまいます。 これまでに15匹以上駆除したんですが、見過ごした幼虫がいるんですねえ。 サトイモの土寄せと追肥をしました。 二畝の間には、間もなく食べ終わるトウモロコシの葉や茎を入れ込み、乾…
今日の一枚はこのタルト。 フランスの思い出 フランスへは過去何度も行ったが、最も回数が多かったのが11月で、次いで3月だった。しかし最も快適なのは6月だ。特に6月の南仏は最高だった。過去3回6月に行ったことがあり、最後に6月に行ったのはもう11も前で、パリのエアショー視察のための出張であった。この出張にはノルマもなく、大変気が楽な出張だった。 羽田からエールフランス航空で出発した。私は夜行便で出発…
めっちゃ楽しかった恐竜博物館で昼食をと思ったものの、凄まじい混雑のため、早々に諦めて博物館を出てきた。 県道261号 郡町交差点の恐竜 道の駅 恐竜渓谷かつやま・・・・・・ きょうりゅうけいこく。なんという甘美なる響き! よだれが垂れそう。 道の駅 恐竜渓谷かつやま 外観 トイレトイレ~(;'∀') え~・・・と、男子だんし、、、ダイノ!! うそ~ん!!みんな恐竜w トイレにも恐竜!ピクトグラム …
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