昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
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9:00 桐朋中高の最寄り駅である南武線谷保駅に到着 中央線の国立駅から南武線の谷保駅まで伸びるほぼ直線の道を進んでいく。 桐朋中高の斜(はす)向かいにあるのが、都立国立(くにたち)高校。立川高校と国立高校は感情的にも物理的にも微妙な距離感なので、コメントは差し控えさせていただく。 これは、世界最大とされる秘密結社の「フリーメイソン」の国立支部。気になる方は、ご自身でお調べください。(生物部はそっ…
6月6日。青空と満開の卯の花。こんな日は蝶の喜び舞う姿が見られるはず。その姿を目にすると私の心も躍ります。 花から花へ舞う姿を写真にするのは難しく夢中で蜜を吸っているところを写しました。 スジグロシロチョウ (優雅にお食事中) ヒメウラナミジャノメ(口吻は横から。左に小さなチョッキリが) アサマイチモンジ (破れた翅も生きてる証拠) アサマイチモンジ (ほぼ正面顔) 写せなかった蝶:アオバセセリ、…
涼やかで気持ちの良い朝 野原にはチガヤの穂がゆれて その根元にはネジバナ 優雅に舞うジャノメチョウに 俊敏なシオカラトンボ夏がすぐそこまで来ているのを感じます この日は朝昼夕と2羽組のコジュケイによく会いました。 鉢合わせても落ち着いています。つがいなのでしょうか。 人間など気にせず道路を横断するのんびりペア朝からほのぼのしました♪6月2回目の教室日でした。 アトリエを緑の風が吹き抜けてゆきます。…
晴天だった5月5日の分からの一連は、 これがラスト。再度、 『撮影状況の流れ』のイメージを、といった趣向の、 同じ縮尺でトリミングと縮小した連続写真で。このテを写していると、「そこに行きさえすれば 同じものが写せる」と思って、 時には もう確信に満ち満ちて 全身から満貫の歓喜がほとばしる勢いで弾み駆けて来たり、が ありがちパターン。その期待で 望遠レンズを持って纏わりついてきての行動では、 ひたす…
ヒヌマイトトンボの発生状況と交尾が見られる事に期待して下流部に訪れた。 すると... ヒヌマイトトンボ 雄 Nikon D810+AF-S Micro Nikkor 60mm f/2.8G EDヒヌマイトトンボ 雌 Nikon D810+AF-S Micro Nikkor 60mm f/2.8G ED ごちゃごちゃした藪中を好む習性を持ち、小さなイトトンボなので綺麗に撮るのが難しいけれど、構図内の…
フジの実が垂れ下がる深緑の候・・・・・ フジの実は切らないと 翌年の花付きが悪くなるって聞くけど ワサワサした藤の葉から 旺盛に長く垂れ下がった実の光景は 曲線がシュール✨長い実の存在感をマグリット風な絵にしても良いな。 AIに実を緑のスーツの紳士にしてもらった(笑) (これは飾らないけど)こういう画像を作って印刷して 部屋に飾る事も可能と言う事は・・・・AIの可能性は怖い。 隣市の鎌倉の明月院の…
満を持して大とり登場って感じです。 チョウトンボは6月の第二週辺りから飛び始め、他のトンボよりやや遅めに登場します。 こういった場所ではトンボ同士のてっぺんバトルがしょっちゅう繰り返されるのですが、仲良く並ぶこともあります。 睡蓮をバックにけっこうキメているショウジョウトンボ。 尾っぽが特徴的なウチワヤンマ。 熊本は昨年は6月28日に梅雨が明けて、その後猛烈な暑さが10月まで続き、心底うんざりしま…
お天気は雨のち曇り。 今日はインプラントクリニックの通院日でした。 先週インプラントの埋設手術をしたので、今日は抜糸の日だったのです。 まだ少し痛みはあるけれど、経過は順調そうです。 その後はとべ動物園に寄って、ピースのお顔を見てきました♪ ピースはおもちゃのコーンを運んだりして、のんびりと過ごしていました。 今日も元気なピースを見せて頂き、ありがとうございます。 でも、お隣のバリーバの姿が見えな…
今年もグンバイトンボが姿を見せてくれました。脚に白い団扇のような飾りを付けたちょっと変わったトンボです。この団扇を相撲の行司さんが持つ軍配になぞらえて名前が付いています。 一方、メスには軍配が付いていません。軍配はオスがメスを引きつけるためのアイテムなのでしょう。 このグンバイトンボがいる場所が少し変わっていて、道路脇のコンクリート製の側溝なのです。道の反対側は川です。この写真にも、グンバイトンボ…
暑くなる季節、たまに見かける派手な模様の「蛾」ですが・・・多分「カノコガ(鹿の子蛾)」ではないかと思います。 派手な色目は有毒性を天敵に警告しているらしいが。毒性を持たず、刺したりすることもなく人への影響はない「蛾」だそうです。触っても大丈夫らしいけど・・・
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