昆虫(種類問わず)の写真をお披露目しあうグループです。
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ムネモンヤツボシカミキリ オオセンチコガネ ムラサキトビケラ私の車のタイヤにしがみついていた。どこかへ連れてってほしいの? チャマダラエダシャク 今週は長期国債(10年物国債)の利回りが3%を突破した。借金大国としても、ローンを抱える人にとっても、厳しい水準になってきた。10年前にはマイナス金利が導入され、短期国債金利がマイナスで推移していたほんの数年前とは隔世の感がある。我が国は40年の超長期国…
…2026/9/2(水) 流石に今年こそはヒメマイマイとらんとなぁ… なんてことを考えながら、 今日は愛知県、庄内川にやってきました。 特に狙いは無い。 常に葛の山が行く手を阻み、 河原に降りられる所が全く無い… マップを見ながら歩いていると、 やっと降りれそうな場所を発見。 いい感じに茂っている。 これは何か見れるかも! と思い、地面に目をやると… うわっ!!! なんだこの真っ赤な頭の虫は! 結…
いつもの通り、大江戸線の六本木駅で降りました東京新美術館に毎年、友人の絵を鑑賞しに来館します。 暑い日が続いていましたので、館内は涼しく最高でした 友人の作品を見つけ・・・涼しげな絵でした テレ朝のイベント会場に立ち寄り・・新ドラマ等を見学し六本木を後にしました。
camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ 赤いボディーにピンクの眼を持つのこの子は兵庫県の阿古谷産のカブトムシ。 ピンクの眼は突然変異なんだけれどもピンクの眼で生まれたオスとメスを掛け合わせて ピンクの眼に固定してしまうという。 ボデイーは極力赤い物同志を何代にも渡って掛け合わせていくとどんど…
ランキング参加中野鳥観察今日は昆虫のガガンボなので嫌いな方は閲覧注意です! ご覧にならないで下さい ガガンボは余り撮らないのですが、すごく大きいものがいたので、撮ってみました。頭から腹部先端まで4cm位ありました。日本ではガガンボ科206種ヒメガガンボ科447種が知られているそうですが、解明されていない種も多いそう (新日本の昆虫 文一出版) 世界で一番大きいガガンボは、ミカドガガンボだそうで、千…
今年のお盆期間もアっという間に過ぎ去りました~波浪による中止もありましたがそれ以外は水浴びもしながら涼しく・楽しく体験できました(^^♪ほんの一部になりますが紹介~!! 大浦湾を横断 息を合わせて漕ぐ 青の世界へ漕ぎ出づる 菱の葉が繁茂する奥出湾 お子さまも手を出して必死に探す💖 ウチワヤンマのペア ギンヤンマのペアは産卵中 上陸して休憩 生きもの探し? 周辺で一番の透明度を誇る場所でプか~っと浮…
行きつけの横浜市の平地の公園で先日、絶滅危惧系の虫に相次いで遭遇してビックリ。東京近郊の平地でミヤマクワガタに遭遇したのは、何十年ぶりかのこと(以前出会ったのは町田市)でした。ミヤマクワガタは、東京都のレッドリストでは、準絶滅危惧種で、平野部では「ほぼ見られず」とされていますね。 樹液が出ている木の物陰にいたミヤマクワガタ。 怒りの形相のミヤマクワガタ。ノコギリクワガタとは一味違いますね。 スズメ…
蝶の吸水行動の理由は解明されていないようです。 吸いとった水分を直ぐに、お尻から排出していることから、体温調節ではないかという説もあります。 ひょっとしたら、好みではない味の蜜を吸ってしまって、どうも後味が悪いってんで、口の中と腹の中を洗浄しているのかも。(笑)
迷走台風が来たり、猛暑だったり、ゲリラ雷雨だったりと、今年はひどい夏であまり撮影もできたいない。 そんな時には、「写して」と向こうから被写体がやってくる。 森から50mくらい離れているのだが。 何年かに一度、それも必ず8月に玄関前の階段にやってくるのが、ツマキシャチホコ。 過去の記事は、右の検索欄に「ツマキシャチホコ」と入れると出ます。 本当に小さな枯れ枝が落ちていると思えてしまう。 出かけるとき…
中干が終わり田に水が戻り、昨晩は久しぶりのカエルの合唱でした。ポンプを使って用水から水をくみ上げないといけない田が一つあり、今日午前中に水を入れてきました。 水の戻った田。8月1日午前10時ごろ 手前のホースがポンプの放水口です(水はもう止まっています)。稲もカエルも水が来てほっと一息。 水が入って騒ぐオケラ 8月1日午前10時過ぎ 水のない田で生活していたオケラたちですが、水が来たので慌てて畔へ…
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