神社・仏閣・古墳巡りが好きな方のグループです 歴史がある建造物が好きな方、ようこそ!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
”レイライン”・・・別所温泉/生島足島神社/信濃国分寺が直線状に並ぶ神秘的なラインを感じながら訪ねる旅情豊かな出逢い旅 今回の日本一周・出逢い旅は、日本遺産ストーリーNo93 『レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」~龍と生きるまち 信州上田・塩田平~』の旅。 御周印は生島足島神社にて 「生島足島(いくしまたるしま)神社」 太陽が、夏至には東の鳥居の中央から上がり、冬至には西の鳥居の中央に沈むとか…
喜多見重政の父重恒らが建立寄進した喜多見氷川神社の二の鳥居 世田谷区の喜多見氷川神社の続きです。 世田谷区の神社の中でも緑豊かな広い境内のこのお社ですが江戸初期、このお社の復興につくしたのが喜多見一族です。 今回はその喜多見一族のお話: 将軍綱吉のもとで頂点をきわめた喜多見一族ですが、その命運は一転し改易、領地を失いお家は廃絶となったのでした。 同じ元禄期の改易事件と言えば赤穂浪士ですが、この喜多…
台風7号台風8号が同時に日本を縦断すると言う。台東区は朝の5時から6時にかけては1時間に18ミリ以上の降雨を予想していたが、結局台風は千葉方面及び太平洋の方へそれて行ったようだ。まあ、これも想定内ではあったが・・・しかし、外は雨。ママを会社に送って行く。 dチャンネルの素材集めと編集投稿作業。及びショート作成。Oチャンネルのショート作成と投稿。 スーパーへ買い物。ママはザンギが食べたかったらしいが…
FIFA ワールドカップ 2026。 参加国が48カ国へと拡大。 W杯常連国、 久しぶりに出場する国、 初出場の国。 選手たちはそれぞれの国の想いを背負って、4年に1度の大舞台へ。 強豪国と強豪国との試合も白熱し、面白いですが、 「ジャイアントキリング」もワールドカップの醍醐味。 思えば、2022年のワールドカップでも、 世紀の番狂わせと呼ばれた サウジアラビアがアルゼンチンに逆転勝利した試合。 …
梅雨の晴れ間に鎌倉の長谷へ。電車の最前列の席は大人になってもワクワクしますね♪もともと逗子・葉山・鎌倉に住んでいたこともあるので土日の混んでいる町より静かな日常の雰囲気が好き。また、混雑すると写真にどうしても人が写り込んだりアングルが難しい(^^;;ランチタイム11時半〜14時お茶タイム14時〜16時は激混み1時間以上並ぶのは当たり前なこともある。そんな理由もあり鎌倉方面をゆっくり・のんびり自由に…
栃木県日光市、中禅寺湖のほとりに佇む「日光山中禅寺」。世界遺産・日光山輪王寺の別院であり、古くから男体山を仰ぐ山岳信仰の霊場として、また坂東三十三観音霊場の札所の一つとしても名高いお寺です。 中禅寺の開山は、今から1200年以上前の奈良時代(天応2年・782年)。日光を開山した勝道上人が、苦難の末に男体山の登頂に成功し、その麓であるこの地に神仏を祀るお堂を建てたのが始まり。これが「中禅寺湖」の名前…
この神社は、白鳥神社の社務所に案内があったので訪ねてみた。本降りの雨の中、googleマップを頼りに、妙見神社の鳥居を見つけた。鳥居はかなり隣との境の植物に覆われてきている。鳥居の横の黒い石碑は、字が読めず。 鳥居をくぐり、急坂を下りていくと、元田んぼだったような平地に。 細い道を進むと川があるが、普通の橋ではないが、橋の役目をしている構造物。今日は雨で水量が多いが普通はこんなに水は流れていないと…
市内を歩く。兼六園は桂離宮と趣向が似て素晴らしい。それもその筈、利常の娘が離宮の主・八条宮親王に嫁ぎ、前田家の援助で離宮が造営されたのだ。尾山神社では、利家と共に妻のお松(秀吉の正室寧々に取り入り、亭主を叱咤し、徳川の人質になるなどして前田家の存続を支えた)が祀られる。 武家屋敷跡は中級武士である野村家の屋敷(一部)で、その規模や格式、造園の妙は大名級の印象だ。足軽でも50坪の土地の3LDK一戸建…
前回 #四天王寺 と #熊野信仰 について書きましたが、その続き。熊野の神様の使い #ヤタガラス(八咫烏)は #道祖神 的な導きの神格で #太陽の化身 ともされています。その姿を大阪の東、生駒山系の中に「今でも見る」ことができると考えています。#飛鳥 目次 四天王寺と熊野信仰 熊野信仰とは? 神使のヤタガラス 導きのヤタガラス 太陽の化身。ヤタガラス 四天王寺の「飛鳥」 本文 四天王寺と熊野信仰 …
絶景の富士を望む閑静な空間 東山・二の岡地区 – 御殿場の魅力 この辺を歩いてきました。 秩父宮記念公園とか旧岸邸とか二岡神社とかよく行ってるのですがちゃんと歩いたことはなかったので。 東山青少年広場 野外炊飯やキャンプができる広大な広場。ちょうど山腹にあの風車が見えます。 トラノオがこんなに そういえば人気の観葉植物サンスベリアもトラノオと呼ぶそうで、こちらはオカトラノオと言わないと通じなくなっ…
次のページ