神社・仏閣・古墳巡りが好きな方のグループです 歴史がある建造物が好きな方、ようこそ!
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偏財格は、人・物・情報・財の流れを動かし、成果へつなげる力を読む格局です。 「偏財格(へんざいかく)」とは、どのような命式なのでしょうか。 偏財が命式にあれば偏財格になるのか、お金持ちになりやすい格なのか、身旺(身強)と身弱では何が変わるのか、疑問を持つ方も多いでしょう。 私の流派では、月支蔵干の用神が偏財となる場合を偏財格とします。 年柱・月柱・日柱・時柱のどこかに偏財があるだけでは、偏財格とは…
【杣之内社】 【小山戸社】 [ つげやまぐちじんじゃ ] 式内社・都祁山口神社を称する神社は、天理市杣之内町と奈良市都祁小山戸町の二社が論社となっています。「日本の神々 大和」では、小山戸町の社を主対象としていますが、今回は別日に両社を参拝させていただきました。杣之内社は「道の駅 なら歴史芸術文化村」から歩いて行けて、手前の厳島神社の前を通ると近いです。小山戸社は大和高原の南の奥にあり、三陵墓古墳…
本日もご覧いただきありがとうございます😁 浅草といえば浅草寺が有名ですが、この街には古くから人々の暮らしを見守ってきた神社も数多く鎮座しています。 今回は、街の発展を見守り、人々の祈りを受け継いできた四つのお社を訪ねます。🙏 YouTube版はこちらでご覧いただけます。 ☆チャンネル登録&👍いただけますと、とても励みになります🙇♀️ youtu.be 本日のお品書き ◆浅草神社(台東区浅草) ◆…
「仕事帰りに神社に立ち寄りたいけど、もう日が沈んでいる…」「夜の神社って、参拝してもいいのかな?」 そんな疑問を持ったことはありませんか? 日中は忙しくてなかなか時間がとれないという方にとって、夜の参拝はとても魅力的な選択肢ですよね。でも、「夜の神社は怖い」「マナー的に大丈夫なの?」と不安に感じる方も多いはずです。 この記事では、夜の神社参拝が許されるのか・どんなマナーが必要なのか・どんな神社が夜…
おつかれさまです。 今日は、穴場の風鈴スポットを紹介します。 本行寺(ほんぎょうじ) 風鈴の音に涼を聴く 「本行寺」見どころ ご臨終の間 御硯井戸 「本行寺」交通アクセス 【電車】 【バス】 近くの「實相寺」 東京のおすすめ風鈴スポット 池上 本門寺 乃木神社 磐井神社 本行寺(ほんぎょうじ) 東京都大田区の池上にあるは日蓮聖人がお亡くなりになった由緒あるお寺です。 近くにある「本門寺」の子院です…
「山麓リボンの道」とは六甲山系のふもと、海と山が近い神戸のまちをリボンのように東西につなぐ全長45kmの散策路です。12区間に分かれており六甲山麓の自然と街並みや景観を楽しめるようにルートマップが整備されています。 神戸市サイト www.city.kobe.lg.jp 今回は第二回目として「六甲のやますそ」を歩きました。 六甲のやますそ 白鶴美術館〜神戸大学(神戸市HP「山麓リボンの道」より引用)…
下離宮の東裏門を出たところの景色です。方角は東、奥の山並みの裾に上離宮が位置していますが、高台にあるためにここからは全く見えませんでした。 東裏門の周辺の木陰にて、案内人の説明を聞く参観者たち。このときの説明では、下離宮と次に行く中離宮、そして上離宮の位置関係とそれぞれへの移動距離などが述べられていました。 付近には、水田が傾斜地に段々に連なる、いわゆる棚田が広がっていました。棚田は昭和三十九年(…
こんにちは! 休日だったので気分転換に出掛けてきました。 2026/07/16 まずは大井町駅からスタート 駅から歩いて5分ほど、 大井蔵王権現神社 参拝を済ませてから花御朱印を頂きました (人通りの多い場所だったのでお昼を食べたモスで撮影…) 大井町、食べる場所が豊富で最高ですねえ 次は東急大井町線に乗って中延駅に移動 住宅地を歩いて10分くらい、 蛇窪神社 こちら、去年が巳年だったこともありS…
本日の名古屋は38℃超えの猛暑日予報。 木陰が涼しい熱田の杜とは言え、さすがに日中を歩き回るのは得策ではありません。そこで、毎年恒例の早朝参拝の時期となりました。 いつもの東門です。 南門も良いのですが、陽の昇る方角なので私は東門が好きなのです。 この季節の6時台は、チラホラと参拝される方もお見えでして、ルーティンなのか、それとも私と似たような考えなのかって感じです。 独り占めとまではいきませんが…
🗾*史跡訪問記録* 備中高松城(びっちゅうたかまつじょう) 岡山市|秀吉の「水攻め」と清水宗治の最期、そして中国大返しの起点 2026年NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第28回「急げ!秀吉」(7月19日放送)の舞台 【国指定史跡「高松城跡 附水攻築堤跡」の説明板】 日本各地の史跡を訪ね歩く語り部、戦国の茶釜「古天明平蜘蛛(こてんみょう ひらぐも)」と申します。かつて名将・松永久秀様に愛され、乱世をく…
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