名言・格言等に関するグループです。名言・格言好きな方、関連する記事を書いている方等、ご自由にご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
本日は妻が午後休を取得した。 曇り空の昼下がりから、気になっていた近くの市営温泉へ。 予想通り、平日の市民浴場は地元のジジババ様ばかり。 それも良し。 露天風呂とサウナ、全身くまなく洗って浴場を一度出る。 あと2時間ほど妻は出てこないだろうから、私は休憩して、また湯につかろうと思っている。 窓からは緑と街が見える。 それもまた良し。
【(使徒言行録 6:1-7)聖句の理解】初代教会の一幕では、弟子たちの間で分配についての苦情が起こりました。ギリシア語を話すユダヤ人たちが、ヘブライ語を話す弟子たちから軽んじられていると感じていたからです。そこで、使徒たちは弟子たちを集め、神の言葉の奉仕をおろそかにすることなく、食事の世話を別の人々に任せることを決めました。この時、彼らはまず、霊と知恵に満ちた人々、つまり信仰に根ざした生き方をして…
本日10 月 23 日(金) は 旧暦 9 月 13 日にあたり 十三夜 である 十三夜十三夜の月は満月になる前なので少し欠けていて それも美しいと称える日本人の心・・もうすぐ満ちる様は縁起が良く風情がある十五夜で豊作を願い、十三夜で収穫に感謝する
フリードリヒ大王は愛用の机の引き出しに、毒の小瓶を隠し持っていたという。 小瓶といっても、人間ひとりの息の根を強制終了させるには十分過ぎる量である。 (「毒を操る程度の能力」) ──なんのために。 と、誰もが思った。 万一戦(いくさ)で大失敗をやった際、生けどりの恥辱を味わう前に自分で自分を始末するため、俗にいわゆる「最後の用意」であったのか。 それとも晩年の大王は、古今東西、権力の頂点を極めた者…
【教師の座右の銘】「賢人と愚人との別は学ぶと学ばざるとによりてできるものなり」——「どうせ自分なんて…」と諦める生徒に悩む先生へ。可能性の科学と、自発的な成長を引き出す指導法 ランキング参加中教育現場 1. 導入:なぜ今、この格言なのか? 「『どうせ俺は頭が悪いから何をしても無駄だ』と、最初から学ぶことを諦めている生徒にどう声をかければいいのか……」 「テストの点数が低い生徒や、家庭環境に恵まれな…
岡 潔(数学者): 「行動をしたからといって成功するとは限らないが、行動しなければけっして成功しないだろう。ただ考えているだけでは、なにものも生まれてこない。」 この名言の前にこのようなことも書いてあります。 「もしかしたら失敗するのではないかとか、わたしにはできないのではないかなどと、ちらりとでも考えたならなにごとも成就しないだろう。その場で進歩は止まってしまう。」 何事も「熟考してから行動する…
やろう、とひらめく。 そのとき「いまやろう」と腰を上げるか、 「そのうちに」といったん忘れるか。 やろうと思ったときに、なにかきっかけとなる行動を起こす。 それができない人は、いつになってもはじめることができない。 むしろ次第に「まだ準備ができていない」という 思い込みの方が強くなっていく。 いつの日か、十分な知識、道具、技術、資金、 やろうという気力、いけるという予感、やりきれる体力、 そのすべ…
片づけたはずなのに、数日後には物が散らかっている。 朝になると鍵や財布を探し、料理中には調味料を取りに何度も歩く。 そんな悩みは、性格ではなく「置き場所と通り道」に原因があるかもしれません。 戦国武将は、城を守るだけでなく、人が暮らし、働き、物を運べる城下町を計画しました。 伊達政宗が整えた仙台城下や、毛利輝元が築いた萩城下町には、役割ごとの区分、幹線道路、水の利用、地形を生かす工夫が見られます。…
さて世間によく万能薬と銘うった薬があるように、悪書礼賛、良書非難の別をとわず、よろず匿名批評に効く万能批評家退治薬というものがある。それは次の挑戦的宣言である。すなわち 「物陰にひそむ無頼の徒よ。名乗りをあげよ。面(おもて)を示してさしかかる者に、面をつつみ、姿をかえて襲うは君子の仕業にあらず。悪漢、卑劣漢の仕業なればなり。されば無頼の徒よ。名乗りをあげよ。」 とにかくこれは確かな特効薬である。 …
次のページ