朝ごはんをちゃんと食べたり、朝読書をしてみたり、朝ランをしてみたり。朝時間をちょっとだけ丁寧に・豊かにする習慣をシェアしましょう♪
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博多マルイ 10周年祭です セリアでお買い物したらウェットティッシュもらえました あ、いろんな企画やっているんてすねー セリアでね、除光液買いました これ、よく落ちて、たっぷり150ml 私の場合は爪が傷んだりもしないです セルフネイルでネイルも安価なものだったりしまーす 読者さまは、ネイルケアにはもっとお金かけますか?靴下も買ってみました イメージ通り、かわいい♡ 先日娘と靴下探しをした時は1足…
今にはじまったことではないが、ここ10年ほどの間に美容整形が過剰に広まっていると感じる。 個人的は、美容整形は社会生産性に付与しない不要インフラだと考えているが、そこに群がる人間が多い。 SNSなどで目につく明らかに美容整形を繰り返しているおかしな様子な人たちは将来どうなるのか。 気になったので、心身両面ならびに金銭的な部分に関して調べてみた。 ーーーーー ■ 整形を繰り返す背景 美容整形を反復す…
ブラッドベリは「海外SF」の棚に置かれがちだが、実際はSF・幻想・怪奇・抒情が混ざって“体温のある不思議”が立ち上がる作家だ。 ここでは、代表作(華氏451度/火星年代記)で芯を作り、短編集でブラッドベリの手癖(甘さと残酷さの同居、子ども時代の光、秋の匂い)を拾える順に並べた。 レイ・ブラッドベリについて(短編で“季節”を作る作家) おすすめ本(15冊) 1.火星年代記(早川書房/文庫) 2.華氏…
大乗経典である『般若経』が成立してくる時代は、釈尊(釈迦如来または釈迦牟尼仏)をはじめとした過去七仏(毘婆尸仏・尸棄仏・毘舎浮仏・拘留孫仏・拘那含牟尼仏・迦葉仏・釈迦牟尼仏)の遺骨を祀るストゥーパ信仰はいよいよ盛んになっていたと言われます。同時に、アクショービヤ(阿閦)如来をはじめとする現在諸仏(『般若経』とは別系統でアミターバ、アミターユス(阿弥陀)如来の信仰もほぼ同時期)、そして、マイトレーヤ…
久しぶりのブログの更新となってしまいました。今週は、セッションに講座にと、なんだか目まぐるしく、そこに思いがけないご依頼も重なって、なんだかいつも以上にあたふたと・・・^^; で、急ではあるのですが、来週の火曜日21日に、地元のラジオ局様の番組になんと生放送でゲスト出演させていただくこととなりました。しかも2時間枠の番組で最後までスタジオにおります!(早くも放送事故の予感しかない!(笑)) まあ、…
ブログを訪問いただきありがとうございます。あめ玉です🍬 毎週火曜日は読書や映画。それ以外は医療福祉系の投稿をしています💉 今日は、読了後の感想になります。 テンパらない技術 西多昌規 「テンパらない」技術 作者:西多 昌規 PHP研究所 Amazon ◎この本の概要 ちょっとした刺激ですぐ怒りが爆発したり、常に気持ちが急いて落ち着けなかったり、仕事や家事が重なるとすぐに「どうしよう」と混乱してしま…
今日、誕生会ランチを主催してくれた友人にこの1年何かやりたいことは、と訊かれ、すぐには返答できなかったのだが、会話の中で、ふと思い出した。 以前から思っていることではあるが、 「ともに人材開発や組織開発を学ぶ仲間がほしい」。 全くゼロというわけではなく組織開発コンサルの知り合いなんかはいる。いるが、頻繁にやりとりしているわけではないので、そこをもう一歩!または新たなコミュニティを作る!を目指して動…
正月中悩んでいた「年賀状を返そうか」問題。 おそらく こんな事で正月中悩んでる人もいないと思うが・・・ 威張れたものでもないですが実際にここにいます。 本当に毎年の悩みの種です。 人と接するのがストレスになる性分で ここ数年の努力の賜物で4通まで減らすことができた。 しかし・・・・ とうとう今年も自分の意思を貫けずに 何人かに返してしまいました・・・ 返してしまったきっかけは・・ 母からの一言でし…
私たちは一日中、思考の中で生きている 私たちは、一日のうちに、実に多くの思考を繰り返している。胸が躍るようなワクワクする瞬間もあれば、過去の出来事を思い出し、後悔や自責の念に押しつぶされそうになる時間もある。 前向きな計画を立てているかと思えば、誰かの何気ない一言に囚われ、深く悩み、怒りに支配されることもある。 そうやって、私は何十年という時間を生きてきた。 すべての人に与えられた「平等なもの」 …
複雑、混沌とした世の中で科学が発展しても未だ解けない謎は多々あります。 そんな複雑、カオスをテーマにした書籍を今回読了しました。 講談社のBlue backsを初めて読んでみました。 Blue backsというとサイエンス分野に特化した書籍で横字で書かれていて教科書のような印象がありましたが、今回読んだ本は縦字で書かれていてあまり硬派な印象は受けませんでした。 これまで現代のようにテクノロジーが発…
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