朝ごはんをちゃんと食べたり、朝読書をしてみたり、朝ランをしてみたり。朝時間をちょっとだけ丁寧に・豊かにする習慣をシェアしましょう♪
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
我孫子武丸を読む快楽は、論理の積み上げで「解ける手応え」を得る瞬間と、語りそのものに足場を崩されて「見えていた世界」が反転する瞬間、その両方にある。代表作を軸に、紙で新品が追える版と電子書籍で入口を広げられる版を、人気作寄りの並びでまとめた。 我孫子武丸という作家の輪郭 代表作の骨格 1.新装版 8の殺人(講談社文庫/文庫) 2.新装版 殺戮にいたる病(講談社文庫/文庫) 3.探偵映画(講談社文庫…
ブログを訪問いただきありがとうございます。あめ玉です🍬 毎週火曜日は読書や映画。それ以外は医療福祉系の投稿をしています💉 今日は、にぎにぎ体操について。 生活習慣病に悩む上司が、休憩時間におもむろに手をグーパーし始めました。 あめ玉「どうしたんですか!?」 上司「にぎにぎ体操は血圧を下げるんだよ!!!」 あめ玉「そうなんですね!!ニギニギ」 そんなエピソードを基に、今日は記事を書きます笑 にぎ…
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
インドにおいて論理学研究はかなり古い時代から行われており、仏教では『方便心論』のような書が著されました。仏教では論理学のことを「因明」と呼びます。しかし、論理学を組織的に大成したのはニヤーヤ学派であり、「ニヤーヤ」とは元来「理論」「正理」という意味で、後には論理学的研究一般の呼称となり、その本質は理論をもって真理を探究することであると考えられました。ニヤーヤ学派の開祖はガウタマ(50-150年頃)…
東京の桜が、あと少しで満開を迎えます。この春は寒暖の差がものすごく激しいせいか、自律神経に影響が出ているクライエントさんも少なくありません。そこに加えて、ただでさえ春というのは人間関係や環境の変化も多い。そのことでいつも以上に不安が強くなって、ご相談に見えるケースも増えています。 そこで今日は、この「人間関係」について、もっと言えば、この「人間関係」という概念のお話をしたいと思います。 あなたは、…
ダイレックス(サンドラッググループ)でのお買い物の続きです北海道の素煎り大豆と素煎り黒豆これ、良さそう!と信じて大豆3袋、黒豆2袋購入大豆100g 税込118円 黒豆90q 税込198円 どちらも美味しかったです 黒豆は少し大粒で、少し甘みのような味がより濃いです どちらも北海道の豆でこの価格って、うれしいです 無添加のおやつ、料理にも使えます!たまにしか行かないスーパーで無添加食品探しは楽しい♪…
今日、誕生会ランチを主催してくれた友人にこの1年何かやりたいことは、と訊かれ、すぐには返答できなかったのだが、会話の中で、ふと思い出した。 以前から思っていることではあるが、 「ともに人材開発や組織開発を学ぶ仲間がほしい」。 全くゼロというわけではなく組織開発コンサルの知り合いなんかはいる。いるが、頻繁にやりとりしているわけではないので、そこをもう一歩!または新たなコミュニティを作る!を目指して動…
正月中悩んでいた「年賀状を返そうか」問題。 おそらく こんな事で正月中悩んでる人もいないと思うが・・・ 威張れたものでもないですが実際にここにいます。 本当に毎年の悩みの種です。 人と接するのがストレスになる性分で ここ数年の努力の賜物で4通まで減らすことができた。 しかし・・・・ とうとう今年も自分の意思を貫けずに 何人かに返してしまいました・・・ 返してしまったきっかけは・・ 母からの一言でし…
ドラマひらやすみを見た翌日は邪念が少なく仕事に取り組めた。頭の中がスッキリしていて、そんなに力を入れなくても仕事できるんだなという印象。 いつも頭の中でぐるぐる考え事をしてしまう私の思考癖。考えたってしょうがないって主人公も言ってたし何か考え事が出てきたらひらやすみのサウンドトラックを頭の中で流すようにしてる。Spotifyでも聴けた。ありがたい。 早く漫画を読みたいのだけど連日レンタル中。長期休…
私たちは一日中、思考の中で生きている 私たちは、一日のうちに、実に多くの思考を繰り返している。胸が躍るようなワクワクする瞬間もあれば、過去の出来事を思い出し、後悔や自責の念に押しつぶされそうになる時間もある。 前向きな計画を立てているかと思えば、誰かの何気ない一言に囚われ、深く悩み、怒りに支配されることもある。 そうやって、私は何十年という時間を生きてきた。 すべての人に与えられた「平等なもの」 …
次のページ