野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
アオジ 昨日はこの秋一番の冷え込みで、近畿地方と東京地方で「木枯らし1号」が吹いたとニュースになっていた。この木枯らし一号は、以前、別館に春一番も木枯らし1号もない地方(2024.11.07)と書いたよう在住の東北ではない、ここ以前から違和感を感じている(笑)。 今朝は昨日の冷え込みに拍車をかけ、またまたこの秋一番の冷え込み。今朝の始業前散策は、昨日より厚手の防寒具&手袋をして出掛けた。寒波に乗っ…
川でアオサギを観察していると、ちょっと面白い行動を見ることがあります。 この日、アオサギが川でゴクッと水を一飲みしたあと、コンクリートの岩場に嘴(くちばし)をゴシゴシと擦り付けていました。 嘴をこすりつけるアオサギ 一見すると何かと思うような行動ですが、鳥が岩や枝などに嘴をこすりつける行動は、「嘴こすり」や「嘴研ぎ」などと呼ばれています。 英語では「feaking(フェーキング)」と呼ばれることも…
#1 カワラヒワ #2 ノビタキ #3 ヒバリ #4 ヒバリ #5 ヒバリ 撮影日:2026.09.25 蕎麦畑とその周辺の草むらや田んぼにいた野鳥です。 ノビタキはライファーです。 朝景色にはヒバリの囀りが心地良かったです。 使用カメラ&レンズ OM SYSTEM OM-1 Mark II+M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II RAWをOM Wo…
河原のセイタカアワダチソウが満開になりました。花に集まってくる虫を狙ってノビタキさんの動きも活発になってきたようで、何度も飛び出してくれるようになりました。 セイタカアワダチソウとノビタキさんのコラボ、楽しみにしていました。 (^^♪ ヒタキ科 ノビタキ! 今年の「残念な写真大賞」にノミネート決定! (笑) 2026/10/12撮影 (*^-^*) 月齢 17.8!就寝前にベランダに出てみたら、い…
目新しくないけれど、昨日のノビタキの多さには驚いたので記録としてその2。 ランキング参加中野鳥観察
池ある北摂の池 10月29日(木) 今日のオシドリの数ですが、4、5羽しか見ませんでした。 どこかへ行っているようで、また戻ってくるとは思いますが・・・。 (近くの池に行っているのかもしれません。) そのオシドリの飛び出しと着水です。 オシドリ以外に、池には今季初のホシハジロも来ていました。久しぶりです。 とても愛想の良い今季初のジョウビタキのオスです。 オシドリを待っている間に出て来てくれました…
今日は晴れのち曇り。 はじめに:日常の風景から 起点としての小泉構造改革と、雇用の崩壊 アベノミクスが引き継いだ「トリクルダウンの虚構」と、姿を変えた主導者 冷徹な数字が示す、富の独占 おわりに:「米百俵」の皮肉な結末 はじめに:日常の風景から (昨夜と今朝撮影の欠けた月の様子) 季節はめぐり、夜空を見上げれば、そこには美しい自然の営みが広がっている。昨夜、夜空にしずかに浮かんでいた欠けた月。そし…
当ブログへご訪問頂き誠にありがとうございます。 奈良旅編の最終です 前回の奈良監獄の続編です 今回は、建物が中心です この監獄の建物は 辰野金吾氏の弟子にあたる山下啓次郎氏の設計です ジャズピアニストの山下洋輔氏は、お孫さんだそうです 先ずは、旧牢舎です 右も、恐らくは牢舎と思われます 続いて、少年刑務所だったころの食事です 右は、監獄内の外灯です 続いて、建物です ラストは、正門を裏側から撮った…
今日の万博公園、土曜日からのイベントに備えて会場設営にわさわさしていました。ですが、野鳥はマイペース、気にする風もなく顔を見せてくれました。シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラ、メジロといった常連を追いかけて出てきたのは、冬鳥のアトリです。 メスとオス半々で10羽ほどの群れでした。 ジョウビタキもいたのですが、遠い。そして後ろ姿。 近づけたけど、逆光。 まあボチボチと。
令和8年10月29日(木)⛅ 初雪だった朝に、 エゾリスの棲むという公園に行ってきました。 風強し。 朝鮮五葉松の根元には、松葉の絨毯がぎっしりと敷かれ、 エゾリスの食したであろう 殻となった松かさも見られます。 風で揺れまくる朝鮮五葉松の頂上にも、 松の実を必死にもぎ取ろうとしているエゾリスがいます。 もぎ取れませんねぇ。 諦めるわけにとはいかずか すぐさま方向転換を、 『エゾリス』にとって、朝…
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