野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ビジネスパーソンにとって、日々の業務をメモしておくことは大切なスキルです。 作業内容を記録しておけば、担当プロジェクトの進捗を振り返ったり、気づきを次に生かすことができるからです。 そこで重要になるのが、どのツールで業務日誌(ワークログ)を付けるかということ。 その際、「Evernote」と「Notion」は有力な選択肢として候補に挙がるでしょう。 本記事では、両ツールの特徴を解説しながら、業務日…
お久しぶりの更新です。 みなさま、探鳥楽しんでらっしゃいますか? アタクシは、ぎっくり腰で、この1週間探鳥できず…。 そして本日から、鎖骨固定プレート除去の手術で入院です…。 1週間安静にしていたので、ヒマでヒマで。 新たな試みっつーか、暇つぶしで、 ユーチューブショートなるものを作成してみました。 アタクシ同様、お暇な方、見てやっておくんなせぃ。 youtube.com youtube.com
南洋は実に暖か・・いや、暑かった。 2月だというのに気温28度。日差しはもはや夏。 内地では着ぶくれしていた筈が半袖で過ごせるとは。行った先でも鳥観に勤しむ。 キジバト?飾り羽がずいぶんと少ないか。 イソヒヨドリのような綺麗な声で鳴く鳥。必ず夫婦2羽で飛ぶ。 とても仲の良い鳥で、目が赤いのが特徴だ。 街路樹も豆?のような実がたくさん実っている。何の木だろう? 次は龍と虎のツインタワーが有名な湖にて…
エサ台にスズメさんが来てくれるようになって 数年が経った 住宅街のわずかなスキマにある 我が家の小さな庭は 窓からも近く、スズメさんたちにとっては なかなか近づきがたい場所のようで、、、 毎年、来てくれるのは度胸のある 選ばれし2~3羽の勇者たちのみ そんなツワモノたちなので、 朝になってエサ台がカラであると 黙ってはいない 休日朝に遅くまで寝ていると 目が覚めるほどの声量でエサの督促をされてしま…
我らが三重県は神社界のカリスマ伊勢神宮はあるけど他はわりと地味な県なのですが 梅の時期だけは俄然勢いあるんだよね〜本日向かうのは境内の梅園梅密集度日本一とも 言われる結城神社へ出撃! 鳥居(明神鳥居) 社号標 別格官弊社とありますね なんか別格と聞くと凄そうですが・・・ 官幣大社>国幣大社>官幣中社>国幣中社>官幣小社>国幣小社>別格官幣社 官社の一番下位やった。権大納言みたいな立ち位置かな、今で…
2023年7月、この日は、アルパインツアーサービスが企画した二泊三日の野鳥観察ツアーに参加。北海道の道東にてベテランガイドさんにいろいろと教わりながら野鳥を観察しました。その3二日目、根室、霧多布。 ノゴマ Calliope calliope縄張り主張のためか、オスをいたるところで見ることができました。 普段は、藪の中に隠れていて、めったに見ることができないらしいメスを発見。 シマセンニュウ Lo…
ニコンF5ジュニアと呼ばれる ニコンF100を手に入れました 昔 高価で手にすることが出来なかったF100 フィルムカメラの中でもデジタルカメラと操作感も ほぼ同じに写真が撮れます もちろん中古なのでちゃんと撮れるか試し撮りに 行って来ました FUJI X-TRA400 FUJI X-TRA400 FUJI X-TRA400 まずは撮れることが確認できました これから春になったらスナップでいろんな…
最近、野鳥撮影を始めてみた。ミラーレスカメラで撮影を始めて1年くらい経ち、少し上達してきた…と思う(笑) 最初は旅行ついでで写真を撮る程度だったのが、最近じゃ写真を撮るために出かけることが多くなった。ある日の早朝、散歩がてらカメラを持って公園に行くとそこに彼らがいた。そう鳥だ。 街中にもハトやカラス、スズメなどはよく見かけるが、それ以外のほとんどは名前を知らなかった。 最近では鳥を撮っているうちに…
1日から地震があり、2日には日航機と海保機の衝突事故があり、手放しで喜べる雰囲気ではありません。被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。 年末年始はとりあえず実家の方で過ごしてました。 実家と言えばこちら。 カメラ目線をくれる愛嬌たっぷりの亀! 頭隠して尻隠さずの亀! はー、可愛い❤ 頭隠している方は水槽が小さくなってきてしまった感は否めないですが、これ以上デカい水槽となると掃除が大変になる…
久しぶりの投稿 勤めも無事卒業し、現在のところ毎日Sundayジイさん状態 鳥観がてら都市公園散策してきた 文末の写真はタイトルの立冬の日のもの 先日所用で大台ケ原山へ立ち寄った 10月後半で何処よりも早く短い秋の真ん中だった 10月25日撮影 立冬の日の都市公園は、色付き始めの印象で街なかはまだまだこれから楽しめる様相 自分のものになりつつある時間 季節を身近に感じていきたい
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