野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
相方が退院し、自宅療養が始まってひと月半ほど。 相方は週3回、リハビリと入浴にデイケアに出かけて行く。 その3日間に、私は今までどおりボランティアやバンドの練習に出かけ、 日々の買い出しをし、自分の通院をし、友達とランチしたりの息抜きも。 そんなわけで、デイケアに出かけてくれる日は、私は自由の身の上だけど、 これが案外と忙しい😅 このパターン、まだしっくりいくまでにはなっておらず、毎日予定を確認し…
いつも心に鳥をーぱはりんです。文鳥と暮らしていると、日々の中で小さな変化や気づきが、まるで風のようにそっと訪れることがあります。今回は、オス文鳥、和音松(おとまつ)くん(3歳)の、「飛べるかもしれない」という 気づきと変化について書こうと思います。飛べるけど飛ばない、オス文鳥の和音松(おとまつ)くん。飛べなくなった文鳥、メス文鳥のつむぎちゃん。和音松(おとまつ)くんは、飛ぼうと思えば飛べるけれど、…
2026年4月11日撮影 春はドバトの群れを自宅周辺でよく見かけました。田んぼの上空を隊列を組んで飛び、まとまって田んぼへ降り、短時間で採餌してまた別の田んぼに移動するというルーティンを繰り返していました。最後にドバトの群れを見かけたのは4月末です。それ以降は大きな群れを見かけていません。見かけなくなったのは5月に入ってからなので、猛暑が原因ではないようです。 2026年4月11日撮影 5月になる…
今回のベストショット 石垣島4日目(最終日)は早朝に2回交尾が見れたが、曇り空で暗かった。もう交尾は見れないだろうと数ヶ所回るが、他の場所はあまり見れず元の場所に戻る。 すると2時間半後に再びペアが現れた。しかも周囲は明るくなっており、メスが再び甘える鳴き声をしていた。そしてまさかの正面で交尾が始まった。前回は暗くSS1/50と1/160だったが、今回はSS1/1250、EXP-1.0、ISO64…
ただただビックリしました。地震は恐ろしいですね。 撮影に行けないんで、在庫からです。 「ホシミスジ」初めての撮影でした。 よく見るコミスジとよく似ていますが少し大きくて一番上の細い横の白斑 の模様が違います。 ホシミスジの裏羽です、胴に近い羽の模様に小さな黒い班が8個ほどあります これが名前のホシです。 光の当たり方で色が変わります。背景にモンシロチョウとセセリチョウが 飛んでいました。 同じ所に…
「リュウキュウガモ」Nikon Z8 / Z180-600mm @F/7.1 1/4000 ISO1250(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO500 -0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO500 -0.33EV(600mm) @F/8.0 1/2500 ISO500 -0.33EV(600mm) @F/8.0 1/3200 ISO500 -0.33EV(60…
【鳥捕り】6月某日 野っ原に行ってみたら、そこは鳥さんの歌声があふれる場所でした〜〜 youtu.be めっちゃ鳴いてる。 すぐ周りでも鳴いてるんだけど、いかんせん、木々の葉っぱが茂っているので姿が見えず。 葉っぱの陰の、暗いところにいます。 暗いよう 高い枝先にもいます。 鳥さんは多いんだけど、それ以上に虫がものすごく多いです。 虫が多いから鳥さんがいるんだな 猛禽さんもいたんだけど、遠くて上手…
田んぼやあぜ道で見かけた野鳥が、「タヒバリなのかヒバリなのか分からない」と迷ったことはありませんか? この2種は見た目がよく似ていますが、実は体の特徴や行動を知ると意外と簡単に見分けられます。 この記事では、タヒバリとヒバリの違いを比較表や写真、動画を使って分かりやすく解説します。 実際の観察で役立つ見分け方のポイントも紹介するので、野鳥観察がもっと楽しくなるはずです。 それでは、タヒバリとヒバリ…
OMM LITEで中断してしまっていましたが先日の富士山麓でのバードウォッチングの際にみつけた羽根の話に戻ります。 kobitoku.hatenablog.com 大きな羽根だったのでトビかなぁと思ったらノスリでした。 横帯が波打つのが特徴。 ではこちらは何でしょうか? 見つけた時はは小さめだからツミかなぁと思いました。 帰ってから以前に拾ったツミの羽根と比べてみると・・・ もっと大きな鳥のものよ…
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