野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ハッ!と目を覚ましたのは、念のためセッティングしていた起床予定30分後・4:30の目覚ましアラームであった。 始発の浦賀駅 軽快なリズムで流れる「祝祭のうた」を止める暇もなく、昨夜のうちに用意していた服に着替えつつご飯をあっためて冷蔵庫からウインナーを・・・服さかさまじゃねーか! 10分で支度をして、仕上げに雑に歯を磨いて歯ブラシをぬぐってリュックの中へツッコむ。5:45。よし、ダッシュで間に合う…
東よかシリーズは前回の記事で終わる予定でしたが、新しい題材がないので、続けます。撮影日は7月30日なので、すでに先月の話題になってしまいました。8月は12日~17日が潮位の良い時期なので、そのあたりでまた行ってみたいと思っています。東よかは坊主がないので、次回も何かしらの出会いに期待です。 ◆ オオソリハシシギ◆アオアシシギ(中央手前)ソリハシシギの群れの中にいると同じように見えてしまいますがよく…
熊本は大事だ。 今回は南の方だったが、県境のあたりも酷暑の時期とも重なって、閑散としていた。 娘が20年近く熊本に住んでいたし、故人だが知人が鏡町に住んでもいた。 熊本とは活断層が繋がってもいる。 とても人ごとではない。 せめて救援の手が、早急に差し伸べられることを祈るしかない。
「曇っているから日傘はいらないかな」と、対策なしで外出していませんか? 実は、曇りの日でも紫外線はしっかり降り注いでおり、肌ダメージの原因になります。 そのため最近では、天候に関係なくおしゃれ感覚で日傘を持ち歩く人が増えています。 この記事では、曇りの日に日傘が必要な理由や、雨の日も使える晴雨兼用傘の選び方をまとめました。 お気に入りの日傘で、無理なく紫外線対策を始めましょう! ***目次*** …
朝起きて「はぁ、今日もあの重苦しい職場に行くのか」と思うと、玄関を出る足まで重くなりますよね。 ぎこちない同僚とのやり取りや、上司のピリピリした視線。 そんな緊張感のある場所に毎日ずっといると、仕事が進まないわ、自分の心までジワジワとすり減ってしまうわといやになっちゃいます。 正直なところ、一人の力でそんな職場全体の雰囲気を、ガラリと変えるのは簡単ではありません。 でも、自分の身の周りの人への接し…
広島にとって、決して忘れられないない、特別な日が近づいています。 そんな広島の街(町)のあちこちで今、ある花が満開状態です。 「広島市の花」に制定されているキョウチクトウ(夾竹桃)です。 昨日 10:00 過ぎ頃写したものです。 国交省(太田川河川事務所)管理の高瀬堰遊歩道の一角です。 日差しが強すぎて、ギラギラした画像になりましたが、見た目はきれいでした。 キョウチクトウ(夾竹桃)は、キョウチク…
7月13日は一日かけて近畿北部の道の駅巡りに行って来ました。 それで車に乗る前に家の庭で蝶が居たのでまずは撮影しました。 そして車に乗り込み午前8時に出発して京都縦貫道とR9号で福知山を目指します。 その途中で4月に出掛けた時に撮影しそびれた廃墟を撮影しました。 ここはLaPorteという名のラブホテルだったところです。 それで上のように一部壁が崩れており時の経過が感じられますね。 この後はR9号…
昨日の松山は、37.8℃ 観測史上一の暑さだったとか、 昨日の朝の8時過ぎ、起きてエアコンを切って、 窓を開けた時、風と言うか熱風が窓から入り込んで来た😲 「今日は、何時もより暑いなぁ~」って、感じた朝でした もうリビングは冷えてる頃、早くせしむ君を抱いて降りなきゃ💦 こんな暑い時は、何か精の付くものを食べたいですね こんなのいかがですか?ベルさんは無理だけど(笑) 女性は、お肌ツルツルプルプル、…
愛知県弥富市の弥富歴史民俗資料館というところに「ぶんちゃん」という有名な白文鳥がいた。文鳥職員という触れ込みでテレビや新聞などでもよく取り上げられていて、私も2020年に会いに行ったことがある。 ぶんちゃんさんに謁見したときの写真(2020年9月) そのぶんちゃんが6月15日に亡くなり、追悼展を行っているという。 たまたま私が飼っていた文鳥も同い年で、亡くなったタイミングも近かったんだな〜というこ…
守谷城址公園駐車場〜守谷沼〜守谷城址公園を鳥撮り散歩🚶📸 カイツブリ以外、最近鳥がいない守谷沼ですが珍しくアオサギ先輩がいました 賑やかな声がしてきたので行ってみると、ヒヨドリの幼鳥ちゃんがいました 今日はツバメがたくさん飛んでいます コスモスだよね?もう咲き始めてますね 突如、目の前を横切るコジュケイ 幼鳥ちゃんを連れたコジュケイの親子に出会えました🐥 何度も鳴き声は聞いてはいたけど、姿を見る事…
次のページ