野鳥観察やバードウォッチングに関するグループです。 写真・カメラのカテゴリに所属していますが、双眼鏡での鳥見が趣味の方もぜひご参加ください!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
7月上旬にねいつもの清水橋に行ってきました。カメラマンは20名で団体が多かった。この時期によく見えますからね。 役場の駐車場はいっぱいとの情報で、こちらから撮影地の移動をあきらめました。 同じ場所なので撮れる写真は去年と同じです。 レンズから遠い場所の留まり木です。 雛の巣箱に戻って 遠い所から一直線で飛翔してます。 しばらく橋の上で雛に餌を与える前に休憩?でしょうか、親が食べてしまいました。 交…
朝4時30分起床。5時15分、淀川と天野川の接続部分に到着。日の出は5時18分だったかな?とにかくカワセミを撮影したくて行ってきました。 スズメ(幼鳥) まずはスズメの幼鳥。もう少しで大人になろうという子でした。くちばしの付け根にちょっとだけ残った黄色い色がかわいい。 ミサゴ 天気も曇りでなかなか鳥に会えずにいたら、淀川上空をミサゴが通過。何があったのかわからないが、羽がところどころ欠けているよう…
行きつけの横浜市の平地の公園で先日、絶滅危惧系の虫に相次いで遭遇してビックリ。東京近郊の平地でミヤマクワガタに遭遇したのは、何十年ぶりかのこと(以前出会ったのは町田市)でした。ミヤマクワガタは、東京都のレッドリストでは、準絶滅危惧種で、平野部では「ほぼ見られず」とされていますね。 樹液が出ている木の物陰にいたミヤマクワガタ。 怒りの形相のミヤマクワガタ。ノコギリクワガタとは一味違いますね。 スズメ…
本日の撮影記録です!! 旅の記録!
2026年6月3日撮影ダイサギとアマサギ 白いサギは外見がよく似ていますが、目先、嘴(くちばし)、足指、体の大きさなどを確認すると見分けやすくなります。アマサギはオレンジ頭のイメージが強いですが、非繁殖期は全身が真っ白で、繁殖期と非繁殖期で見た目が大きく変わるので注意が必要です。 ダイサギとチュウサギの見分け方 ダイサギとチュウサギで迷ったら、まずは口角の位置を確認します。ダイサギは口角が目の後ろ…
自宅ワークの前に河原へ出向いてみる。 曇り空の下、心地良い涼しさを感じる早朝であった。
今回のベストショット 石垣島4日目(最終日)は早朝に2回交尾が見れたが、曇り空で暗かった。もう交尾は見れないだろうと数ヶ所回るが、他の場所はあまり見れず元の場所に戻る。 すると2時間半後に再びペアが現れた。しかも周囲は明るくなっており、メスが再び甘える鳴き声をしていた。そしてまさかの正面で交尾が始まった。前回は暗くSS1/50と1/160だったが、今回はSS1/1250、EXP-1.0、ISO64…
Japanese paradise flycatcher Japanese paradise flycatcher サンコウチョウを初めて見たのは何年前だろう、図鑑では見たことがあったけどこんな鳥が身近にいることを知ってびっくりしたな。 ねえ、長い尾をひらひらさせて、飛びにくくないの? 歩きにくそうな高いヒールの女性と同じかな、おしゃれ優先なのだろう。 2026年6月6日撮影
今年は庭にこの虫がとても多かった。調べてみるとムシヒキアブの仲間。図鑑(『札幌の昆虫』 木野田君公 著)で見るとマガリケムシヒキというのに似ているが、この種にはよく似た種が多くいるそう。「昆虫をとらえ、口吻で刺して麻酔した後、体液を吸う」とある。ネットによれば「虫を間引く虻」で「ムシヒキアブ」となったらしい。成虫も幼虫も他の昆虫を食べるのだそうだ。公園などでよく見かけるシオヤアブも、このムシヒキア…
木陰で身だしなみを整える ハシブト君(チャンかもしれませんが😅) 結構時間をかけて念入りに整えていましたよ 社会人として基本的なマナーだよって顔のハシブト君でした。 ランキング参加中gooからきました ランキング参加中野鳥観察
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