絵本好きや童話に関しての情報や施設、かわいいらしい小物が売っているショップなど メルヘンチックなストーリーを共有したいと思っております。
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こんにちは!今日もAmazonで素敵な癒しを発見しちゃいました本当に買わなくても、可愛いものを眺めているだけで心が満たされますよね。今回見つけたのは、まるで静かにさえずるような、とっておきのインテリア雑貨なんです。 それがこちらの、NOELAMOURさんの北欧バードの置物🕊️大小2個セットの白いシルエットが、もうため息が出るほど美しいんです。無駄のないシンプルさが、どんなお部屋にもスッと溶け込んで…
今回の記事のテーマは、 SDGsの目標14〔海の豊かさを守ろう〕 〔PR〕海に生きる!ミガメの花子 作: 黒部 ゆみ 監修: 奧山 隼一 出版社: 偕成社 目次 【はじめに】 あるひくじらがやってきた ペンギンかぞくのおひっこし いろのかけらのしま ヤマネコとアザラシちょうさだん アルバ うつくしいうみをまもった100さいのさかな プラスチックのうみ 海に生きる!ウミガメの花子 海について知ってお…
「『私』と、エゴの奪い合いと、たましい」 『親切』 十全に生きていないと感じたエゴが、 役に立って満たされようと 誰かを自分の生きがいする 親切や愛はあるけれど、 どっかりのしかかられた誰かのたましいは その分悲鳴を上げて、つぶれていく 『承認』 十全に生きていないと感じたエゴが、 外から来るものに存在を頼って、 よければ満足に驕り、 叶わなければ、落ち込んだりする 『代償』 十全に生きていないと…
【今日のおすすめ絵本】(低学年から大人) グリム童話より 『月はどうしてできたか』ジェームズ・リーブズ 文 エドワード・アーディゾーニ 絵 矢川澄子 訳 評論社 これは、まだ、世の中に月が無かった頃のお話です。 どこより夜が暗かったエクスの町の4兄弟は、ある日、用事で行ったワイの町で、カシの木にぶら下がった丸い「あかり」を見つけます。 それは、「月」というもので、ワイの町の市長さんが、2ポンドで買…
ライラック通りの会会報『にじのかけら』2号、できあがりました。頒布をご希望の方は、4月30日までに、下記お申込み方法をご参照のうえ、ライラック通りの会宛にお申し込みをお願いいたします。ライラック会員だけでなく、会員ではない一般の方への頒布も開始いたしました。多くのみなさまのお申込み、お待ちしております。 ★お申し込み方法 下記事項をご記入のうえ、「にじのかけら2号」申込専用メールアドレス awan…
みなさんは「アポロン」と聞いて何を思い浮かべますか。たいていは「音楽が好きで、みんなを明るく照らすお人好しの太陽の神様」というイメージを持っていますよね。 でも本当にそうでしょうか?実はアポロンについての古い記録を掘り下げていくと全く別の姿が見えるのです。アポロンの本来の姿は一瞬で獲物を捕らえる狼であり、逆らうものを容赦なく焼き払う破壊者⁈!ギリシャ神話においてもアポロンは時々その美しさとは裏腹に…
かわいいねずみの三部作 ねずみの探し物がつづく楽しい絵本です。 読み聞かせ目安 幼児・低学年 各5分 あらすじ 『ねずみのいえさがし』 ねずみが家を探しています。 「ここが いいかな? いや ここはさむすぎる。」 「ここが いいかな? いや、ここはあつすぎる。」 「ここが いいかな? いや、ここはひろすぎる。」 ねずみは、寒すぎない、暑すぎない、広すぎない、狭すぎない家が欲しくて探し回り、そして・…
【藍の里の冬にやってきたサンタさん】 藍の里にやってきたサンタさんと小鳥たち 藍の里の冬は、空気まで凛として澄みきり、森の奥の気配までとても静かな時間が流れています。 ここ藍の里には、ちいさくて凛とした佇まいのお地蔵さまがいます。 その名は「ふくりん」。 丸いお顔にやさしい目をした、みんなに慕われるお地蔵さまです。 ふくりんは、いつも藍の里の子どもたちを見守りながら、 今日もふっくら畑の前で、雪の…
あらすじ🍃 日本に来たケマは友だちができずにさびしかった。 そんなある日、父が仮面をくれて……。 |10才くらいむけ |ジャンル:友情と成長の短編寓話ぐうわドラマ |読破時間:3分 1🌱 熱あつい国くにから来きた少年しょうねんケマは、日本にほんで友ともだちができなかった。肌はだの色いろも、話はなす言葉ことばも違ちがう。それだけでなく、ケマの国くにの子こどもたちの乱暴らんぼうさがこの町まちで広ひろま…
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