F1
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はじめに|2026年F1は「新時代」に入ったのか 2026年F1第3戦日本GP(鈴鹿サーキット)は、シーズン序盤ながら今後の勢力図を占う重要な一戦となった。 本レースでは、メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリが優勝。2位にマクラーレンのオスカー・ピアストリ、3位にフェラーリのシャルル・ルクレールが続いた。 本記事では、公開されているレース結果および報道内容をもとに、 日本GPのレース分析 チ…
コースの性質上、メルセデスPUの独擅場かと思いきや。 ・メルセデスの一角が崩れ、 地元フェラーリが2台共入る非常に珍しい組み合わせ。 (ライコネンの予選2位というのも久々) フェラーリとウィリアムズによるチームプレイの結果だろうか。 (主にスリップストリーム?) ・Q1でのエリクソンのヒュルケンベルグに対する妨害、 あれは非常にいただけない…。 決勝3グリッド降格&ペナルティポイント2も当然の報い…