会社への不満や退職願望や転職願望または不安がある人たち集まれ!さっさとその悩みから脱出して好きなように生きていきましょう!!そのための情報共有や現状報告をして助け合うグループです!自由参加なので是非! 自由になろうぜ!!!!!
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わーい ヤマウラから株主優待の商品が届きました。毎年3000円分の地場商品が頂けるのですが、今年は「ひかり味噌」の白糀味噌を選びました。人気商品らしく、抽選ということだったのですが、無事もらえて嬉しい限りです。 2026年は味噌にしてみた 今日は一日待っていたぞ 昨日の夕方にゆうパックから、荷物お届けの連絡がLINEに入ったんです。9月5日お届け予定との記載です。配送状況を見ると、近くの中央郵便局…
こんにちは、@Emiです。 前回の記事の続きですが 今回は私が自分でも気づかなかった 頑張っていたことをまとめてみました。 正解不正解の話をしてるのではなくて 私はこういう我慢に気づいていなくて それを手放したら楽になったよ〜 というお話です。 今も、自分とのズレに 気づき続けている過程ですが 何かヒントがあるかもしれませんので シェアしますね。 前回の記事がまだの人は なぜ頑張る人生がやめれない…
第三章は『歎異抄』の中でも特に有名で、そして一番誤解されやすい章だそう。「善人でさえ救われるのだから、まして悪人が救われないはずがない」と言ってるけど、「善人が救われるのは分かる。でも、なぜ悪人のほうが救われるの?」と思ってしまう。ここが第三章の核心に触れる部分とのこと。ChatGPTは便利だなぁ。なかなか普通に読むには難しい内容を分かりやすく解説してくれる。 現代語訳 善人でさえ、阿弥陀仏によっ…
プラリーが復活したとき、ポイントを交換しようとして、1回分だけ交換を行った。 交換できたことを確認し、残りのポイントを変換しようとすると交換ボタンがグレーアウトされている。プラリーのポイント交換が月1回までになったようだ。マジか。貯まったポイントを好きなタイミングで交換できることも魅力のひとつだと思っていた(私はさっさと交換したい)1枠300円だったが、2,3枠まとめて交換できるのだろうか。これが…
■結論 人口減少と金利上昇はほぼ確実な土台で、金利はその負担を先送りできなくする「増幅装置」として働く。 だが、その先が「一人当たりでは豊かになる日本」になるか「疲弊した縮小社会」になるかは、まだ決まっていない。 決めるのは生産性向上・財政規律・出生率や移民政策という、これから30年間の選択である。 ーーー 時間軸で言えば ・3〜10年後 金利要因が主役。借換タイミングごとに家計・企業・銀行の明暗…
こんにちは、しろふくです。9月が始まってもう5日ですが、東京は一気に秋が来たような涼しさです。毎年ここから年末にかけて、転職者が増える時期でもあります。転職は、最終段階になるほど、慎重にならなければなりません。今日は、転職最終段階で気を付けることを、おさらいしますね。1.入社日について2.内定受諾期限について3.職場見学について 1.入社日について 入社日については、今のタイミングであれば、賞与を…
潜水艦「たつなみ」の副長は漫画では 早見さん 確か男性だったハズ でも実写版では水川あさみさんが 演じてますね k−19の中のセリフ 「乗組員は家族、艦長は父親」 わかりやすいデス 艦長が父親 副長が 母親 悪いけど、エプロンなんかして 潜水艦の中をウロチョロしないで下さい 惚れてまう、理性が崩壊してしまう おまけに あの慣れた手つき 水川あさみサンの 女性としての底力 やめて~ ニコチンとアルコ…
在宅ワークコミュニティT&Y 管理者:Takです! 人気案件のご紹介! AIスクールに興味がある方への 説明・面談をしてくれるかたを大募集します! 【スタートまでの手順】 ①コミュニティ公式LINEを友達登録して 「メンバー登録」を行う 公式LINE:https://lin.ee/gBdbcBd ⇒ メンバー登録が完了したら メニューの「案件一覧」よりご興味ある案件を探す ②管理者LINEを友達登…
【気まずい】人間関係を修復する2つの方法!気まずさを解消する秘訣 こんにちは! 職場でギクシャクした空気が流れてると、居心地が悪いですよね……。 自分がモメてるわけじゃないのに、ドス黒いオーラに挟まれるだけでドッと疲れちゃいます。 「もし『人間関係どうしたらいい?』って相談されたときのためにちょっと考えてみました。 自分なりの解決策ってやつです。 居心地の良い場所を取り戻すためのヒントになれば幸い…
聖女か悪女 作者:真梨 幸子 小学館 Amazon 県立図書館の著者名別陳列「ま」の欄に並んでいたのが標題の書。おいおい、このドロドログチャグチャの作風を誇る作家の本なんか、品行方正な図書館に置いといていいのか?という疑問が湧いてきたが、この本の他にも真梨氏の作品は数冊ラインアップされていたので、現代の日本文学の一派として存在が認められたのだろう。 さて、物語は、とあるタワマンの一室で8人もの変死…
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