会社への不満や退職願望や転職願望または不安がある人たち集まれ!さっさとその悩みから脱出して好きなように生きていきましょう!!そのための情報共有や現状報告をして助け合うグループです!自由参加なので是非! 自由になろうぜ!!!!!
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こんにちは、しろふくです。転職活動にエージェントを利用している方、多いと思います。しかし相談を受けていると、・担当者と合わない・希望と違う求人ばかり紹介される・内定を急かされるといった悩みも少なくありません。今回は採用担当の視点から、その対処法をまとめました。1.ビジネスマンとして信頼できない2.希望しない求人を勧められる3.内定受諾を迫られる 1.ビジネスマンとして信頼できない エージェントは、…
プレミアムくら寿司 くら寿司の高級版・無添蔵が新宿に出来たので行ってきました。7月9日オープンでしたので混んでいるかと思って17時台に行ったら、そうでもなく、すんなりと入れました。店内や待っている客はインバウンドも多く、海外訪日客の情報の早さもびっくりです。 最初にお茶を飲もうと思ったら玉露や玉露ほうじ茶が目についたのですが350円とのこと。普通のお茶にしました(笑)あと、ガリが無かったのですが、…
最近、国債を新NISAの対象にする構想について考えている。個人向け国債、とくに変動10年を、普通預金や定期預金の代わりに使いやすくすること自体は悪くない。当面使わないお金の置き場所として、安全資産の選択肢が増えるのは意味がある。ただ、今の新NISAには1,800万円という限られた枠がある。国債でその枠を使えば、全世界株式やインデックスファンドを非課税で持てる余地は減る。国債は課税口座、期待収益率の…
みなさんおはこんにちばんは!! 先日、家庭菜園で初めて収穫することができた、つるありいんげん。 今回は、そのいんげんを使って野菜炒めを作りました! 種から育てた野菜を自分で収穫し、そのまま夕飯に使える日が来るとは……。 育ててきた期間がある分、いつもの料理とは少し違った楽しさがありました(笑) 〈目次〉 1.初収穫したいんげん(収穫できたのは5本) 2.今回使った具材(栄養も考えた組み合わせ) 3…
【人生を楽しむ】40代のための心が軽くなる5大要素と私の習慣 こんにちは! いやー、40代になってからというもの仕事が終わって家に着くと、一気にドスンと疲れが押し寄せてくる日々です。でもでも、、、 もっともーーっと、人生を謳歌したいですよね! 今回は、私が試行錯誤しながらたどりついた「人生を豊かにする5大要素」をシェアさせて頂きたいと思います。 お茶でも飲みながらゆる〜く読んでみてください。 それ…
フェイク・マッスル 作者:日野瑛太郎 講談社 Amazon SNSをダラダラと眺めていた際に、広告投稿に引っかかって衝動DLして、そのまま溜め読状態になっていた一冊。さほど期待していなかった一冊だったが、思いもよらぬ拾い物だった。 近年の「アイドル」は男女ともに以前は「アイドル」には求められなかった「特殊技能」を売り物に芸能界を渡り歩いて行っている人が多い。見た目が良いことはもちろん、歌、ダンスは…
こんにちは、ゆたジンです。 今日は夏日で湿度も高く、外に出ると 直ぐに汗ばみます。関東の梅雨明けも もうすぐですね。 なんか明日の週刊少年ジャンプが かなり話題になっていて 書店でも予約が無いと買えないみたいで コンビニでも購入制限とかするみたいですね。 ネットでも既に高額で取り引きされてる みたいですね。ワンピースのカードが 付いてるのが原因みたいですが、 加熱し過ぎな感じがします。 ちょうど、…
お久しぶりです。アラサーOLの就留女です。 いつの間にか、自分が体験したことや乗り越えてきたことを赤裸々に書きなぐるようになったこのブログですが、今回はタイトルからお察しの通り、子育て関連のお話です。 新生児や乳児に対し、母乳育児か、ミルク育児か、もしくは混合かどうかは、いつの時代も様々な宗派・考えが多く、議論が白熱する話題でもあります。今回は私がその当事者として経験したことをまとめていきます。 …
いつか一度だけ眺める事ができル 嗚呼、俺はその時どんな気分で如何な気持ちで眺めるのだろうか やり残した事や、後悔ばかりが残るのだろうカ・・・・・・・・・・ 「馬齢を重ねる」というのはとても素敵な表現だと思う 只、何処までいっても矛盾で残酷ダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ t
どうも!「元伝説の転職浪人」こと「社畜の二刀流」ブロガー、PLUS7です! 第1回:なぜ今、大企業が「出戻り」を歓迎するのか?——2026年最新版・採用市場の解読 「一度辞めた会社に、戻るなんてありえない……」 そう考えるのは、もう過去の常識かもしれません。 2026年現在の採用市場は、歴史的な転換期を迎えています。 かつては「裏切り者」「出戻り」と陰口を叩かれることもあった元社員。 しかし今、彼…
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