日々の忙しさに流されないように、自分の立つ位置を座標軸として把握できるように短い文章で書き綴ります。要約する力と文章力、伝える力を磨きたい方は一緒にどうぞ。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
みなさんこんにちは。 寒い日々が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか。 私は11月と12月にそれぞれ体調を崩していましたが、何とか生きております。 下書きをしていた頃は12月上旬だったはずですが、もう12月31日になってしまいました。なんてこった。 ここで私のTMIを少しだけ書きたいなと思うのですが、12月上旬にINIの田島将吾くんとヨントンをしました。ヨントンはビデオ通話のようなもので、IN…
久しぶりの投稿です。 その後ですがうつ病もすっかり良くなり、今では薬も飲まずに元気に仕事をしています。 投稿までの間に離婚をしました。。。。 子供ともあまりあえなくなってしまいました。本当に子供達には申し訳ないことをしました。毎日寝る前に子供たちの写真を見てから寝ています。 子供たちが元気でいてくれればとりあえずいいです。
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~まただよ。 夫の代りに何十年ぶりで地元地区、町内会集会所の清掃作業に参加したのは良いけど、ほぼほぼ知らん人ばっか。 「おっ? 今日は旦那さんじゃないのかね?」 「はぁ、ええまぁ(^▽^;)」 (……てか、アンタだれ? ま、いっか) 作業開始までの待ち時間、今度は隣に立っているご婦人。 (どこのどなたかしらん?) などと思いながらちょっとご挨拶だけでもしとくっか、…
10年ほど前に 「これで思考もタスクも管理!」みたいな感じで人気だったEvernote。なんでもちょっとやってみたくなる私もその頃アカウントを作りました。 でも、まーそんなに管理したいスケジュールも思考もなく、ちょろちょろとメモ代わりに使っただけで、すぐに飽きてアプリも消してすっかり忘れていたのですが、最近Evernoteさんから 「長期間ご利用がないアカウントは削除される可能性があります」という…
😸(お題)誤解されたとき、どーする? 1 在生活中,人们经常会误会我。 Zài shēnghuó zhōng, rénmen jīngcháng huì wùhuì wǒ. 人ってよく誤解するよね。 2 工作的时候,我常常努力地放下这些不开心的经验。 Gōngzuò de shíhou, wǒ chángcháng nǔlì de fàngxià zhèxiē bù kāixīn de jīngy…
先週はとてもしんどかった。 仕事を終えて帰宅、洗濯物を取り入れて夕飯の準備、中くらいの人と食事をして、片づけて、入浴し、洗濯して干す、雨井さんの帰宅に合わせて食事のセッティング。世の中で同じようなことやってる人なんて山ほどいるだろうに、なんで私はこんなにしんどいのか。そんなことをぐるぐる考えては気持ちまでもが奈落の底まで落ちていく。 たまたまテレビで更年期の話をしていた。症状として、今まで好きだっ…
自販機で水を買う。ガチャンと落ちてきたペットボトルを取り出し口から掴み取って、瞬間、反射的に「細い」と思った。いつも飲んでいるペットボトルよりも、一回り細い。しまった、商品写真をちゃんと見ていなかった、500mlに見せかけた400mlのペットボトルだ。以前にも、同じような手口に引っかかった。最近の自販機では、商品一覧が並ぶショーケースに、ボトル本体じゃなく、ボトルの写真だけが並んでいることがある。…
今年もマンガ大賞を発表する為にブログを再開せねばならぬところまで来てしまった今日この頃。 みなさんお元気でしたか? あのブログは最近は更新頻度が減ったなぁ。とか、人様の更新には「もっと書いてくれていいのよ?」と勝手に思ってるくせに、自分のブログは11ヶ月ぶり。 人はなぜ身勝手なのか。 ネットのみんなとは色々話したかった! 許せないよな!クマ。 他の話題は怖いクマ。 何か書けば何か始まる気がして、 …
問題に遭遇するとき、誰もがその状況を望むカタチに変えようと闘う。苦悩に苛まれるとき、誰もがその痛みを取り除くことに悪戦苦闘する。その試みは上手くいく場合もあれば失敗することもある。 こうして私たちは、状況や人、物、感情や観念という対象との格闘に人生の大半を費やす。その姿はまさにこの世界の囚人とも言える。なぜなら、その試みが上手いってもいかなくてもそこに真の解放はないからだ。 望みが叶えられれば、確…
1週間ちょっと前に、施設で生活する母が、誤嚥で肺炎と心不全を起こして入院しました。症状としてはそんなに重篤ではなかったので、その点はあまり心配していなかったのですが、一日中ベッドで過ごすことで身体レベルが落ちてしまうことには不安がありました。 面会は週に1回、10分間と決められていて、入院日に面会し、約1週間後に2度目の面会に行きました。母の病室(相部屋)に入ると、1人のお年寄りがベッドにいて、虚…
次のページ