ヘヴィメタル・ハードロックが好きな方は是非ご参加ください。また、音楽好きの方も是非ご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
高山稲荷神社 鎮守の杜コンサート もうずーっと昔からやってて 知り合いのバンドはよく出てて でもオラは出たことも観に行ったこともなく そして今回初参加となった オラではなくお嬢がね 他校の子たちと組んでるバンドで もうライブ3回目かな やる度にみんな上手くなってる 中学生の吸収スピードは早い! お嬢たちのバンドが今回初めてやる曲が これまたすごくよく出来て 本人たちもかなり手応えあったみたい あ、…
北欧フィンランドが生んだメロディック・メタルの雄、SONATA ARCTICA。その中でも、初期の名盤『Silence』に収録され、今なお涙なしには聴けない至高の1曲として語り継がれているのが、この「Tallulah」です。失われた愛への未練と葛藤を、トニー・カッコが魂を削るような歌声で表現したこの楽曲は、まさにHR/HM界に燦然と輝く悲恋のアンセム。 youtube www.youtube.co…
ロンマニアの皆様、こんにちはm(_ _)m「自分というものがある。あるがままで十分だ」 By ウォルト・ホイットマン といった今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。ランキング参加中車好き大集合*自動制御の時代 良いタイムを出すにはどうすれば良いって、どんなクルマもそうであるが「セッティングをコースに最適化させる」であり、F1もWECもスーパーGTもソコは皆同じである。でも市販車でソレやろうとす…
491本の記事、気が向いたときにリライトしていきます。 note.com もう3年以上たっていますが、見てくれている方がいたら、 こちらへよろしくです。
一時期ほどではないにしろ、AIによる”作曲”を楽しんでいる。そして、けっこう好みの曲にも何曲かはたどり着いた。しかし、やっぱり曲がりなりにも元作曲などもしていた人間からすると、どうしても「作曲しました!」と胸を張って言えないなと思えてしまう。 音楽だけではなくイラストもそうだとは思うのだけど、あくまでもやってることはディレクションで、「こういうのが欲しい」を伝えてAIが「じゃあこんなんどう?」と出…
今日の「この1枚」はウィルコ(Wilco)の『A Ghost Is Born』です。 前作『Yankee Hotel Foxtrot』に引き続き発表された2004年リリースの5枚目のアルバムです。ウィルコはこのアルバムでグラミー賞を受賞しました。 このアルバムを聴くともはやウィルコはオルタナカントリー・バンドなどと言ってられません。前作に引き続き、アヴァンギャルドな実験音楽のような一面が見られます…
The Haunted による、The Haunted たる最強のツアー! smash-jpn.com/live/?id=4629 タイトル: The Haunted Tour Of Last Resort Japan 2026 MEMBER: On Guitar:Patrik Jensen On Bass:Jonas Björler On Drum:Adrian Erlandsson On Vo…
はじめに、SARU版の『攻殻機動隊』について 新番アニメ、サイエンスSARUによる攻殻機動隊の一話を見ました。面白かったですねえ。鮮やかなルックで、ちょっとシンセウェイヴ風のギラギラ感もあり。原作の持つケレン味、過剰な暴力も余すとこなく描かれていました。主人公、草薙素子の「やなこった、へへーん」と発話するヤンチャな造形、部下からガサツなメスゴリラと呼ばれ恐れられる辺りも再現。 ただちょっとドギマギ…
Let's get Lost (Film version)(2026 Remaster) ビューグル Bugle の音 チェット・ベイカーのフリューゲルホルン Time After Time Isn't It Romantic So What Autumn Leaves Bye bye, Blackbird Airegin チェット・ベイカーのマラソン・セッション 参加人員 personnel S…
413 ランキング参加中HM/HR ランキング参加中音楽 デーモン小暮「The Voice of the Footmark」『SYMPHONIA』(2002) つい先日(執筆した日の)、カラオケで「あ!この曲ある!」と思って歌ってみたら思いのほか心地よくて、周りの人の「カッコいい曲ですね?誰の…………え、デーモン小暮!?」という反応も楽しかったのでコレ行きます。 この作品が出てからもう干支が二回り…
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