ヘヴィメタル・ハードロックが好きな方は是非ご参加ください。また、音楽好きの方も是非ご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは 今日紹介するのはこの2つのバンドによるカバー曲Ken Yokotama PONTIACS "BRAND NEW CADILLAC" (Vince Tayor Cover)www.youtube.comwww.youtube.comwww.youtube.comザ・クラッシュが1979年のアルバム 「London Calling」でそのカバー曲を収録しており そちらが有名すぎてクラッシュ…
ロンマニアの皆様、こんにちはm(_ _)m「私は世界が終わってしまうといった世紀末の終末感より、むしろ“世界が終わらないこと”のほうが怖い。終わらない、この日常をジタバタ生きていくことのほうが恐ろしい」 By 岡崎京子 といった今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。ランキング参加中Gan Gan Gan!!*待ち鉄砲来たらず 第二の梅雨が終わって、漸く涼しくなったと思ったら、すぐまた寒くなりそ…
Sithu Aye - Senpai EP II: The Noticing 名前: Sithu Aye作品: Senpai EP II: The Noticing発表: 2017年出身: イギリス🇬🇧ジャンル: インストプログレッシヴメタル好きな曲: ①Summer Break!評価: 86点一言:… pic.twitter.com/AGXuKSoVDf — おすすめメタルアルバム紹介するマン …
Mark Boals と Kelly Simonz による Yngwie "Trilogy" トリビュートを含む記念公演だよ。 evp.jp/project/ticket.php?id=217 タイトル: Mark Boals x Kelly SIMONZ - A NEW ERA Japan Tour MEMBER: On Vocal:Mark Boals On Guitar:Kelly Simo…
オーストリア出身のシンフォニック・パワーメタルバンドSERENITYが放つ「United」は、団結と誇りをテーマに作り上げられた圧巻のシンフォニック・アンセムです。気品溢れるクリーンボーカルと荘厳なオーケストレーション、職人技が光るクワイアが見事に調和しています。楽曲全体を貫く胸を打つようなメロディラインと疾走感あふれるアンサンブルが、最高峰の没入感と感動をもたらす至高の一曲に仕上がっています。 …
ハロウィンの本 TheBook of Hallowe'en 前書PREFACE The Book of Hallowe'en 第1章太陽崇拝。ハロウィンの素 CHAPTER ISUN-WOESHIP. THE SOUECES OFHALLOWE'EN 第1章訳注 第2章。ケルト人:その信仰と祭典 CHAPTER IITHE CELTS : THEIR RELIGION ANDFESTIVALS 第…
もう10年以上ぶりにディズニーシーへ行ってきた。 もう25周年なんだそうで 前に来たのは妻と結婚する前、妻(当時は彼女)の学生時代のお友達と一緒だったな。それが時を経て家族で訪れることになるとは。感慨深さしかない。なんか昔ディズニーのCMでそういうのあったような気がするな。自分がこどもの頃に親に連れてきてもらって、成長して恋人と来るようになって、結婚してこどもを連れてきて、最終的には孫とまた来るみ…
耳コピです 今日も左手の運指の特訓 左手の指は人差し指しか使わないようにしてみました 崇拝しているBAND-MAIDのMISAの真似をしているつもりです 4弦ベースで弾ける曲ですが、5弦ベース使ったので、5弦も使ってみました Michael Schenkerのギターソロも、ご堪能あれ youtu.be AmpliTube 5 MAX v2のセッティング Amp: SVX-PRO Cabinet: …
今日の「聴き比べ」はニルソン(Harry Nilsson)の『孤独のニューヨーク(I Guess the Lord Must Be in New York City)』です。 この曲は1969年のアメリカ映画『真夜中のカーボーイ』のためにニルソンが書いた曲ですが、監督のジョン・シュレシンジャーはフレッド・ニール(Fred Neil)が書いた『うわさの男(Everybody's Talkin' )』…
426 ランキング参加中HM/HR Pentagram「Day of Reckoning[Live]」『HIGH VOLTAGE:Live at Spotsylvania ‘78』(2026) 私がアルバムまで集めてるドゥームメタル・バンドってそんなに無いんですけど、このPentagramはそんな稀有なものの一つ。っていうか、私は「ドゥーム」全般っていうより、「70年代風のヤツ」が好きなんだと思う…
次のページ