ヘヴィメタル・ハードロックが好きな方は是非ご参加ください。また、音楽好きの方も是非ご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ロンマニアの皆様、こんにちはm(_ _)m「自己限定枠をはずしなさい。そうすれば、あなたは自分が持つ本当の力強さを体感することができます」 By ジョセフ・マーフィー といった今日この頃、皆様はどうお過ごしでしょうか。ランキング参加中車好き大集合*はじめてのほうていてんけん 納車されたのが昨年の11月16日だから、気が付いたら1周年まであと1ヶ月である。ホントなら来月でも全然良かったのであるが、来…
連休のなか日、知人が青梅で開催するバーベキューに参加してきた。いつからかこの時期に開催されるようになり、ありがたいことに毎度声をかけてもらっている。青梅とは言ってはいるけど、実質奥多摩みたいな場所で、風光明媚という言葉が口をついて出てしまうようなロケーションだ。 これで東京都内なんだから東京は広い 都内、とは言ってみても現地に行くまで家から2時間以上はかかっている。都内に行くのにこんなに時間ってか…
半袖セミナー - トワイライトセミナー・オブ・LOVE! LOVE! LOVE 名前: 半袖セミナー 作品: トワイライトセミナー・オブ・LOVE! LOVE! LOVE発表: 2024年出身: 日本🇯🇵ジャンル: コミックメタル好きな曲: ⑦かに評価: 82点一言:… pic.twitter.com/w7hsFL7lI1 — おすすめメタルアルバム紹介するマン (@OsusuMetalMan) …
今日の「この1枚」はレヴォン・ヘルム(Levon Helm And The RCO All-Stars)の『Live At The Palladium NYC - New Year's Eve 1977』です。 1977年大晦日にレヴォン・ヘルムとRCOオールスターズのメンバーで行ったライヴの模様を収録したアルバムです。 スティーヴ・クロッパー、ドラルド”ダック”ダン、ドクター・ジョン、ポール・バ…
アメリカ・ボストンが生んだ現代シンフォニック/プログレッシブ・メタルの雄、SEVEN SPIRES。圧倒的な表現力を誇るフロントウーマン、エイドリアン・コーワンを擁する彼らが放つ『The Old Hurt of Being Left Behind』は、心の奥底にある孤独や哀しみを描き出した息を呑むほどに美しい壮大な楽曲です。重厚なバンドサウンドと繊細なオーケストレーション、そして情感豊かな歌唱と猛…
こんにちは 今日紹介するのはこのカバー曲Powerman "JUMP" (Van Halen Cover)www.youtube.comwww.youtube.comヴァン・ヘイレン デイヴィッド・リー・ロス時代最大のヒット曲 「ジャンプ」をカバーするのは 1991年にアメリカでロブ・ゾンビの実弟スパイダー・ワンを中心に結成された パワーマン5000デイブの脱退を決定的にした シンセサイザーを多様…
426 ランキング参加中HM/HR Pentagram「Day of Reckoning[Live]」『HIGH VOLTAGE:Live at Spotsylvania ‘78』(2026) 私がアルバムまで集めてるドゥームメタル・バンドってそんなに無いんですけど、このPentagramはそんな稀有なものの一つ。っていうか、私は「ドゥーム」全般っていうより、「70年代風のヤツ」が好きなんだと思う…
www.youtube.com 耳コピですちょっとベースの音が聞こえづらかったかな…原曲の音量を少し下げるべきだったかも一部、即興で弾いています 一応、このようなセッティングになっています AmpliTube 5 MAX v2Amp: Green BA250 drive.google.com Cabinet: 4x10+tw TE Bass drive.google.com Pedal: AmpL…
Lorna Shore 2年連続となる来日公演! x.com/CMP_official/status/2107345830084788425 タイトル: Lorna Shore Japan Tour 2026 MEMBER: On Guitar:Adam De Micco On Drum:Austin Archey On Guitar:Andrew O'Connor On Vocal:Will R…
YouTubeでカバー曲を探しはじめると止まらなくなって困る。そもそもは僕は自分の歌を自分で作って歌う自作自演系アーティスト(というとなぜか聞こえが悪い)が好きなはずなのだが、YouTubeで様々な曲の動画を探しているうちに、どうやら案外カバー曲が好きなことに気づいてきた。時には原曲を聴いたときよりも感動している節まである。こんなことでいいのだろうか。何よりも創作者をリスペクトしたいと普段から思っ…
次のページ