ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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いつも楽しみにしているブログの1つです(^_-)-☆ どうも、himamotoです(^_-)-☆ なんとなく恐れ多くて一度も触れたことが無かったんですけども、いつも楽しみに読んでいるブログがありまして、それが表題のブログなのであります。 lilac-tc.jugem.jp 「オーイ!とんぼ」いうゴルフ漫画読んだことありまっか?shimamotoは全然知らんくてごく最近読んだんですが。 原作:かわさ…
さて、前回は全国小学生テニス選手権の「大会そのもの」について書きました。 tnishiori.hateblo.jp 今回は、実際に試合を見ていて感じたことを。 まず、何と言っても今回の会場となった宮崎県の新設コート。 ひなたTENNIS PARK MIYAZAKI 2026年3月21日に完成したばかり これが、なかなか特徴のあるコートでした。 どうやら日本でもトップクラスに遅いコートだそうです。 …
ジュニアを卒業して楽しく?テニスをしている息子くん。 そんな息子くんがジュニア時代ずっと苦しんだこと。 そう。 お勉強です。 昭和育ちの北には想像がつかないことだったんですが、 スポーツを頑張る子 = 勉強を頑張らない子 という勝手な先入観がありました。 けど、テニスをするジュニアってお勉強も頑張っているんですね。 普通に塾に通うジュニア。 高校、大学進学を見据えて模試でも上位を取っているジュニア…
5歳児息子のテニス自主練習の話です。フォアハンドの課題が露出したのが前回までの練習でした。肩が開き、非利き手がだらんとぶら下がる問題です。 この日の練習は父親なりに息子の状況を分析して指導方法を考えた上での練習でしたが、甘かったようです。私は肩が開く原因は非利き手が使えていない事にあると睨んで非利き手の指導から開始しますが、何も上手くいきません。非利き手絡みの運動連鎖を失っています…。そもそも今ま…
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…