ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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一人変顔が…お嫁にいけない…
5歳児息子の身長と体重の話です。昨日の力強いバックハンドを受けて、今回の話を書きます。 息子の5歳の成長変移は、体重が増えなくて身長が伸びる時期が4ヶ月→慌てて体重を増やそうとするも手遅れだったのかあまり身長が伸びない時期が4ヶ月という変移を辿っています。 やはり、体重が増えなかった4ヶ月については大きく問題とするべきだったなと思います。特に冬場にかけてだったので体脂肪が減るというのはとても危険で…
子どもたちに大号令をかけるのが気持ちよくて仕方ないですう(*^_^*)なんて・・・ どうも、shimamotoです(^_-)-☆ お近くにいてませんか?子どもたちを整列させて大号令をかけるのが生きがいでテニスコーチやっとるようなテニスコーチ(日本語で頼ry)。 こういうコーチってこんな特徴があります。 ・自分のありがたいお話を整列させて聞かせるのが大好きwww ・自分の言う通りにプレーさせたがる …
最近、少し悩んでいることがあります。 それは―― **試合のデータを付けるべきかどうか。** プロの試合を見ていると、当たり前のように数字が出てきます。 ・ファーストサーブ確率・セカンドサーブからのポイント獲得率・ウィナー数・アンフォーストエラー数 などなど。 見ている側としても分かりやすいですし、 「今日はサーブが良かったんだな」 「リターンで苦しんでたんだな」 と、試合内容が数字で見えてきます…
あれ? 4月にTFCCになったと報告したと思ったら、まだ治る気配がありません。 年齢って怖いですね。 北です。 最近、大学のダブルスの試合をユーチューブで見ましたが、展開の速さと技術の凄さにびっくりしました。 特に前に詰めてのボレーたるや、あれは何なんでしょう。 北はボレーが苦手です。 何なら息子くんもボレーが苦手でした。 ジュニア、特にU14までは目を見張るボレーを打つ選手って少ない印象です。 …
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…