ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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負けた~。 どうも、shimamotoです(^_-)-☆ また結構前の話ではあるんですけどもね。中学校は団体戦があるんですよ。あるいうか、出ようと思えば出られるいいますか。 そんでshimamotoんとこでは中学校で団体戦に出るのがデフォになってまして、今年も出たんですよね。地域までは順調・・・しかーし。 今年はHの中学もそこそこの面子で臨むことは出来たんですが、他校も強い選手が揃ってまして。 3…
5歳児息子のテニス自主練習です。フォアハンドの練習からスタートします。しっかりとボールを打ってるように見えて何かがおかしい。何か軸がフラついたような。 あ、非利き手が体の横にだらんとなったまま打っている。手打ち?と言う感じ。体の開きが早い。飛んでいくボールが全て引っ張り方向になっている。ちょっとちょっと…どうしたことだ。 よくよく見てみるとラケットを両手で引いて、スイングに入ったら非利き手がだらん…
先日、U12カテゴリ最後の地域大会に出場してきました。 結果は…… シード選手に、けちょんけちょんにやられました。 しかも、その選手には数か月前にもベーグル負け。 まるでデジャヴ。 いや、正直に言えば、今回は前回より内容が悪かったと思います。 前回の敗戦から数か月。 「あそこを直そう」「これを改善しよう」と取り組んできただけに、悔しい結果でした。 でも、この負けは大きな収穫でもありました。 まず一…
ジュニアを卒業してもテニスを続けている息子くん。 そんな息子くんもこの頃「辞めたい」と漏らすことが増えてきました。 うん。 辞めたいなら辞めたらいいと思うよ。 正直、競技テニスを続けていくことって、身体的にも精神的にも凄く辛いことだと思います。 気を付けだしたらきりがない。 普段の生活から食事の面、トレーニングの質から体のメンテナンス。 北がぐうたらな生活をしている横で、ストイックな生活を継続しな…
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…