ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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5歳児息子のテニス自主練習の話です。テニススクールで左利きに徹する事が出来なかった反省がある中での練習です。 バックフォアへの球出し練習を行います。私の練習では意識をしているのか、混乱せずに出来ています。フォアハンドもかなり良い形で安定しています。バックハンドは何というか私の方で正解が見えなくなっているのかもしれません。というのも打ててはいるんですよね。どこまでのレベルを求めているのか。だとしたら…
前にも書いた、“ゾーン”について。 tnishiori.hateblo.jp コーチいわく、「ただボーっとしてるだけです(笑)」とのことなんですが…… いやいや、どうしても親バカなのか、ものすごく集中しているように見える時があるんです。 例えば―― 勉強を何時間も、黙々と机に向かっていたり。 ストレッチを1時間、ひたすら淡々と続けていたり。 なんて表現が近いんだろう。 “集中”なのか、“無心”なの…
技術の先取りは必ずしも正解ではないように感じております。 どうも、shimamotoです(^_-)-☆ 最近、高校生の試合を見ていてですね。いろいろと感ずるところがありまして。 何といいますか、小学生の頃強かった子がいつまでも強いわけではないんですね、その辺は今までも何度か書いとるんですが、先日もU12/14→U16/18でも少し触れたんですけど、 なんとなく言葉を濁してきましたけど、ズバリはっき…
あれ? 4月にTFCCになったと報告したと思ったら、まだ治る気配がありません。 年齢って怖いですね。 北です。 最近、大学のダブルスの試合をユーチューブで見ましたが、展開の速さと技術の凄さにびっくりしました。 特に前に詰めてのボレーたるや、あれは何なんでしょう。 北はボレーが苦手です。 何なら息子くんもボレーが苦手でした。 ジュニア、特にU14までは目を見張るボレーを打つ選手って少ない印象です。 …
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…