ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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なんやてーーーーーー!!!!!ますますびっくりしたわ!!! どうも、bimamotoですΣ(・□・;) さっき、えっ?!全小の全国大会なのに予選?!が宮崎?!ハ?!みたいな記事を書いたわけですけど。 kodomonotennis.hatenablog.com ついさっきですよ。 で、え?????ってググったら、 こうでした!第44回第一生命全国小学生テニス選手権大会リニューアル開催のお知らせ pr…
いよいよ2026年の全豪オープンの予選が始まりました。(数日前に) 錦織くんや西岡くんを応援するつもりでいましたが、残念な状態になってしまいました。 お二人とも怪我で棄権が多くなってきましたが、まだまだ世界の舞台で活躍する姿を拝見したいものです。 という前置き。 主題はWOW●Wの話。 予選から観れるのは良い! と思っている時期が僕にもありました。 だって、観たい試合をフルスクリーンで見られるかど…
「テニスのプロになってグランドスラムで優勝したい!!」と将来の夢を語る息子。 でも、「じゃあ実際、どうやったらプロになれるの?」と聞かれると……よく分からない。 毎日練習すれば?全国大会に出れば?強いコーチにつけば? そんなふわっとしたイメージでしたが、テニス雑誌「スマッシュ」がその道筋をまとめてくれていました。 今回は、その連載『【どうすればプロテニス選手になれる?】ジュニアからプロになるまでの…
K-Tennis Trainingジュニア2月1dayキャンプ2026(2/23祝月)のお知らせ
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…