ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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これか?これが識別能力なのか? どうも、もちろん特殊能力を持たないshimamotoです(^_-)-☆ああ、バビル二世になりたい・・・ 識別能力!それは定位能力と共に、テニスエナジーの白川コーチが重視する二大能力・・・!!! ハイハイそんなわけで識別能力って何か?いうたら道具を自分の体の一部のように扱える能力のことだそうで、テニスの場合ラケットを自由自在に操れると球際にとても強くなったり、微妙なタ…
6歳児息子のテニス自主練習の話です。この日も翌日がテニススクールとの事で慌てて練習をします。 もっと分散して練習を出来れば良かったのですが、私が少し体調不良で天気が大丈夫で朝練習が出来るはずだった日を二回程すっぽかしました。ままならないものです。 予めアップをするように言いますが、そこまでやっていなかったようです。少し心配していましが、ここまでフォアハンドばかり練習をしていたので、しっかりと形から…
痛い痛い。 最近、手首や肘が凄く痛いです。 以前、ラケットを変えた時やポンド数を上げた時にも肘の痛みが出ましたが、今回は手首がもの凄く痛いです。 はい。 原因は分かっています。 年齢を考えずにフォームを変えてバコラーになろうとした結果です。 年を重ねると色々な不調が出てきますが、こんなに治らないのは初めてです。 病院に行こうかな。 どうしようかな。 そんな時に息子くんが言われたことを思い出しました…
さて、前回は全国小学生テニス選手権の「大会そのもの」について書きました。 tnishiori.hateblo.jp 今回は、実際に試合を見ていて感じたことを。 まず、何と言っても今回の会場となった宮崎県の新設コート。 ひなたTENNIS PARK MIYAZAKI 2026年3月21日に完成したばかり これが、なかなか特徴のあるコートでした。 どうやら日本でもトップクラスに遅いコートだそうです。 …
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…