ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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5歳児息子の利き手、利き足の話です。まずはサッカーで使っている利き足の話から書きます。 キックの強さは左足の方が強い。使う頻度は右足の方が多い。トラップはどちらも問題なく使えているように思う。片足ドリブルは左足の方がやりやすい(本人申告)。 八割位の確率で利き足が左で残りの二割位で両利き足という感じでしょうか。改めて整理した上で、ここまで考えると右足だけが利き足って可能性は無いのかなと。 私の知っ…
何やってもすぐにパクられるAI時代ですが。 どうも、ほぼ最初から実在を疑われ出来の悪いAIちゃうかと言われとるshimamotoです(^_-)-☆もちろん島本ではありませんwww おっとこれはotomamihsやった こっちねww で、この間AI生成画像を用いてスタートされたジュニアテニスマンガ・・・→そして超高度になっていく各スポーツ・・・→からの、 うーん今後テニスって人類の間でどういうポジシ…
2026年4月。息子もいよいよ6年生になりました。 そして今、我が家の一番の悩みは――中学校選びです。 とても難しいテーマ。「テニスと勉強をどう両立するか」 3年生から週1ではありますが塾にも通わせてきました。少しでも良い私立に行ってほしい、そんな思いからです。 そんな中、先日ある中学校のテニス体験会に参加してきました。 そこは一つ上の学年にはジュニアでも実績のある選手が集まり、同学年もかなり充実…
まだまだTFCCの症状が完治しない北です。 やっとラケットが振れるようになってきましたが、1ヶ月近くまともにラケットを振っていないと、身体がスイングの仕方を忘れるものなんですね。 老化って嫌ですね。 さて。 突然ですが、北はイキったジュニアが嫌いです。 息子のレッスンにいるジュニアもそうですが、試合会場で見るジュニアも同様にイキるジュニアは嫌いです。 そんな、子供なんだから仕方がないじゃない。 テ…
第26回いしびカップオレンジボール大会結果。
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…