ジュニアテニスの研究、親子のかげ練取り組みの日記
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最近よくですね。ATPツアーの決勝のダイジェストとか見るわけなんですよ、YouTubeで。 どうも、無料のおかげで生きてますshimamotoです(^_-)-☆ いやそんでですね。 そうそう、昨日の地域ジュニアの記事にも書いたんですけども。ATPツアーもですね。うわあこんなすごいプレーしとる選手がどないしたら負けんねん??? って思っておりますと、次戦あたりであっさり負ける、みたいな。 相手選手も…
先日、U12カテゴリ最後の地域大会に出場してきました。 結果は…… シード選手に、けちょんけちょんにやられました。 しかも、その選手には数か月前にもベーグル負け。 まるでデジャヴ。 いや、正直に言えば、今回は前回より内容が悪かったと思います。 前回の敗戦から数か月。 「あそこを直そう」「これを改善しよう」と取り組んできただけに、悔しい結果でした。 でも、この負けは大きな収穫でもありました。 まず一…
5歳児息子のテニス自主練習です。サーブ練習を早く見たいという逸る気持ちを抑えてストローク練習からです。 バックハンドが最近好調なのですが、前回入念に指導したフォアハンドもなかなか良い出来です。 これだと練習する意味も無いなぁと思い、切り上げます。 どうしようかと思案してボレーの練習をする事にしました。去年の例から言えばスクールでもそろそろボレーを教えるタイミングなので、それに向けての練習としても良…
ジュニアを卒業してもテニスを続けている息子くん。 そんな息子くんもこの頃「辞めたい」と漏らすことが増えてきました。 うん。 辞めたいなら辞めたらいいと思うよ。 正直、競技テニスを続けていくことって、身体的にも精神的にも凄く辛いことだと思います。 気を付けだしたらきりがない。 普段の生活から食事の面、トレーニングの質から体のメンテナンス。 北がぐうたらな生活をしている横で、ストイックな生活を継続しな…
カタルです。 教える側、教わる側と言う関係性には、お互いが理解しといた方が良いと感じる事柄が有ります。 それは、教える側と教わる側の間の『 認識 』には『 ズレ 』が生まれると言うことです! 今回は、そんな『 認識 』の『 ズレ 』が生まれてしまう原因でもある、【 感覚と現実の違い 】と言うものについて語って行こうと思います! 教える側も教わる側も共に理解しておくことで、お互いの関係性や、今後の上…
低年齢の頃はみんなポイントやジャッジのコールをはっきり相手に聞こえるようにしていますが、イエローボールの大会に出はじめると、コールをする子が減ってくるように思います。 中学生になるとポイントコールは言わない、アウトは少し指を上げるだけって子がほとんどですかね。 だけど、カモーン!の声はめちゃ大きかったり(笑)そんな中で、お互い認識しているポイント数が違っていて揉めている場面を何度も見たことがありま…