バックパッカースタイルでアジアを旅をする、アジア限定のグループです。アジアが好きな方はぜひ参加してください。よろしくお願いします!
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2024年に家族で香港旅行に行ったのですが、その時の旅行記をずっと下書きに入れたまま完成できてなかったので、今更ですがさらっとアップします。(2024年10月に行った時の情報です。) Klook.com ホテル スケジュール 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 まとめ ホテル この旅では1泊目と2泊目はディズニー・エクスプローラーズ・ロッジに泊まりました。2泊で5,266.38元(約11万円)…
サワディーカっぷ、タイ熊、シロです。 今日はちょっと日本でリタイアーした物が海外で活躍しているので、その紹介です! BackGround Obtaining Tickets // Price and Location Outside of Train Inside of Train Great Findings! History of Findings! Pride and Joy ! おまけ!こ…
タイバスフードツアー バンコクの旧市街や中華街(ヤワラート)の主要観光名所を大型の高級2階建てパノラマバスで巡りながら、車内で本格的なタイ料理を楽しめる今大人気のラグジュアリーツアーです。 最大の特徴: 単なる車内食ではなく、ミシュラン・ビブグルマンに選出された名店のメニュー(有名店「ティップサマイ」のパッタイなど)がコースに含まれている点です。 主な運行ルート: リバーシティ・バンコク (集合・…
カンケンはサイズ展開が多く、どれを選べばいいか迷った。 うちでは子どもが3歳のときにKanken Mini 7Lで通園デビューし、4歳になった今はClassic 16Lに買い替えている。 さらに、旅行のときはあえて16Lではなく7Lを持っていくという、ちょっとひねった使い分けをしている。 この記事では、その実体験から見えてきたサイズの選び方を整理する。 Contents: 結論:7Lと16L、どっ…
パリ観光で何をしよう? エッフェル塔や凱旋門に登って美しいパリの街並みを眺めたり、ルーヴル美術館で「モナ・リザ」を鑑賞したり、地元のレストランで本格的なフランス料理を味わうなど、「花の都」と呼ばれるパリには訪れる人を魅了する多くの見どころがあります。 そこで今回は、パリ観光を計画するうえで押さえておきたい基本情報をはじめ、気候・ベストシーズン、観光ビザ、治安、ご当地グルメ、そして人気の観光スポット…
2026年8月。インド・ザンスカール地方の深南部、聖なる山「ゴンボ・ランジョン」へ星を撮りに行ってきました。 聖なる山「ゴンボ・ランジョン」へ マギー(Maggi) 山が目の前のテントサイト キャンプの夕飯 標高4500mから満天の星を見る 聖なる山「ゴンボ・ランジョン」へ インド入国から4日目。私たちは、ザンスカール渓谷をさらに南下してゴンボ・ランジョン(Gonbo Rangjon)という聖なる…
リシュケシュは、北から安宿が固まるタポバン、マーケットやバスターミナルがあるリシュケシュ市内、こちらにも長距離バスが発着するネパーリーファームが縦に並んでいます。 ここの行き来には、乗り合いオートリキシャ(シェアオート)が便利です。なお、現地ではオートリキシャではなくヴィクラムと呼ぶそう。 タポバンでは、以下の場所で乗れます。マーケットまで50ルピー。ネパーリーファームまではおそらく100ルピーで…
インド旅行ガイド / 準備・持ち物編 インド旅行の持ち物|実際に持っていってよかったもの10選 更新日:2026年9月9日 初めてインドに行くと、何を持っていけばいいのか意外と迷います。 普通の海外旅行と同じような持ち物もありますが、インド旅行では特に「これは持っていってよかった」と思うものもありました。 今回は、実際にインド旅行に持っていった中から、個人的に必要だと思ったものをまとめます。 イン…
こんにちは😊 バスケットからあふれ出す青い花と、ひらひら舞う蝶々。糸だけでふんわり咲かせる「エアリー(airy)刺繍」で、爽やかな風を感じる作品に仕上がりました🪡 今回は、糸だけで紡ぐ立体世界✨青い花と蝶が舞う『花かごブローチ』をご紹介します。 ※「エアリー(airy)刺繍」についてはこちらをご覧ください。(オリジナル立体刺繍です🧵) (⇩各目次は、クリックでとべます) 花かご ブローチ 【京土産…
昔から、お金ってものに疑問を感じていた。最初にお金を意識したのは多分17歳の時。学校の夏休みにヒッチハイクで日本一周、までは行けなかったけど、昼間はヒッチ。夜は野宿。夏休みを10日程超過して学校に行った時、担任の先生に呼び出された。新学期に遅れた事情を話すと、「その旅で何を得たのかね?」と訊かれた。何故か「お金が無くても生きていけると思いました」って答えたの今でも覚えてる。 19歳で東南アジア諸国…
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