バックパッカースタイルでアジアを旅をする、アジア限定のグループです。アジアが好きな方はぜひ参加してください。よろしくお願いします!
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2026年5月に、5歳の息子を連れて、ベトナムのハノイに家族旅行に行きました。旅行全体の記事はこちら↓ 今回は「THE NOTE COFFEE」編です。(2026年5月に行った時の情報です。) Klook.com 場所 住所 アクセス 営業時間 外観 内観 商品 感想 場所 住所 64 P. Lương Văn Can, Hàng Trống, Hoàn Kiếm, Hà Nội, Việt Na…
ハイタイ🌺ソムタム娘です 久しぶりに友人特製のすき焼き! 仕事復帰、友人特製すき焼き 仕事復帰、友人特製すき焼き 長期休暇明けの5連勤。。 な、長い、、、長い一週間だった。 たかが3週間。されど3週間。 そこそこ定着したと(自分なりには)思っていた仕事の感覚が....まぁみごとに。涙 忘れ去れるには十分な期間だった。 休む前の感覚を取り戻すのにどれぐらいかかるんだろうって、2日目からは憂鬱&不安な…
あぁ、もう7月ですか。先日から蒸し暑いし、夏ですね。 今年は 3月、2週間、父と旅 4月、1週間、父母と旅 5月、1週間、妻と旅 6月、2週間、ひとり旅 と、旅してきましたが、この夏はどうしましょうか。 国内は暑いので、日本なら行くとしても北海道か東北あたりか。 海外だと、ウラジオストクに飛行機が飛んでたら行きたいけれど、もう飛んでないからね。 夏に東南アジアへ行く気にも起きないし、カナダや北欧も…
2026-03-27(Fri) クルンテープ駅 チャイナタウンのワット マンコンから1駅散歩というわけではありませんが、クルンテープ駅まで歩き、展示車両を見に行ってみました。 この前日、26日がタイの鉄道記念日であり、ドーム下で記念式典が行われたような形跡があったことと、アユタヤから戻る際にSLがけん引する車両とすれ違ったこともひとつの動機です。 それに、クルンテープ駅に到着前に留置線にちょっと気…
ランキング参加中東南アジア ランキング参加中社会 ランキング参加中東南アジア在住 ランキング参加中ライフスタイル ランキング参加中ひとり旅 大学を卒業する内山アジア教育基金の奨学生、10人ほどもいます。 中には保護者が、親が不思議な考え方をするケースも散見されます。 日本人とは考え方が違うだけのことかもしれませんけれど。 フィリピンで一流のポリスアカデミーを間もなく卒業、当然国家警察のエリートコー…
KALDIを訪れた際に冷凍庫を覗くと、トムヤムの文字が目に飛び込む。 トムヤムラーメンは現地や日本の飲食店でもみかけるが、意外とチャーハンはみたことがない。酸っぱいものが得意ではないので、選択肢に入らないということもある。 容量は220gとよくある冷凍チャーハンと同程度。パッケージがコンパクトだからそうみえるだけのようだ。 今回、名古屋モーターサイクルショーのお昼ご飯として持っていた。 名古屋モー…
このページでは、過去1~2年で友人・知人から好評だったプチプラのバンコク土産をご紹介。すべてチャトゥチャック市場(Chatuchak Weekend Market)で購入できます。 前回アップした『チャトゥチャックでお買い物 ~2026年春夏編~』と一部アイテムが被っている点はご了承ください。 はじめに ①BANGKOKトートバッグ ②パラコードのストラップ ③蚊にも効くアロマローラー ④ヴィーガ…
ホアルー(ニンビン省)滞在後に列車でナムディンに来ました。以前よりベトナム北部への旅の目的の1つに紅河デルタと呼ばれるハノイ周辺の経済都市を回ることを念頭にしてました。ハノイ市、ハイフォン市、今回はニンビンと次に目指したのがナムディン市です。昨年ナムディン省は省統合されニンビン省なりました。ナムディンは海までも遠くないので今回は海と博物館を見にきました。このナムディン省博物館(現ニンビン省博物館)…
はじめに スリランカ旅行で一番印象に残ったものは何だったか。 それは空港で偶然出会った一人のUberドライバーのランディーだった。 今回私は6泊7日でコロンボ、シギリヤ、エラ、ウダワラウェ、ウェリガマを巡った。 しかし実は当初、こんなルートで旅をする予定ではなかった。 空港からコロンボへ向かうUberの車内で旅程を相談したところ、 「その日数なら公共交通機関では厳しい。僕が案内しようか?」 と提案…
大乗仏教では、菩提(悟り、解脱)を求める志をそなえ、他のいきものの利益を願い助けるひとびとを「菩薩(ぼさつ)」と呼びます。 このような菩薩には十種類の修行階梯(十地)がありますが、十種類の内容について、チベットで作られた二冊の語釈集(『二巻本訳語釈』、『法門備忘録』)には、それぞれ別系統の解釈が掲載されていました。 カイラス 以下の論文は、他の注釈書類も引用しながら、この二書の成立背景や引用典拠の…
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