英語学習について書いてる人たち集まれ~ 勿論そればかりでなくてもオッケー、励ましあいましょ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
================================== 📚 夜ラジVer ユキT英検4級・5級 【英語の土台作り・I am under 〜】 2026-06-06 (Sat.) 📚 探求のゴールド、英語担当のルミーナよ! キミの英語力を「絶対に崩れないピラミッド」のように最強にするためのレッスン、今夜もスタートするわ。 探究心を∞(無限大)にして、一緒についてきてね!🚀 【今日のライ…
こんにちは! お立ち寄りいただき、ありがとうございます。 今回は、植物が世界とすさんだ少女の心を変える――希望と再生を描く英語絵本をご紹介させていただきます。 本について 本の内容のご紹介 最後に 本について 今回ご紹介させていただくのは、Nicola Daviesさんが文を、Laura Carlinさんがイラストを手掛けた絵本、『The Promise』です。 YL 1.6~2.0程度 語数は5…
増補改訂版 外資系1年目のための英語の教科書 ・分厚い単語帳をそっと閉じたあの夜から、 もう一度だけ英語を始めてみたくなる理由。・完璧な英語を目指して挫折した人に知ってほしい、 仕事がすっと回りだす言葉の選び方。・丁寧なのに、驚くほどシンプル。 大人のための、気疲れしない英語のコミュニケーション。・背伸びをしない、でもどこか品がある。 私の毎日にちょうどいい英語の置き場所を見つける。・ビジネス英語…
今回は、次の英語学習Phaseについて整理してみます。 50代のやり直し英語学習を始めてからは、「フェーズ制」で学習を組み立てています。 Phase0→英語に触れる。 Phase1→英語を日常にする。 Phase2→「アウトプット回路」を育てる。 これまでの詳細はこちらの記事よりどうぞ aki-archive-room.hatenablog.com Phase2では、「98%わかる英語」で負荷を下…
Secondary Schoolのオリエンテーションに行ってきた。 日本でいうところの中学校+高校にあたる。 現役の学生が校内を案内してくれた後、 Canteen(食堂)で校長・副校長による簡単なプレゼン。 カナダのSecondaryは楽しそうだ。 Elementaryではクラスというものがあったが、 どうやらSecondaryはそういう括りはないらしい。 授業ごとに教室を移動するのでその度に生徒…
約1ヶ月ぶりの更新です。 4月は74時間の勉強と、週20時間確保には届きませんでした。特に月曜とかは、朝に自分に甘くなってしまい朝の勉強ができない、という日もありました。 ゴールデンウィークあたりからは、これじゃダメだと思い直し、朝必ず英会話をすることができています。 5月にうけたversantでは、、リスニングが伸びました! 2ヶ月前の3月の結果がこちら ここ2ヶ月はリスニングに力を入れていたの…
平成プロ野球史: 名勝負、事件、分岐点―記憶と記録でつづる30年ー 作者:共同通信社運動部 共同通信社 Amazon 私にとっての平成プロ野球は日本シリーズでのジャイアンツの3連敗4連勝で始まった。第3戦で勝ち投手となった近鉄バファローズの加藤哲郎投手の「巨人打線はロッテより怖くない」発言に奮起したジャイアンツが、その怒りを叩きつけて怒涛の4連勝で逆転優勝した日本シリーズだった。加藤哲郎氏はいまだ…
前の記事で電子メモパッドが調子悪くなった場合の対処をかいた。 でも今日あることをやったらさらによくなった。 それは天日干し。 ……というのは、実はうっかりだったんだけども。 うっかり直射日光がしばらく当たるとこに置きっぱなしにしてしまい……。 ありゃ、これは完全に壊しちゃったかな〜と思ったものの、実際に使ってみたら、するする書けるし、消去ボタンですぐ消えるように復活した! ただし、書くと緑色だった…
英語のスペリングは表音の (phonetic) かたちでは出来てはいないので、例外が多くあります。例えば、よく間違えられている gnome は「ノーム」。グノームではありません。また、psychology はローマ字読みではサイコロジーとは読めないでしょう。subpoena 法律用語として「召喚状」という意味ですが、「サピーナ」とは読めないですよね。 英語が発音に則したスペリングになっていないこと…
最近、永遠ということについて考えている。 永遠というものは、いつ始まったのかも、いつ終わるのかもわからない。始まりも終わりもない、直線そのもの。始まりも終わりもない時間。それが「永遠」だと思ってきた。 そして、私たち一人一人が生きる時間は、永遠の一部分を成す。そんなふうに思ってきた。 けれども、最近、「時間」(時)と「永遠」とは、異質なもののように思えてきた。 もしも、私たちの命の時間が永遠という…
次のページ