英語学習について書いてる人たち集まれ~ 勿論そればかりでなくてもオッケー、励ましあいましょ
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こんにちは! お立ち寄りいただき、ありがとうございます。 今回は、自分だけの色を見つける物語― 初めての英語読書にぴったりの一冊をご紹介させていただきます。 本について 本の内容のご紹介 最後に 本について 今回ご紹介する絵本は、Caroline Laidlawさんが手がけた本、『Rainbow Bird』です。 YL 0.4程度 語数は131語 シリーズ:Pearson English Kids…
Week9のお話しは【織姫星】について Luxia Brief|星座物語 Week 9:こと座とベガ ― 織姫の星は、なぜギリシアでは「竪琴」なのか ― 夏の夜空を見上げると、ひときわ明るい星があります。 **ベガ(Vega)**です。 日本では、この星を知っている人も多いでしょう。 七夕の織姫星です。 ベガは、こと座で最も明るい星であり、デネブ、アルタイルとともに「夏の大三角」をつくっています。…
こんにちは。 通常は英語学習法を発信しているこのブログですが、今回は、今住んでいるオーストラリアについて書いてみたいと思います。 このサイトの名前にもなっていますが、私は日本で舞台俳優として活動していました。そして、シドニー移住から3年が経過した2025年から、オーストラリアでも俳優のキャリアを再始動させました。 コマーシャルやスチールキャンペーンといったモデルに近いお仕事の他、テレビドラマや短編…
「英語の音読は100回もやれば十分」 以前の私は、そう考えていました。 実際、A1レベルのELLLO音源では100回ほど音読すると、シャドーイングまで自然にできるようになり、「口に乗る感覚」がありました。 ところが、A2レベルへ進んでみると状況が変わります。 100回では、まだどこか引っかかる。 そして150回を超えた頃、A1のときと同じように急に口が動き始めました。 更新日現在は1つの音源を20…
日本に帰ってきて約1カ月。 長男と次男は元妻のところに滞在している。 来週ぼくの実家に2人がやってくる。 長男はずっと引きこもっているらしい。 せっかく日本に帰ってきたのに、 家から一歩も出ない。 去年もそうだった。 彼自身がそれでいいならいいけれど、 親としてはあちこち見てほしいという気持ちもある。 なによりも 「日本楽しんでくれてるかな」 ということが気がかりで そんなことを考えると少しつらく…
戦国武将伝 西日本編 戦国武将伝(文芸文庫) (PHP文芸文庫) 作者:今村 翔吾 PHP研究所 Amazon 大学生時代に、司馬遼太郎氏の作品を読んで歴史小説の面白さを知り、、社会人になってから井沢元彦氏の『逆説の日本史』を読んで「歴史読み物」に興味が広がった。一時期は歴史小説、時代小説を読み漁ったりもしたのだが、ここのところはとんとご無沙汰だった。 そんな中、定期的に訪問している県立図書館で見…
3泊4日で旦那さんと大阪京都旅行にきております。 今日が帰宅する日。 とーってもよいリフレッシュになりました! これは今日の朝の鴨川。ホテルからの景色。 この4日間、 大阪で本場のお好み焼きや、たこ焼きを食べたり 海遊館でジンベエザメのバックヤードツアーに参加したり、 京都で夜景を見て 竹林、嵯峨野、トロッコ列車、稲荷神社や、清水寺、祇園、夜の京都の街並み、 たーくさん歩いて(毎日2万歩、3日目は…
クリストファー・ノーラン監督の映画 The Odyssey が海外で異例の大ヒットをしているようです。日本のタイトルは「オデュッセイア」のようです。日本では同時公開せず2カ月遅れの公開ということです。 この映画の英語の原題は The Odyssey です。「あれ?」と思った人もいるかもしれません。「オデッセイ」はまだ記憶に新しいリドリー・スコット監督の SF 映画 (2015) のタイトルです。日…
とてつもなくおもしろい英文法の世界 大人になって英語を独学で学び直したいと考えている社会人の方には、『とてつもなくおもしろい英文法の世界』が最もおすすめの1冊です。本書はルールや単語を機械的に丸暗記するのではなく、ネイティブスピーカーの心理や視点から英文法を解き明かしているため、本質的な理解と高い定着率を実現できるからです。 仕事や家庭で忙しい社会人にとって、従来の暗記中心の学習法は疲労感が強く、…
皆さん、こんにちは。Evineです。 すっかりご無沙汰しておりました。 これまで、こちらのはてなブログをご覧いただき、ありがとうございました。 このたび、英語学習についての新しい発信の場として、noteを開設しました。 noteでは、「中学英文法を、知識で終わらせない」を軸に、英語の学び直し、英文法の使い方、TOEICや英会話につながる学習法、書籍制作の裏側などを発信していきます。 今後の新しい記…
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