英語学習について書いてる人たち集まれ~ 勿論そればかりでなくてもオッケー、励ましあいましょ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは! お立ち寄りいただき、ありがとうございます。 今回は、“キング・オブ・ロック”誕生の物語──エルヴィスの原点に触れる一冊をご紹介させていただきます。 本について 本の内容のご紹介 最後に 本について 今回ご紹介させていただくのは、Lisa Rogersさんが文を、Luke Flowersさんがイラストを手掛け、Little Golden Bookシリーズ(LGB)から刊行されている英語…
====================================== Lucia Brief Weekly History of Cognition Week 9:信頼とは何か ― 私たちは何を根拠に信じるのか ― 🇯🇵 日本語(約500字) 人は日常的に「信頼」に基づいて判断している。 しかし、その信頼がどこから生まれるのかを深く考える機会は少ない。 人間同士の信頼は、経験や感情、関係性…
約1ヶ月ぶりの更新です。 4月は74時間の勉強と、週20時間確保には届きませんでした。特に月曜とかは、朝に自分に甘くなってしまい朝の勉強ができない、という日もありました。 ゴールデンウィークあたりからは、これじゃダメだと思い直し、朝必ず英会話をすることができています。 5月にうけたversantでは、、リスニングが伸びました! 2ヶ月前の3月の結果がこちら ここ2ヶ月はリスニングに力を入れていたの…
GW企画として、TOEICの自宅模試をやってみました。 結果は、 - リスニング 280- リーディング 225- 合計 505点(予想) 4年前に受けたときは460点だったので、一応少し上がっていました。 特に驚いたのは、リスニングです。 「なんとなく聞こえる」「前より意味が入ってくる」 そんな感覚が、以前よりかなり増えていました。 ▶ 英語学習の全体像はこちら 英語学習プロジェクトまとめ→ 設…
ビジネス英語本おすすめ比較!社会人の独学に効く厳選2冊をプロが徹底レビュー 英語が伸びない・続かない社会人へ。挫折をゼロにする大人の英語勉強直し選び方 最短で仕事に使える英語を習得!プロが推奨するキャリアアップのための必読書 【中級者向け】ビジネス英会話の実践力を鍛える!失敗しないテキスト比較ガイド 「英語をやり直したいけれど、どの本が自分に合うのか分からない」「仕事で使える英語力を最短で身につけ…
先週の土曜日、散髪のため バンクーバーへ久しぶりに行った。 約5か月ぶりの訪問。 www.apollosblog.com 前回の陰鬱とした気持ちとは裏腹に 快活な時間を過ごすことができた。 快晴の空、とても晴れやかな気持ち。 少しだけ、前向きになることができた気がする。 そのおかげもあってか、 「今日は自分を喜ばせよう」と思えるようになった。 仕事もせず、ただやりたいことだけをやって過ごす。 そう…
平成プロ野球史: 名勝負、事件、分岐点―記憶と記録でつづる30年ー 作者:共同通信社運動部 共同通信社 Amazon 私にとっての平成プロ野球は日本シリーズでのジャイアンツの3連敗4連勝で始まった。第3戦で勝ち投手となった近鉄バファローズの加藤哲郎投手の「巨人打線はロッテより怖くない」発言に奮起したジャイアンツが、その怒りを叩きつけて怒涛の4連勝で逆転優勝した日本シリーズだった。加藤哲郎氏はいまだ…
前の記事で電子メモパッドが調子悪くなった場合の対処をかいた。 でも今日あることをやったらさらによくなった。 それは天日干し。 ……というのは、実はうっかりだったんだけども。 うっかり直射日光がしばらく当たるとこに置きっぱなしにしてしまい……。 ありゃ、これは完全に壊しちゃったかな〜と思ったものの、実際に使ってみたら、するする書けるし、消去ボタンですぐ消えるように復活した! ただし、書くと緑色だった…
英語のスペリングは表音の (phonetic) かたちでは出来てはいないので、例外が多くあります。例えば、よく間違えられている gnome は「ノーム」。グノームではありません。また、psychology はローマ字読みではサイコロジーとは読めないでしょう。subpoena 法律用語として「召喚状」という意味ですが、「サピーナ」とは読めないですよね。 英語が発音に則したスペリングになっていないこと…
最近、永遠ということについて考えている。 永遠というものは、いつ始まったのかも、いつ終わるのかもわからない。始まりも終わりもない、直線そのもの。始まりも終わりもない時間。それが「永遠」だと思ってきた。 そして、私たち一人一人が生きる時間は、永遠の一部分を成す。そんなふうに思ってきた。 けれども、最近、「時間」(時)と「永遠」とは、異質なもののように思えてきた。 もしも、私たちの命の時間が永遠という…
次のページ