自己成長・社会貢献の為に日々勉強し前進する。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
質問・私は幸せになりたいと思って自己啓発や成功セミナーから、引き寄せ法則や願望達成のイメージング、果ては恋愛セミナーまで様々なワークを学びました。 この成果か恋人でき婚約したのに、先日いきなりフラれてしまいました。就活も第一志望の会社に入社できたのに リストラもされてしまい途方にくれています。 幸せと不幸を行ったり来たりの人生に疲れ果てました。 何のために私は生きてるんでしょうか。 叡空・人「間」…
取引と聞くとあなたは何を感じるだろうか。 商談、 契約、 仕入、 雇用、 売買。 さまざまな場面があるだろう。 社会へ出ている人たちであれば、 何かしらの取引をしている人のほうが多いだろう。 「取引」というワードだけ出すと、 ネガティブに感じる人も多いだろうと思う。 しかしながら、 取引という言葉自体にも、 ポジティブもネガティブもないものである。 当然善も悪も是非もない。 契約、もとい取引をする…
ナンパは、“コレ”を変えれば、今の10倍~100倍、成功するようになります⇒“コレ”。 ナンパは、“コレ”を変えれば、今の10倍~100倍、成功するようになる。 ども!桐明(きりあけ)です^^ どんな分野でも、「成功者」は、大体、共通のことを言っています。 その中の一つは、これです↓ “成功するかどうかは、「身を置く環境」次第。” “これ”。 これは、多くの「成功者」が言っています。 特に、これを…
あなたへ えぇ?嘘でしょう?覚えてないの? 去年、話してくれたじゃん! こんな私の声に、暫く沈黙したあの子は、漸く、 あぁ!あれか!そうだった、そうだったと頷いて、 また私たちの会話は再開したのでした。 今日の私が振り返っていたのは、このゴールデンウィーク中のあの子と、 この会話をした日のことでした。 あの日の私が、覚えていないのかとあの子に聞いたのは、 あの子の日常の中で起こった衝撃的な出来事に…
仕事の日は腹筋のみ。 そんな時は 回数増やす か 午後は身体と運動は休み、と すんなり割り切るかです。 そこそこ順調な運動ですが、 梅雨明けはこうは行かないからね (´;ω;`) むしろ、 今は涼しい内にやってます。 後は、食べ方 食べる量 食べる材料など変更したり 後は 午前中と午後にランニングを分けたりなどは、 基本的に自分が楽か、 苦しすぎやしないか、 無理してないかで決めます。 これくらい…
不安を避ける行動は短期的には楽になるが、長期的には不安を維持増強しやすい 不安への対策は 【不安を消そうとすることではなく、不安を抱えたまま行動すること】 =不安への慣れ訓練 ーーーーーーー 「現代の慢性的不安の正体は、一見すると正常な日常習慣によるものである」? 現代の慢性的不安の正体は、単なるメンタルの弱さではなく、日常の何気ない回避行動によって脳の脅威防御システムが誤作動を起こし、不快感を「…
PayPay への投資は本当に安全なのか? 令和のグレーゾーンから見える“隠れた巨大リスク” PayPay は日本最大級のスマホ決済サービスで、上場(IPO)準備も進み、市場から大きな期待を集めている。 しかしその一方で、利用者や投資家の目に触れにくい“見えないリスク” が存在することは、ほとんど語られていない。 それが、近年問題視され始めた 「令和のグレーゾーン」 の存在である。 令和のグレーゾ…
私は、実家の母に支配されて育ち アダルトチルドレンという自認があります。 なので母のことがあまり好きではありません。 その母が高齢になり 自分の健康に不安を感じて 飼っている猫を私に引き取ってほしいと 言ってきました。 母の不安もわかるし 猫が路頭に迷ったらかわいそうだと思うので 私は快く引き受けました。 その猫は12歳のメス猫で 12年前に実家の縁側の下で 野良のお母さんから産まれ その子だけ置…
我が家の食卓には、明確な「法」がある..... 「調理権を持つ者が、すべてのメニューを支配する」 …… そう、我が家の絶対君主・妻なのだ。 妻の身体は、おそらく半分がチョコレート、もう半分がスイーツでできている。 一方、俺の身体は今、猛烈に「日本食」を欲している。 酢飯、醤油、わさび....そして、新鮮な刺身…… ここ数週間、俺の脳みそは「寿司を食わせろ‼」というデモ隊がプラカードを持って暴れてい…
その一歩を、物語にする どん底の日常を、静かな箱庭に変える「6つの自愛習慣」地方移住を覚悟して10年以上。その日々は決して穏やかなスローライフなどではなく、解決の糸口が見えない家族やパートナーとの離別や葛藤、そして予期せぬ怪我や躁鬱、何もかも失ってしまった自分自身の無力感との壮絶な戦いでもありました。物理的に逃げられない。話し合っても解決しない。そんな「詰んだ」ような絶望の中にいるとき、私はただ神…
次のページ